大阪府泉佐野市で事前合宿した東京五輪のウガンダ選手団が20日、宿舎を出発し選手村に向かった。選手団は来日以降、2人が新型コロナウイルス陽性となって一時隔離され、他の選手らも宿舎待機が続いた。運動施設で練習できるようになってからも、男子選手1人が失踪。約1カ月の滞在中、混乱が続いた。

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https://www.47news.jp/-/tokyo-gorin/contents3/6546474.html

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