やんばる森のおもちゃ美術館リニューアルプロジェクト

― 移動おもちゃ美術館による県内41の市町村への木育推進および草玩具大国にふさわしいおもちゃ美術館を創設―   

 

沖縄県北部、世界自然遺産の森に抱かれた「やんばる森のおもちゃ美術館」です。

 

2013年の開館以来、私たちは「人をつなぐ、地域をつむぐ」という理念のもと、世代を超えた方々に木育と沖縄の文化に触れる遊びの体験を提供してまいりました。

 

このたび、私たちはおもちゃ美術館の拡張とリニューアルを実施します。リニューアルでは、国頭村の木材を活かした実物大の「やんばる船」や、首里城修復の端材を使ったおもちゃ、くんじゃん草編みなどの伝承遊びの体験ブースを新設し、やんばるの自然と文化を「五感で満喫する」、より深い体験の場をつくります。

 

このリニューアルは設置者である国頭村の予算で準備されていますが、今回の資金調達で、やんばる森のおもちゃ美術館のおもちゃや遊びをより多くの方に体験いただく機会を創出し、また、より深く楽しんでいただくために活用させていただきます。

 

具体的には、木育推進のため沖縄県内41の市町村での開催を目指した移動型おもちゃ美術館の拡充、日本一の草編み玩具ワークショップを目指した草編み玩具の材料畑の整備や人材育成、来館者が1日中楽しめるための飲食・休憩環境の整備に取り組みます。

 

私たちのクラウドファンディングは、「市民立」という理念のもと、地域住民や全国の皆さまと「共につくる美術館」を実現することが目的です。

 

ご支援はこれらの活動を強化し、リニューアル後の集客力向上、北部地域への観光客増加、そして木育を通じた環境保全の促進という大きな効果を地域にもたらします。

 

やんばるの森と子どもたちの未来のために、沖縄の自然と文化を遊びを通して守り、伝えていくこのプロジェクトに、ぜひ「一口館長」としてご参加ください。

 

皆さまの温かいご支援が、やんばるの宝を未来へつなぐ力となります。

 

  

                    やんばる森のおもちゃ美術館スタッフ

やんばる森のおもちゃ美術館スタッフ                                                

 

 

遊びと学びの交差点:「やんばる森のおもちゃ美術館」とは

 

やんばる森のおもちゃ美術館は、沖縄県北部の国頭村の大部分を占める「やんばるの森」にあります。世界自然遺産の玄関口となる国頭村森林公園のなかにある交流促進センターとして使われていた建物を全面改装し、2013年11月に開館しました。

 

世界自然遺産にも選ばれた自然の宝庫、多種多様な希少動植物が生息する森のなかで、木の様々な表情と、沖縄ならではの草花を活用した玩具などを楽しむことができます。

 

ワンフロアの館内には、やんばるの森の70%を占めるイタジイがフローリングに敷かれています。館内には、沖縄県内の木工作家8名に依頼し制作された沖縄の木のおもちゃや、ヤンバルクイナの木のタマゴプールなど約200点のおもちゃや遊具が並びます。

 

 

来館したお客様が楽しく過ごされるだけでなく、遊びながらやんばるの自然の美しさや文化に触れ、赤ちゃんからおじいちゃん、おばあちゃんまで世代を超えて楽しめる美術館です。

 

 

 

「人をつなぐ、地域をつむぐ」運営の理念と活動

 

運営団体であるNPO法人芸術と遊び創造協会は、「人をつなぐ、地域をつぐむ、社会をかえる」をテーマに芸術教育、おもちゃ・遊び、福祉文化、自然・木育、文化交流の各分野で活動しています。その活動を基盤としておもちゃ美術館は、赤ちゃんからお年寄りまでの多世代に向けて、豊かな出会いと多様な出番を有するミュージアムを目指しています。

 

1984年に東京都中野区でスタートしたおもちゃ美術館は、2008年に「東京おもちゃ美術館」として新宿区四谷の旧小学校の校舎に移転して、17年を迎えました。2023年より、国頭村からの指定管理業務を受託し、「やんばる森のおもちゃ美術館」を運営しています。

 

✓「あそぶ」:実際にふれて遊ぶという体験を重視しています。

✓「つくる」:工作にも力を入れ、手仕事を大切にする文化を育みます。

✓「であう」:おもちゃ学芸員が、遊びと人との出会いを演出します。

 

私たちは「一口館長制度」に基づくお金の寄付と、ボランティアスタッフである「おもちゃ学芸員」の時間の寄付によって成り立っている「市民立」のミュージアムというのがおもちゃ美術館のこだわりです。

 

 

 全国のおもちゃ美術館ネットワーク

 

おもちゃ美術館は、地域の自然や文化を感じながら、遊びを通じて人と人がつながる体験型のミュージアムです。全国各地で「わが町におもちゃ美術館を!」という声を受けて誕生しており、自治体や企業、地域の団体など、様々な組織により設置・運営で運営されています。

 

2013年に初の姉妹おもちゃ美術館として「やんばる森のおもちゃ美術館」が開館して以来、全国にその想いが広がり、2025年には14館に到達しました。2026年には、「しまなみ木のおもちゃ美術館」(愛媛県)、「富士山木のおもちゃ美術館」(静岡県)の開館が予定されています。

 

 

 

 

やんばる森のおもちゃ美術館の魅力

 

やんばる森のおもちゃ美術館は、2013年11月のオープンから多くの方々に来館いただき、赤ちゃんから大人まで時間も忘れてくつろぎ遊んでいただいています。

 

●来館者様の様子

✓ご家族:ワンフロアのこじんまりとしたスペースでありながら、「まだまだ遊び足りないから、お昼を食べて戻ってくるね」と言って一日中過ごされることも少なくありません。

 

✓子育て中のお母さん:公園へのお散歩のように美術館に足を運んでくださり、お子さんがお気に入りのおもちゃや新しく興味を持ったおもちゃで毎回目をキラキラさせて遊んでいます。

 

✓観光客:県内からの遠足や研修で団体でお越しになる方々や、県外からも国内だけではなく海外のさまざまな国からの旅行者も立ち寄って「森の中にこんな楽しい場所があるなんて、訪れて良かった!」とたくさんの笑顔をいただいています。

 

 

●体験を通じた文化との出会い

また、国頭村で活躍するくんじゃん草編み会の講師によるワークショップ「草編み体験」では、初めての体験でもおもちゃ学芸員が丁寧に編み方を教えてます。自分の背の高さほどもある草編みが完成すると、皆さん満面の笑顔で記念撮影をされることが多いです。

 

●おもちゃと人、人と人の架け橋「おもちゃ学芸員」

おもちゃ美術館には、来館者におもちゃの遊び方をご案内するおもちゃ学芸員と呼ばれるボランティアスタッフがいます。国頭村の近隣町村からだけでなく、那覇など遠方からもおもちゃ美術館に足を運んでくださる方もいらっしゃり、200名近くの登録があります。

 

遊び方のわからないおもちゃがあれば、そっと寄り添い、手を差し伸べてご案内をする、おもちゃと人、人と人を繋ぐ架け橋のような存在です。さらに、やんばる森のおもちゃ美術館にあるたくさんの沖縄ならではのモチーフのおもちゃや素材について、遊びを通して紹介し、やんばるの自然の恵みや文化を受け継ぎ伝える存在でもあります。

 

とあるおもちゃ学芸員からは、「最初は困り顔だった子が、ぱっと笑ってくれる瞬間が一番嬉しい。おもちゃ美術館での来館者とのやりとりは、私の生きがいです」と語り、日々、たくさんの方を笑顔にしてくださっています。おもちゃ美術館にとってかけがえのない存在です。

 

 

 

リニューアルに向けて、プロジェクト始動!

 

日々、来館者のみなさんをお迎えする中で、沖縄・北部地域の自然・文化をおもちゃと遊びを通じてもっともっと伝えたいと、さまざまな思いやアイデアがわき上がり今回のプロジェクトを立ち上げました。

 

現在、従来からの展示スペースに加え、総フロア面積が4倍となる拡張工事を行い、沖縄・やんばるならではの自然や文化を感じることのできるおもちゃを新たに制作しています。より多くのみなさんに、より多くのさまざまなおもちゃを通じた体験をしていただけるよう、沖縄、やんばるの自然を五感で満喫する場づくりに取り組んでいます。

 

 

●地元の資源を活かしたおもちゃと遊び(地産地消)

 

おもちゃの素材となる木材は国頭村役場を通じて貴重な地元の木々を使用し、地元の職人のみなさんが制作するものがたくさんあります。

 

やんばるの果物の収穫コーナーや、やんばるの花が一面に咲く壁面遊び、また、1600年頃から沖縄北部の薪や木材を糸満へ海上輸送する手段として活躍した「やんばる船」を地元の船大工さんが制作し、実物の大きさで館内にお目見えします。

 

 

今回特別に首里城修復の際に出た端材も分けていただきました。おもちゃになって来館のみなさんに触れていただくよう準備しています。

 

 

 

 

 ●やんばるならではの手作りおもちゃ体験の充実

 

現在も来館者のみなさんに楽しんでいただいている草編みをはじめ、沖縄に受け継がれる伝承遊びや草玩具づくりの体験を充実させます。

 

従来、フロアの小さなスペースで行っていましたが、ワークショップ専用のブースを設け、より多くの方が体験できるように準備しています。また、ガラス越しにくんじゃん草編み会のみなさんの作業風景を見学することができます。

 

 

 

 

●やんばるの大自然に触れる体験へのチャレンジ

 

併設されている天文台で、美術館スタッフによる星空ツアーでやんばるの夜空を堪能できる「星空観賞ツアー」や自然公園散策など、やんばるの自然を満喫できるイベントも企画してまいります。

 

 

 

 

 

クラウドファンディングの目的と資金使途

 

●資金調達の目的と「市民立」への想い

 

2013年の開館時には、たくさんの皆さまからご支援をいただいたお陰で開館することができました。今回のリニューアルは、国頭村が建物の拡張や内装、おもちゃの制作費等を負担し、実現する運びとなりました。今回の資金調達で、やんばる森のおもちゃ美術館のおもちゃや遊びをより多くの方に体験いただく機会を創出し、また、より深く楽しんでいただくために活用させていただきます。

 

1つは、移動型おもちゃ美術館の拡充です。沖縄県内41の市町村に、館内のおもちゃと遊びの体験を今まで以上に届けていく活動を増やすために、移動バスとおもちゃを増強します。木に親しみ、木々の特性・特徴、心地よさなど五感を使って楽しんでいただくことで、沖縄の大自然の中での木育推進活動にさらに貢献していきたいと考えています。

 

2つは、沖縄・やんばるの自然を肌で感じていただく手づくり体験の充実です。特に「草編み玩具ワークショップ」を目指して、草編み玩具の材料となる植物畑を整備してまいります。また、大自然や伝統的な文化を感じられる内装やおもちゃを存分に楽しむ遊び方、遊びを通じた文化伝承を行う次世代の指導者の育成のための養成講座を強化してまいります。

 

3つめは、地元のキッチンカーと連携した飲食・休憩環境の整備です。たくさんのおもちゃが増えていますので、ゆっくり滞在していただけるよう新たにご用意します。

 

やんばる森のおもちゃ美術館のリニューアルを通じて、沖縄の大自然の素晴らしさを改めて知り「やんばるのファン」を増やし、多くのみなさんに沖縄北部を訪れていただきたい。それが私たちが今回のプロジェクトに取り組むことを決心した背景です。

 

このたびも是非皆さまのお力添えを支えとして取り組んでまいりたいと思います。

 

私たちの想いとして「市民立の美術館」があります。地域のみなさんはもちろん、遠く離れた地から応援してくださるみなさんと一緒にみんなでおもちゃ美術館をつくっていきたいと考えています。

 

 

 

クラウドファンディングにより、より多くの方々に活動を知り、参加していただきたいと思います。そしてリニューアル完成後に訪れて、共につくりあげたおもちゃ美術館を是非楽しんでいただきたいです。

 

●プロジェクトの実現を望む方からの声

 

やんばる森のおもちゃ美術館には、国内だけでなく、海外からの旅行客も多く足を運んでいただいています。私たちは、言葉や文化の壁を超えて、子どもから大人まですべての方々におもちゃを通したコミュニケーションを一緒に楽しむ姿勢を大切にしています。

 

ある日の来館者の方がこんなメッセージを残してくれました。「大人だけの訪問でも、スタッフの方々が親身になって遊び方を教えてくれて、2時間も過ごしました。言葉の壁を超えて本当に充実した体験で「日本に来てよかった」と心から思える、忘れられない思い出になりました。リニューアルして更に広くなることで、もっと楽しい施設になることを楽しみにしています!」

 

どなたでも、ここに来たことが人生のなかで素敵な思い出となり、また遊びに来たいと思ってもらえる、そんな場所にしたいと、このリニューアルを迎えるにあたってスタッフ一同改めて強く思っています。

 

 

< 目標金額 >

300万円

 

< 資金使途 >

・移動型おもちゃ美術館をさらに充実させて、県内各地に届けます

・日本一の草編み玩具ワークショップを目指し、草編み玩具の材料畑の整備、次世代の指導者の育成を行います。

・地元のキッチンカーと連携し、飲食・休憩の環境を整えます

 

 

リターン:名入りヤンバルクイナ積み木を展示

 

2013年のクラウドファンディングのリターンとして制作した「やんばるくいなの一口館長積み木」を、今回のプロジェクトでも、新たに追加制作いたします。

 

1万円以上のご支援をいただいたみなさんに一口館長の証として、館内に新たに設置するサポーターズボードに、お名前入りの積み木を展示します。ヤンバルクイナを模った積み木パーツは、みなさんのお手元にお届けしますので、ぜひご来館の際にお持ちいただき、ご自身のお名前の積み木に里帰りさせてください。

 

 

 

今後の展望とご支援のお願い

 

●長期的な展望(未来のビジョン)

 

本プロジェクトを通じて、地産地消による世界文化遺産である自然環境の保全と活用の促進を目指します。そのためには、自然の存在に気づき・興味を持つ、触れる、感じる(楽しむ・感動する)という機会をもつ環境が身近にあることが必要です。その環境を、地域の方々とともに、遠く離れた土地の人々も加わり協創する社会になっていってほしいと考えます。

 

●リニューアルがもたらす効果

 

やんばる森のおもちゃ美術館リニューアルを通じて、沖縄の大自然の素晴らしさを改めて知り「やんばるのファン」を増やし、多くのみなさんに沖縄北部を訪れていただきたいと考えています。

 

本プロジェクトをクラウドファンディングで実施することにより、資金調達の目的だけでなく、より多くの方々にやんばる森のおもちゃ美術館の活動を知っていただき、参加を促すことができます。

 

✓認知度・集客力の向上: やんばる森のおもちゃ美術館自体の認知度と関心度が高まり、リニューアル後の集客につながります。

✓地域経済への貢献: 沖縄・やんばるの自然、特に北部地域に対する認知度・関心度が高まることで観光客の増加を見込み、県および北部地域全体の活性化に貢献します。

✓環境保全・活用の促進: 木育活動を通じ、世界自然遺産である沖縄・やんばるの自然環境保全と活用に対する貢献を目指します。

 

 

わたしたちからのメッセージ

 

沖縄の自然、やんばるの森と子どもたちの未来のために、是非「一口館長」となって応援してください。リニューアルオープンは2026年3月14日(土)を予定しており、現在は、館の運営元となる村とともに、スタッフやおもちゃ学芸員(ボランティアスタッフ)の育成、館内の拡張準備を進めています。

 

子どもと大人が遊びを通して、地元の自然に興味を持てる場、また、全国の方々が沖縄・やんばるの自然の素晴らしさを知り訪れる、それが「やんばる森のおもちゃ美術館」の設立・運営で達成できると信じております。どうぞよろしくお願いします。

 

 

 

応援メッセージ

 

多田千尋(NPO法人芸術と遊び創造協会 理事長/やんばる森のおもちゃ美術館館長) 

2013年、私たちは初めてクラウドファンディングに挑戦し、多くの皆さまの想いに支えられて、やんばる森のおもちゃ美術館をこの地に開館することができました。

 

それから13年、沖縄本島最北端・やんばるの森で、自然と共に生きてきた人々の知恵や伝承文化を、「遊び」を通して伝え続けてきました。その間、やんばるの森は世界自然遺産に登録され、その価値は世界に認められています。

 

草編み玩具に代表される、この土地ならではの遊びの文化を未来へ確かにつなぐため、私たちは4倍規模への大規模リニューアルを決断しました。やんばる森のおもちゃ美術館の新たな挑戦に、ぜひ皆さまのお力をお貸しください。

 

知花靖 様(国頭村長) 

2013年11月にウッドスタート宣言をして、ここ国頭村にやんばる森のおもちゃ美術館がオープンして12年。 2021年に世界自然遺産に認定された森に隣接し、夜は満点の星空が広がるこの地で、多世代、多国籍の多くの お客様にご利用いただいております。 そんなやんばる森のおもちゃ美術館が、2026年3月いよいよ4倍の大きさでリニューアルオープンいたします。 やんばるのみならず沖縄を代表する施設になることと思います。皆様の温かいお気持ちで応援をよろしく お願いいたします。

 

 比嘉 剛之 様(有限会社メイト沖縄社長、おもちゃ学芸員)

やんばる森のおもちゃ美術館のリニューアルオープン、誠におめでとうございます。 本取り組みは、沖縄の未来を育てる壮大な志であり、木育の可能性を次世代へと手渡す挑戦だと感じております。昭和51年より子どもたちの学びと成長を支えてきた私たちも、その想いに深く共鳴しております。今後も良きパートナーとして手を取り合い、沖縄の木育文化を力強く育んでまいりましょう。

 

 

ご留意事項

●掲載写真はすべて掲載許諾を得ています。(プロジェクトページ内に使用している画像について、保護者より掲載許諾取得済み)

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●ご支援確定後の返金やキャンセルは、ご対応致しかねますので、何卒ご了承ください。

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●支援完了時に「応援コメント」としていただいたメッセージは、本プロジェクトの新着情報やSNS等発信などに利用させていただく場合があります。

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●本ページに掲載している画像は、東京おもちゃ美術館の様子や、試作品を含むやんばる森のおもちゃ美術館リニューアルに関するイメージ画像です。実際のリニューアル時には異なるデザインとなる可能性があります。ご了承ください。

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