【“稀代の贋作師”ベルトラッキ・前編】被害総額90億円…アトリエで本人を直撃!“偽りの芸術”はなぜ生まれたのか「謝罪はしない」その理由は【news23】|TBS NEWS DIG

今年、日本で相次いだ、偽の作品が美術館に展示されていたという“贋作騒動”。長年、“名画”として展示されてきた作品がある日…突然、ニセモノとなった。この騒動を引き起こしたのは、ドイツ人画家のヴォルフガング・ベルトラッキ氏。被害総額は全世界で90億円とも言われる「稀代の贋作師」だ。彼はなぜ“偽りの芸術”を生み出したのか。その真実に迫る。

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6 Comments

  1. 騙すというより、それに金を払った側はその絵に何の価値を感じて買ったんだ?

    絵が素晴らしいから買ったんじゃ無いのか?

    それとも学芸員なのか館長なのか知らないが絵のサインに金を払ったのに絵の素晴らしさを騙って客から入館料取っていたのか?

    絵画の闇。

  2. 「偽造」というより「創作詐欺」だね。元の絵は見た事がなく、画家の作風まねて、新しい作品を一から創作してるんだから。

    でも情報提供元は奥さんなんだから、いくら絵画好きな祖父でも、著名な画家の未発見の作品ばかり保有しているのおかしいやろ。

  3. この人がまともに画家としてやっていたら、天才画家としてこの世に名を残したでしょうね。贋作でも真似して、本人のものと違わないくらいのレベルの絵を描くなんてそれはそれで絵というものを理解し、技術もいる。
    自身の絵を描いて欲しかった。素晴らしい絵を描いたはず。
    おしい。