【Jリーグ】興梠慎三、森脇良太、山瀬功治ら元浦和のスター選手たちが功労選手賞を受賞!本間幸司は水戸のJ1初挑戦をどう見る? 『2025 Jリーグアウォーズ』

えっと、今日厚労省に皆さん選ばれたということでおめでとうございます。 ありがうござ、 ありがとうございます。 ま、今話してきたとは思いますけども、 率直感想本当に皆さんしてきたと思うんですけど、率直のこの受賞した率直の感想をお 1人ずつまずお聞かせください。 あ、僕ですか? はい。 そうですね。もうサッカー始めた頃はこんな長くやると思えなかったし誰も持ってなかったと思うんですけど、このことが。ま、そんな僕がね、こんだけ長くやれて、ま、周りの皆さんに座ってもらってはい。 相手で、え、嬉しいです。 えっと、ま、僕もそうですし、今ここに いる選手たち、え、みんなそうだと思うん ですけど、元々は自分が作が好きでって 始めてただ短縮でやってたっていう流れの 中で、え、どちらかというとですね、個人 的な思いというものでスタートした サッカーですけど、それを長年続けてきて 、え、ましてはそのね、夢な世界であった Jリーグから、え、ま、放浪した、ま、 貢献したっていう風に言っていただけるの はすごくあのありがたいことですし、え、 なおかつそれ をせたっていうのは本当に、え、ファンサポーターの皆さん本当に支えてくださった多くの方々ありだと思ってるので、改めてそういった全ての方に感謝したいなと思います。 みかから、 あ、みかから行きますか?みかから。はい、じゃあみか盛役から行きますね。いや、もう素直に厚労省を受賞できたっていうのは、え、嬉しいですね。それと同時にやっぱり感謝の思いが 1 番出てくるなっていうところがあります。 まね、こ一さんも言いましたけど、ここ まで20年間僕やらさせてもらいました けど、ま、本当に監督、コーチング スタッフ、クラブスタッフ、そしてファン サポーターの皆さんとかね、また家族の 方々に支えていただきながら、え、今日 まで、え、来ることができてるんで、 やっぱりそういう方々のおかげで、え、 この賞にたどり着いたといった意味では、 ま、皆さんに支えられた20年間だったな と思います。これから本当にこの賞には ないようにやっぱり僕自身元Jリーグに 貢献したいし日本サッカーの発展に、え、 貢献したいなという風に思ってるんで、 まあ今は身の身が、え、身の引き締まる 思いでいっぱいです。あってます。あって ますか?あ、良かったです。いや、もう皆 さんが言った通りなんですけど、ま、本当 1人だけじゃね、ここまで、え、やって これなかったと思いますし、え、ま、あの 、チーム名、監督本当に皆さんのおかげで 、え、これまで20年間やれてきたと思う ので、感謝しかないです。 ちょっと山瀬さんにお伺いしたいんですけど、あの、今 40 歳オーバーの選手、例えば町田中島ゆ選手とか 栃シのあの木選手とか、えっと、札幌の杉野選手とか、まだまだ 40 代プレイヤーいらっしゃるんですけど、 はい。 そういう今も元気で頑張ってる40 代プレイヤーにこうなんかメッセージ伝えのことがあるとしたらどんなですか? え、そうですね。 あの、ま、僕自身そうだったんですけど、やはり、え、自分の立ち振る舞いであったりだとか、取り組む姿勢だとかっていうところが、ま、当然下の年代の人たちから見てどう揉まれるか、そういった責任感っていう年々やはりあの感じるようになってますし、そういった部分で、ま、今あげていただいた選手たちっ [音楽] ていうのは間違いなくで背中で、 え、若い選手たちを引っ張っていって、え 、くれると思いますし、あの、僕自身そう いった部分で色々こう、なんて言うんです かね、言葉はそんなに発してなかったです けど、背中でいろんな大切なものをあの、 伝えてきたつもりです。あの、もうね、僕 は残念ながら続けることはできませんでし たけど、この先はそういったことを彼らに 伝えていって欲しいですし、あととはいえ 、え、年齢に負けずに頑張ってもらいたい なっていう本当に、あの、これからはなん ですかね、ある意味、ま、同士じゃない ですけど、いった形で応援したいなと思い ます。はい。の ちょっと僕らが見てもちょっと裏技がなり とか入ってなかったらちょっと楽しいなと 思ったんですけどその辺についてはこう 来年度下のみたいな来年度以降また ちょっとあのあれが違うま時代僕も結構 こういう青よく思ってたのがあるんです けどやっぱ優勝したチームが全員で来れ るっていうのはやっぱりえ、ま、 羨ましかったというか、あのいつかは チーム全員でね、このあの この青に来たいなっていうのはずっと気持ってたので、 まあ、ま、今日もあ、久々久々にこの青来ましたけど、やっぱり優勝したチームが全員で来るってのはいいなと思ったし、ま、来年こそはね、あの、裏がね、あ、あの、この舞台でね、全員来れるようにっていうのは願ってます。 でも会場にはいましたよ。あの、レッツファンの人は。 ああ、はい。はい。 はいはいはい。 なおれですね。そういう人たちにもこうだ。 はい。はい。そうです。浦和として来てもらってたから恐縮なんですけど、鹿島優勝してさんも鹿島にいらっしゃったっていうことで、その鹿島プレスがあの久しぶりを一緒した方いうのはさん自身どういう風にです。 9年ぶりですよ。 まあなんかそんな感じ的になんかもっとなんかそんな立ってないような気もするし、ま、常にこう優勝してからかもしれないですけど、ま、でも本当、え、鹿島で僕も 8 年間大させていただいたんですけど、あ、やっぱり鹿島が優勝するとね、あの、ま、僕自身も嬉しいですし、ま、 1番は列が優勝してもらうのが1 番いいんですけどはい。 あの、本当に、え、特にやっぱりこう終盤でのやっぱあのね、あの勝負強さっていうのは今年はすごくたと思うし、ま鹿島なっていうところが全てたんで、あの本当にあの裏つも負けないぐらいね、アンク勝負強いチームになってくれたらなと思います。 [音楽] 鹿島の試合見てて、あのコさんがあの鹿島にいらっしゃった時っていうのはすごく強かった。 で、その時の何て魂みたいな継がれてる何かあるの?何かもどうですかね?ま、僕も鹿島に 8 年間ましたけど、ま、先輩たち方からこう言葉で言われるっていうよりかはなんか背中でなんか見せられてたなっていう感じなので、それがどんどん次世代にこう受け継いでいって感じなので、あの、なんでそんな裏れ、あ、タマントラ強い、あの、勝負強いんだって言われるとなんか 説明しにくいんですけれど、やっぱりそれは日頃のこうトレーニングからやっぱり、え、 1人1 人がね、あの、しっかりこうなんだろうな、ま、サブ組も含めてやっぱりしっかりトレーニングするし、あの、むしろこう [音楽] J リーグで他のチームの対戦するより後白戦でこうなんか戦う方が戦って勝つ方が難しいぐらい本当になんか、 うん、バチバチな感じがやっぱり大事なところで、あの、結果としてくるんじゃないかな。 はい。まあ、なんか言葉で説明するのはすごく難しいんですけど、今シーズン、ま、浦和に関しては、ま、開幕前はここまで優勝ともあった中でなかなか難しいシーズン過してしまった部分もあれで様られ そうですね。 ま、開幕戦はすごく期待多分皆さんが期待してたと思うんですけど、あ、なかなかこう立て直すことができなかった。そうですね。だろうな。 ま、僕もね、あの、ピッチから、あ、ピッチつか、あの、スタンドから見ることが多い、多かったんですけども、やっぱり 1人1 人がなんか元気ないなっていう感じはありましたね。 ま、やっぱりこう、もちろん監督の戦術がありながらやっぱり戦うのはやっぱ選手たちなんで、じゃあ 1人1人のこの1対1 での局面とかがどうだったかって言われるとやっぱりしうん、あまりなんか感じられないところはあったし、ま、ま、監督同向っていうよりかはやっぱ 1人1 人のあ、気持ちの問題じゃないのかなっていうのはちょっと感じた部分がありました。 よりそういう気持ちの部分っていうところがまだちょっと裏に今年足りなかったです。 そうですね。ま、あの、 ま、でも来年もね、同じ監督でね、やれるはい。どんどんチャレンジしてほしいなと思、ま、まだ報道で確定ではないかもしれないですけど、ミシさんからやられるっていうところでどうですかみ? いいですね。あの、名古屋さんはすごくいいところに目をつけたなと思ます。はい。 楽しみですね。 裏もあのかなりこのボールが高い中で大体その今年行くと携帯とは言わないですけど、ま、少し方し時間何を乗り越えるためになんかどうにしたことが必要になるっていうのはし、まだまだ いや、ま、選手たちの気持ちの問題だとは思うんですけど、 難しい質問だな。 僕もあんまりこう現場はあんまり見てないので今何とも言えないですけどな んだろうな。選手に聞いてみないとわかんないですね。はい。 何かあるかもしんないですよね。それは選手だけじゃなくて、え、コーチングスタッフとかもそうですけど、ブラースタッフスタッフ絶対、え、が、ま、あまり今年はなかったと 選手だけの問題ではない。 さっきもちょっと答えたかと思うんですけど、自分のこのやってきたことはこうやって J リーグでし評価されたということはじゃないですね。 あのあ、ま、本当に嬉しいし、ま、さっきも言ったように、まあ、 1 人だけでね、え、このような素晴らしいたとは思ってないんで本当に、 え、チームメイトにも本当に恵まれたし、あの、今までのこう監督、うん、にも本当にね、恵まれましたし、あの、そういう意味では本当になんか、あ、そういう出会った人たち、全れてる人たちに感謝したいなとこ投げて はい。はい。 ありがとうございます。 ありがとうござい、 ありがとうございます。ありがとうございます。 ま、まだまだ資金的なものもありましたし、そういうクオリティの選手が足りなかったっていうのもありますけど、 あの、それよりもやっぱりね、こうクラブ力っていうのは、まだまだね、チーム力じゃなくてクラブの力っていうのは小さかったと思うので、もうクラブも頑張って、今僕もね、あの、現場行ったり、あの、フロント行ったりっていうのをもう繰り返してるので、もうフロントのみんなもすごく頑張ってチームの力上げてくれてるし、それでクラブ力っていうので、 [音楽] あの、ある程そういうこう J2 の中でもね、あのそういうクラブ合が多い選手だけじゃなくてスタッフもたくさんいるクラブなのでそういうものがあの J1 直角のえぱりになったんじゃないかなっていう風に思ってますけどそに立って えもこれJ1 行けるんじゃないかとクラブとしたチームさん未知のあのあれ そうすねだって 道を歩んでて 去年広格争いですから はい。それがそういうプレッシャーに負けなかった最後も連覇しましたって結果してく そうですね。だから本当僕も初めてこのね、昇格争いをしてみましたけどプレッシャーってめっちゃ楽しいんですよね。 やっぱりこの争いに毎年毎年僕らずっと 何十年ぐらいしてきてるからあの プレッシャーに比べたらお前こんなの 楽しいじゃんかつってこんなヒリヒリ感 楽しめよみたいなえ話をね選手たちに まスタッフにもそうですけど 私本当に水戸がまお金だけを本当に示して くれと思う本当にそれを証明したかったし 僕たちぐらいのね規模のラブたくさん日本 にありますしなね昔のみたい 小さいクラもあるんでけど本お金じゃないよというものをね、あのしっかり証明できて奇跡を起こせることを証明できたのであのそこに関してはねすごくあの僕の思いが叶ったとか夢が叶ったというとこ こう本人に伺うのちょっとおかしいかもしれないんですけどあの今日まどういったところがこう強化されてあのこういう優勝いたという風にお考えそうなんですかね。本んと僕みたいなねも出たことないですからね。 そんな人が多分もらったので多分初めてだ と思うんで、ま、ただ地元地域でね、長く ね、もうホリホック、ま、レジにも3年い ましたけどホリオックで27年間やっぱり 、ま、地元のクラブで1試合目から最後の 試合まで600試合ねくらいまで出て いただいてね、ま、そういうところが やっぱそこへのところが受賞のあれなのか なと思います。はい。度というか。はい。 はい。ありがとうございます。 時間でよろしいですか? 身体能力系ゴールキーパーで言ったら代々入ってると思ってんじゃないですか? いや、もう入ってます。自分で入って あ、だから多分まできました。がかろうがそうじゃない。ま、 [音楽] それを構成に残そうと思う。頑張ってます。

12月11日、横浜アリーナで『2025 Jリーグアウォーズ』が開催され、各受賞選手が登壇した。

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