柿谷曜一朗、現役中&引退後の子育ては「任せっぱなしになってる」妻・丸高愛実がフォローも「こう見えてって何?」 『第18回ペアレンティングアワード』授賞式

SNSやYouTubeで公開される 微笑しい家族ショットが話題に互いを 支え合える様子や工夫を公開する方は戦下 の多い時代の子育て理想像として多くの パパママから教官や応援コメントが集まっ ています。それでは受賞館ての授業で ございます。 おめでとうございます。 続きまして、お参方での記念撮影とまずは 移らせていただきます。 え、このような素晴らしい賞を夫婦で取れ たことを本当に、え、嬉しく思ってます。 え、歴代の受賞者、え、そして今日、え、 受賞される方々を見ても、え、横に並んで ていいのかなと思うような素晴らしい人 たちがたくさんもらってきたこの賞を、え 、いただけることをとにかく嬉しく思って おります。え、ま、夫婦での、え、時間で あったり、ま、子供たちの時間っていうの を、ま、僕は去年までサッカー選手をして いたので、え、今年は多く取れるのかなと 思ってたんですが、ありがたいことに いろんなお仕事をさせてもらって、少し 育児のところは、え、妻に任せている部分 が多いんですけど、弱根も吐かずに とにかく育児を楽しんでくれてる姿に僕は 毎日、え、感謝しか、え、してないです。 少しでもあの妻のあの助けになれるように 、え、そしてこの賞にはないように、え、 これからもいいパパとしてそして子供たち に夢と希望を与えれるように頑張っていき たいと思いますので、え、本日は ありがとうございます。 はい。えっと、この度は素敵な賞を いただき あのびっくりしています。とても嬉しい です。えっと、毎日3人の子供たちと本当 にわちゃわちゃと笑ったり怒ったり踊っ たり歌ったり泣いたりとあの激しめな生活 を送らせていただいているんですけれども 本当にあのそんな毎日が私にとっては宝物 だなと感じています。で、私自身あの もっとしっかりしなきゃだったりとかよく 思うんですけれども、気づくとあの夫だっ たり子供たちがあの一言声をかけてくれ たり笑顔でこっちを見てくれてたり、あ、 家族っていいな、あったかいなとあの感謝 しています。 そしてこれからもですね、あの、完璧を 目指しすぎずに、あの、私たちらしく、 あの、なんとかなるよねと、あの、夫と 笑い合いながら、あの、子育てを楽しんで いけたらなと思っております。今日は本当 にありがとうございました。 ありがとうございました。さん、丸たさん 、ご夫婦でございました。え、この後また 後ほどですね、トークの方伺ってまいり たいと思いますので、引き続きよろしくお 願いいたします。おめでとうございました 。中難しいお2人の姿が大変印象的で ございます。林編集長、どうもありがとう ございました。秋谷さんと丸たさん、ご 夫婦にお話を伺ってまいりたいと思います 。さんにはあのプロ選手としていわゆる 電金属ま、いろんなところに、え、回れた と思うんですけれども出産子育てをし ながら生活環境もガラと変わる大変な状況 をどのような形で2人で乗り越えられてき たのかそのコツがあったら是非聞かせて ください。 はい。あの、ま、僕は去年まで、え、 サッカー選手として、え、元気でプレイを してたんですけど、ま、とにかく、え、 週末の試合に向けてのルーティーンが、え 、月曜日から金曜日まで大体決まってます 。で、その中で、え、ま、午前中で練習が 終わったら午後は基本的にはフリーなん ですけど、ま、自分の体のケアとか、ま、 基本的にはもうとにかく自分の体を休む 週末までに鍛えながら休めることがもう 本当に19年間してきたことなんですけど うん。 やっぱりこう家事 育児っていうところで任せっ ぱなしになってしまう部分も多かったん ですよ。 で、その、ま、遺跡もそうですけど、環境が変わるっていうことは僕自身のそのルーティンの環境も変わるっていうことで、どうしても矢印が自分にばっかり向いてたんです。 はい。で、やはりこう1人目が生まれた時 、今子供は3人いるんですけど、1人目が 生まれた時はやはりこう父として、え、の 自覚もやっぱりそこまでなくて、やっぱり サッカー選手として自分のこう決められた 、え、週末への準備の仕方であった りっていうので、もう本当にあのレベルと してはゼロのようなパパだったんですよ。 で、やっぱりその転勤と言いますか、遺跡 を繰り返してもう疲れてるやっぱり妻の姿 を見るとどうしても助けたいとかうん。 何か役に立たないとって思うんですけど 自分の中での優先順位がどうしても週末の 試合になってしまってたのでもう本当に 、ま、喧嘩と言いますか、もう任せっ ぱなしだったんですよ。ただその転勤も そう、転勤とか遺跡もそうですけど、2人 目、3人目ってなってくると、あの、僕 自身のレベルももちろん上がると共に、妻 のその育児に対しのレベルもやっぱ どんどん上がってきて、僕は生まれ、2人 目、3人目ってなるからどんどん手伝わ ないといけないってなってるはずなのに、 もう1人でママ役、パパ役をできるぐらい もうこんなに心強い、心強いあの奥さんを もらって本当に良かったなと思 思うぐらい僕にそのサッカーだけ集中させてくれたんですね。 なんでコツとか っていうのはもう僕にはなくてとにかく感謝する毎日で元気生活をえっと全倒できたのでそのコツとかその 1 人目の時なんて本当に生まれたお父さんとしての自覚なんてないのであの友達に誘われたらちょっと飲みに出ちゃった出ちゃうとかもうそういうのも全然あったんですけどそういう時にまあイライラした顔はもちろん見えましたけどなんとかこ 乗り切ってくれたこう、ま、妻にはとにかく感謝しかないですね。僕から言えることは。 丸たさんムかついたりしませんでした。あの、もちろんあのむかつくことはありましたけれどもない人の方がね、珍しいんじゃないかなとそれは思うので、私は、ま、新しい土地に行くことに対してもちろんたくさん不安とかあったんですけど、なんて言うんですかね。 あの、家族で冒険に行くぞみたいな気持ちで うん。 楽し、楽しむぞみたいな、そういうマインドで常にいましたね。 うん。 でも、あの、確実に言えるのはあの、新しい環境にあの行くことによって家族の絆っていうのは、あの、より深くなったなと実感してます。あ あ、素敵ですね。ありがとうございます。 あの、か谷さんと言いますと、作現役時代は少しやん家という印象がありましたねっていう風に台本に書いてあるんですね。で、今は優しいパっていうことでか谷さんよろしいでしょうか? えっと、少しじゃないです。 かなり 結構やん家でした。ちゃんと。 はい。 はい。 ただ本当に子供が生まれてその、ま、最初 女の子が生まれたので、あの、ま、自慢の パパと言いますか、ま、かっこよくこう 若い時は確かに人に迷惑かけたり、こう そういう作家人生を歩みましたけど、 とにかく子供が生まれたことで、ま、お 手本にならないといけないっていう気持ち はい。 多少は芽えたので、ま、そういう意味でもいいパパにまだまだこれからね、なっていかないとはいけないと思いますけど、多少はちゃんとしたんじゃないかなと思います。 ありがとうございます。奥様は今の旦那様のパパりをご覧になってどうでしょうか? はい。もう本当にあの言うことないぐらい完璧に結構こう見えてこなしてくれるので [音楽] おはい はい私は助かってます。 ありがとうございます。中むつまじいお時間ありがとうございます。 こう見えてって何? 一応あ、こうね、あんまりできなそうに見えるかなと。 よかった。 ありがとうございます。

元プロサッカー選手の柿谷曜一朗(35)&モデルの丸高愛実(35)夫妻が都内で行われた『第18回ペアレンティングアワード』の授賞式に出席した。

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