ドイツ鉄道株式会社
松浦 亜紗子さん
(人文学部ドイツ語学科2011年卒業)
ドイツでの生活が8年になる松浦さん。現在はドイツ鉄道の乗務員として働き、次の目標は日本とドイツの懸け橋になることと語ります。
ヨーロッパの鉄道の手配を主業とする会社に就職し、海外で働く機会もありましたが、帰国後に配属された支店ではヨーロッパ関連の仕事とは程遠くなってしまいます。「このままでいいのか」という思いが溢れた29歳でドイツへの語学留学を決意します。この時の後悔しない生き方が、未来を切り拓いていきました。
詳しい内容は、広報誌『学園通信』第80号をご覧ください。
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