
狩野英孝
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お笑いタレント・狩野英孝(43)が、1日放送のフジテレビ「かのサンド」(日曜前10・00)に出演。宮城県人会での一幕を明かした。
この日は乃木坂46を卒業した久保史緒里がゲスト出演。そこで昨年12月に伊達みきおが幹事を務め、宮城県出身の芸能人やアスリートが参加した「宮城県人会」の話になった。
サンドウィッチマン、狩野と同じ宮城出身の久保は、県人会で誰と話をしたのかを聞かれると「山寺宏一さん」と即答。これまで接点はなかったが、同じ楽天ファンであることなど話が盛り上がったという。
狩野が「高橋ジョージさんとは話した?」と、ロックバンド「THE 虎舞竜」の高橋ジョージの名前を出すと、久保は「席が遠くて…」と苦笑い。これにサンドウィッチマン・伊達が「じゃあ、よかったじゃん」と当然のようにつぶやいた。
久保は「凄い楽しまれていましたね」と当日の高橋の様子を回想。すると、狩野が「鈴木京香さんに“俺らの頃はよ、鼻の穴によ、鉛筆ツッコんでよ”って」と会の様子を振り返って、4人で爆笑。伊達が「なんで鼻鉛筆の話すんだよ」とツッコんだ。
狩野はさらに「京香さんも“まあ、そうですか~”」と大人の対応でいなしていたと振り返ると、4人は再び爆笑していた。
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