気象庁 緊急記者会見【令和7年12月9日02時00分】
じゃ、入ります。入、入った。入、 私どっち?奥、奥です。 30秒になったらじゃあ 会見者入ります。 それでは時間になりましたので会見を始め ます。よろしくお願いします。 え、まずはご説明の方よろしくお願いします。 はい、まずは基象庁の方から説明をさせていただきます。え、資料の説明に入ります前に、え、現在の津波警報との状況についてご説明いたします。え、本日 20、え、昨日、え、23時15 分頃の青森県東方機の地震に伴いまして、現在も津波、津波警報津波注意法を発表しております。 津波警報が発表されてる地域におきまして は引き続き高いの避難を継続してください 。また津波強い法が発表されているところ につきましては引き続き海から上がって、 え、海岸から離れてください。 え、本日の、え、この会見は、え、すでに 発生しました、え、青森県東方地の地震 そのものに関する、え、説明だけではなく て、え、先ほど、え、2次に、え、気象庁 より、え、発表いたしました北海道三機 非発地震情報とこれを受けた防災対応に ついて、え、説明させていただきます。 え、8日23時15分頃に発生しました 青森県東方地の地震につきまして、え、 新源位置や規模を精査しました結果、国の 基本計画等に定められております、高発 地震の注意を促す情報を発表する基準を 満たしましたことから、市長庁は本日丸2 時に北海道参議機高発疑震注意情報を発表 いたしました。え、情報の内容や防災対応 について、え、これより説明をいたします 。 はい。それでは引き続きまして内閣府の 防災担当よりこの高発地震注意情報の発表 に伴い取るべき防災対応についてご説明 いたします。なお、これからご説明する 内容は、今後発生が懸念される地震の備え でございますので、先ほど発生した地震の 対応が必要な場合はそちらを優先して ください。今回発表された情報ですが、え 、今お示ししている図脳下の段でござい ますけれども、これまでの世界中で発生し た地震の統計に基づけば、今後1週間の間 に約1%の確率でマグニチュード8以上の 大規模地震が日本開光千島開光沿いで高発 の地震として発生する可能性があるという 意味でございます。実際に大規模地震が 発生するかどうかは不確実ではありますが 自らの命は自らか守るという考えのもで 防災対応を取っていただければという風に 思います。 それでは、えっと、具体的な、えっと、 取るべき対応についてでございます。えっ と、2階建ての図でお示ししてございます 。まず、えっと、下の段でございます けれども、日頃より実施していただいて おります。あの、地震の備えにつきまして この機会にあの再度のご確認をお願い いたします。具体的には避難場所避難経路 の確認、ご家族との連絡手段の確認、家具 等の固定、非常などの備蓄の確認などで ございます。それからそれに加えまして この情報の発表に伴いましてこの1週間の 間特別な備えといたしましてお願いする ものがあの上の段でございましてすぐに 逃げられる体制の維持それから非常用 持ち出しの常時形態そういったものをお 願いできればという風に思います。 そのこの情報の発表により防災対応を取る べき地域をお示ししてございます。北海道 から千葉県にかけまして182の市町村に おきましてこの防災対応をあの取って いただくようお願いできればという風に 思っております。 具体的な防災対応についてご説明いたし ます。防災対応を取るべき地域の方々は 揺れを感じたり、津波警報等が発表され たら津波から命を守るために直ちに避難 することが重要です。 そのことを意識しつつ地震の備えとして 避難場所避難経路の確認など日頃からの 地震の備えの再確認それからすぐに逃げ られる体制の維持非常用持ち出し品の常時 形態などのこの1週間の間の特別な備えを 行った上で社会経済活動の継続をお願い できればという風に思っております。 日頃からの地震の備えにつきましてもう 少し詳しく説明いたします。迅速な避難 体制準備といたしまして、避難場所避難 経路の確認、ご家族との連絡手段の確認、 備蓄の確認それから室内の対策といたし まして家具の固定、それから出荷や炎症の 防止対策、それから地震発生後の避難生活 の備え、そういったことにつきまして備え を再確認いただければという風に思います 。 それから事業者の皆様におかれましては 避難場所、避難経路、それから避難誘導 手段の再確認の徹底、それから情報の性格 かつ迅速な伝達など揺れを感じたり、津波 警報等が発表された場合に従業員や利用者 が直ちに避難できる体制を取った上で社会 経済活動の継続をお願いできればという風 に思っております。 その他の情報といたしまして、無要の混乱 を避けるために正しい情報を見極めると いうことが大事でございます。偽情報、5 情報、そういったものの拡散などは絶対に 行わないでください。例えば何月何日に 巨大地震が発生するといったそういった 地震余地を政府が発表することはござい ませんので十分にご留意いただければと 思います。それから経済的社会的混乱を 最小限に抑えるため食料品や生活必需品の 必要以上の買い止め、買ぎはお控え いただければという風に思っております。 取るべき防災対応はお住まいの地域やすに 発生した地震による対応のうによって 異なっております。各自治体からの 呼びかけに応じた防災対応を取って ください。引き続き津波今後の津波情報や 地震情報等にも注意しつつ適切な防災対応 をお願いできればという風に思います。 その他詳細は内閣府防災担当のホーム ページもご覧ください。またあのX公式 アカウントでも情報を発信することに いたします。以上で私からの説明は終わり ます。 え、それでは引き続きまして、え、気象庁 に基づきまして、え、北海道、産立入機 高震情報についてご説明をいたします。え 、このページ申し訳ありません。あの、 日付のところ11月となっておりますが、 え、12月の謝りでございます。え、 ホームページの方はほど差し会させて いただきます。 え、北海道参議機構発信注意情報の、え、 概要についてでございます。え、昨日8日 、え、23時15分頃に青森県東方地で、 え、地震が発生しました。え、こちらの モーメントマグニチュードを精査しました 結果、え、7.4と求まりました。え、 今回の地震の発生により、え、北海道の 眠室から、え、東北地方の産議にかけての 巨大地震のは想定域では新たな大規模地震 の発生の可能性が平常時と比べて相対的に 高まっていると考えられます。今後もし大 規模地震が発生すると巨大な津波が到達し たり強い揺れとなる、え、可能性があり ます。次のページに参ります。 え、こちらは、え、先ほど発生しました、 え、地震の発信機構会になります。え、 CMT会を、え、精査しました結果、 モーメントマグニチュードは7.4と、え 、求まりました。え、正北性盗南等方向に 圧力軸を持つ逆弾層型の、え、地震で ございます。次のページをお願いいたし ます。 え、地震が続けで発生した事例について 紹介をしております。例えば、え、 2011年3において、え、モーメント マグネチュ7.3の地震が発生した2日後 に、え、皆様ご承知のよう、モーメント マグネト9.0の、え、巨大地震、東地方 太平洋地震が、ま、発生をしております。 また1963年にもエトロフト南頭地に おいて、え、モーメントマグニチュード 7.0の、え、地震が発生した18時間後 にモーメントマグニチュード8.5の、え 、地震が発生しております。え、右の グラフは、え、モーメントマグチュード7 以上の地震が発生した後、7日以内に、え 、モーメントマグニチュ8クラス以上の、 え、大規模地震が発生している、え、事例 を示しております。え、地震の発生直後、 え、1日目、2日目あたりが非常に、え、 高くなっており、ま、その後だんだんあの 減ってきているわけですが、え、いずれに しましても、え、7日以内に一定の割合で 、え、さらなる大きな地震が発生した事例 があるということがこちらのグラフで示さ れております。 次のページをお願いいたします。え、 北海道参考機構外り進情情報に関する留事 事項でございます。え、この情報は、え、 大規模地震の発生可能性が平常時率と比べ て相対的に高まっているということをお 知らせするものであり、特定の期間中に大 規模地震が必ず発生するということをお 知らせするものではありません。 モーメントマグニチュード8クラス以上の 大規模地震は高発地震の注意を促かす情報 が発表されていない状況であっても突発的 に発生することが多いということに流意を いたしまして日頃から実施への備えを徹底 することが最も重要です。最大クラスの 津波を伴う、え、巨大来地震に備えること が大切ですが、最大クラスの地震より規模 はやや小さいが発生確率が高い地震、 あるいは直上で強く揺れる比較的浅い場所 で発生する地震にも備える必要があります 。巨大地震の想定域の外側でも、え、先に 発生した地震の周辺では大規模地震が発生 する可能性があるので注意が必要です。 高発震の発生の可能性は先に発生した実信 が起こってから時間が経つほどまた先に 発生した地震の資源から通り所ほど低く なります。高発地震の発生の可能性は高発 地震の規模が大きいほど低くなり、最大 クラスの高地震が発生する可能性はさらに 低くなります。 え、昨日、え、おきました青森県東方機の 地震の発生の詳細についての、え、説明 資料になります。 え、先ほどのあの先行する会見でもご説明 を差し上げましたけれども、ま、今回の 地震最大進度が、え、6兆でございます。 え、信源の、え、詳細なあの深さは 54kmと、え、決まっております。また 気象徴マグニチュードとしてはもうえと 7.5と決まっております。 猛グニチュードは、え、7.4ですが、 気象徴のマグニチュードは、え、7.5と 、え、決まっております。え、こちらの方 もあの県庁の地震に関するお知らせで、え 、先ほど2次に、え、修正をさせて いただいたところでございます。え、また 、え、左側の図の、え、下の方、え、 黄色い資角が書かれているところは、え、 東北地方太平洋地震の予とされるところ ですが、え、今回発生した地震はその、え 、予信機の、え、範囲議義外側で、え、 発生したという風に見ているところで ございます。 え、次のページ以降は、え、先ほど発表いたしました北海道参気機構発進情報の、え、内容でございます。説明や省略をいたします。え、私からの説明は以上でございます。 ありがとうございます。管事者の共同人から、え、質問させていただきます。さん、まず最初に、あの、マグニチュードなんですけれど、えっと、これ気象庁マグニチュードが 7.5 に修正されたという理解でいいですか? はい。はい。え、気象徴マグニチュードは 7.5に、え、修正されております。で、 またモーメントマグニチュードは基象徴 マグニチュードは異なる、え、決め方で 求めてるものですが、こちらが7.4です 。で、あの、北海道 急情報に関してはこちらのマグニチュード と、え、地震の落ちている場所によって、 え、判断をしているものであります。あの 、象徴マグニチュード7.5というのは これは暫定という理解では暫定ということ になります。分かりました。あとですね、 あの、内閣府に伺いたいんですけれども、 ま、これ運用開始が始まって3年近く 経とうとしてる中で初めて起きたわけで、 まだあのあまり情報に関して詳しくない方 もいらっしゃると思います。で、特に今回 は大きな地震がありまして、避難されてる 方もたくさんいらっしゃると思うので、 まずその冷静に行動していただくことが 重要だと思うんですけれど、ま、その当初 どの、例えば2年に1回程度は出るような 情報というような風に想定された、想定し て始まったという風にも伺ってますけれど も、ま、そのど、どういう風にこう行動、 どういう心持ちで行動するべきかというの を改めて教えていただけますか? はい。あの、おっしゃる通り、あの、 初めての発表でございますので、あの、今 現在戸惑わられてる方もですね、あの、 いらっしゃるのかもしれません。ただ、 あの、あくまでもですね、あの、今後、 あの、大きな地震が発生するということが 、あの、確定してるわけでもなくてですね 、あの、世界中の統計データをもすると ですね、あの、普段よりは発生の確率が 高いということからいつも以上の注意をお 願いしたいというようなことでございます ので、ま、あの、冷静な対応はお願いし たいという風に思いますし、その具体的な 対応につきましては、ま、日頃からお願い しているあの防災対応、それを、あの、 せっかくの機会でありますの ので再確認をするということ。それに加えてこの 1 週間の間ではありますけれども、あの、すぐに逃げられる体制の維持とかですね、ま、そういったものについてはこの 1 週間はお願いしたいということをですね、あの、冷静に答えをいただきたいという風に思っております。 ありがとうございます。あの、認識として、え、社会経済活動に制約は重れないで、日常通り、え、過ごしながら、ま、あの、すぐに逃げれる備えをする、そういう理解でいいんですよね。 はい。おっしゃる通りでございます。 分かりました。ありがとうございます。質問のある方お願いします。すいません。 NHKの岸川です。 えっと、まず、ま、改めてにもなります けど、今その津波警報が出ていて、え、ま 、避難を継続した上で、ま、これが解除さ れれば、あの、その今後の備えをすると いうことで良いのかというり森く保さん、 案内森久保さんよろしくお願いします。 はい。おっしゃる通りでございまして、今 現在津波警報が出されている状態が継続し ておりますので、その津波警報に伴うあの ご対応というのが、あの、今、あの、実施 していただくものでございます。ただ、 ああ、それが、あ、あの、その、あの、 ここの後解除される時が来ると思います けれども、あの、解除されたからと言って 安心することなくですね、次の発地震に 備えた対応を、あの、引き続きお願いし たいというのが今回の趣旨でございます。 ありがとうございます。 えっと、ま、かなり、あの、先ほどの会見でも、ま、今現在寒いと思いますし、この後非常に寒い天候、冬型の天候続く見込みです。え、具体的に寒さ対策で、え、こういうようなことをしておいて欲しいなどこの辺りかがでしょうか? はい。あの、今もう12 月でもございますので、あの、非常に寒いというということがあるという風に思います。 あの、今現在避難されてる方、それから あの、この高発地震情報としてですね、 あの、防災対応を取るという時におきまし てはですね、あの、防寒対策ということも 、あの、非常に重要でございますので、 あの、いざの高発地震の時に、あの、津波 警報等が出された時には速やかにあの、 防寒具なども持ってですね、こう逃げ られるようなそういったことも重要かと いう風に思いますので、是非お願いしたい という風に思います。 ありがとうございます。それとこれもあの 重複する部分ありますが、えっと、この 情報で、ま、あの1週間、えっと、今回で 言うと16日の0までですかね、あのは 呼びかけを特別な注意の呼びかけを行うと いうことですけども、ま、あの、こういう 風に、あの、1週間という風にしている 理由、ま、社会的な事情とかも含めて、 ええ、ま、改めてですね、ま、どういう ことでこういう習慣としているのか、ま、 科学的なところと社会的なところご説明を お願いできればと思います。はい。えっと 、1週間というものの決め方はですね、 あの、先ほどの基礎庁のあの、図にも5万 ありましたけれども、1週間が経ったから もう地震が発生しないということを断言 できるものではないんですけれども、そう は言いながらもですね、ま、あの、ずっと 継続をお願いするということは、あの、 日常の社会経済活動とのバランスというの が重要だという風にございますので、過去 の様々な検討の中でですね、ま、あの、1 週間は、あの、こういう特別な備えをお 願いしよう という風に至ったということになっておりまして、今現在そういう考え方ですね、この制度を運用してるということでございます。 はい、ありがとうございます。新聞の力丸です。 まず原田さんにお伺いしたいんですけれど も、えっと、今対象になってる地域ですね 、あの、新から遠かった地域、例えば、 えっと、千葉県とかですね、秋県の方だと 、あの、先発の地震で揺れをほとんど感じ なかったというところの方もいると思うん ですけれども、ま、今後の1週間、え、の 、えっと、心持ちとしてですね、あの、ま 、最悪のケースだとどんなことがこの地域 幅広く起こりうるのかというところ教えて もらえますでしょうか?ま、探偵に言えば 、ああの、ま、最悪のケースということに なりますけれども、え、3.11のような 、ま、地震が、ま、起きるということを、 ま、想定するということになります。で、 ま、あの時はですね、あの、ま、千葉とか そういったところよりも、ま、高い津波 やってきましたし、あの、ところによって は、ま、非常にこう特意的に津波が高く なるということもございました。また、 あの、新源から、ま、遠いところでもです ね、ま、徴収地振動がかなり強くなると、 え、いう風な現実がもられました。 ま、あのようなことが、え、再びないとも限らないと、え、いう風に、え、考えて、え、備えをしていただくということが必要かと思います。 ありがとうございます。森久保さんにお伺いしたいんですけれども、えっとですね、あの、ま、南海トラフの臨時情報、皆さんが知ってる情報だとすると、臨時情報の、あの、巨大地震注意に、あ、ま、近い、最も近いものかと、あの、承示しています。 えっと、当時はですね、あの、初めて出た こともあって、いろんな社会的影響があっ たかと思うんですけれども、ま、あの、 まだ1週間始まったばかりで、今後学校と か公共交通期間には政府としてはどのよう なあの振る舞いというかですね、あの、 行動して欲しいかというところ改めてお 願いします。はい。えっとですね、あの 今回あのと北海道産立機注意情報という ことで今お話のありました、あの南回 トラフ地震情報にとに関しますとあの注意 情報ということにあの相当するということ ではございますけれども、ま、その時の 呼びかけと同様にですね、基本的にはあの 社会経済活動を継続するということで ございますので、ま、公共交通機関、学校 そういったものについてはですね、ま、 あの、平常通りということをあの、基本 的なはですね、でよろしいのではないかということで考えているということでございます。ありがとうございます。 すいません。テレビ朝日の山内と申します。えっと、まずはあの原田さんにお伺いしたいんですけども、今津波警報出てますけども、ま、深夜になってきて、ま、警報の、警報から注意法に、ま、下げる含めてそういった目ドなどは今のところかがでしょうか? はい。え、今ですね、津波の状況の方は、 ま、あの、関心しているところで、中時 深く見ているところではありますが、え、 この後、え、2時半ぐらいに一旦状況を こう見た上でですね、え、津波中継法を 切り替えるかどうかというところを、あの 、その時点で一度判断をすると、え、いう 風な形で検討をしているところです。まだ どのようになるかということについては その状況を見てからの判断ということに なります。ありがとうございます。ま、今 の2時半というのを受けまして森さんにお 伺いしたいんですけども、今、ま、津波 避難タワー等に、ま、避難あのされてる方 というのもいると思うんですけども、ま、 真っ暗で、ま、避難続けてる方もいると 思います。ま、寒いというところもあって 、ま、今ガイドライン更新中かと思うん ですけど、そこから避難所への移動等を 含めてこう検討していくってことも必要 でしょうか?その辺りお伺いできればと 思います。はい。えっと、津波警報が解除 された時にはですね、ま、あの、今度は次 がの起こるかもしれない地震の備いという ことで、あの、フェーズが変わるという ことでございますので、ま、そこにつき ましてはですね、また、あの、冷静にです ね、その防対策も含めて、あの、次の地震 の備えといったことをしっかりやって いただければという風に思っております。 その上でこう、ま、防寒、あの、最低限を 持って逃げた方もいると思うんですけど、 家に戻るタイミングはこうなかなか難しい と思うんですけど、日が開けてからなのか 、もうやっぱり注意法とかそういう情報に 応じてという部分を優先するとかという、 ま、その辺りいかがでしょうか?あの、 基本的には、あの、津波警報に伴ってあの 、自治体の方であの、避難市場を出され てるということでございますので、ま、 あの、それの解除ちょっといつになるか 分かりませんけれども、それに対しての 対応ということではございますけれど も、ま、あの、それに加えてですね、あの、深夜なので、こう移動が、あの、危険が伴みたいなことにつきましてはそれぞれで、あの、ご判断いただいて、より安全な行動を取っていただくということが重要かという風に思います。 ました。ありがとうございます。 大丈夫でしょうか?それは内容ですので、え、これで終わりたいと思います。ありがとうございました。 展開
「北海道・三陸沖後発地震注意情報について」の緊急会見映像です。#気象庁 #緊急記者会見

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