【ブレイキン】最高峰の国際大会でISSIN&Rikoが初の⽇本⼈ダブル優勝 パリ五輪4位のShigekixは準決勝敗退 『Red Bull BC One World Final Tokyo 2025』

そう、そう、そう。 [音楽] の方 う、 [音楽] おお。 [音楽] WR thisis [音楽] はい。そうですね。ま、このレドルビシア ワールドファイナルというトーナメントは 、ま、常にやっぱり世界の、ま、トップの メンバーがその都度、え、集まるそんな トーナメントという、ま、頂上決戦という だけあって、今年も今会もすごく、ま、 レベルも高かったですし、ここでしか見れ ないあの戦いというのがたくさんあったん じゃないかなと思います。そして、ま、僕 自身も、ま、ここに向けて、あの、すごく 準備してきたので、ま、正直気持ちとして はもう悔しいという言葉以外は出てこない んですけど、ま、その悔しいの中にも いろんな多分悔しさっていうのがあると 思うので、ま、それを1つ1つ、あの、 大事にというか、冷静に自分の中で ちゃんとこう噛みしめてというか、 噛み砕いて、ま、自分はプレイヤーでいる 以上、常にあの歩みを止めずに進め、進み 続けるということがもう自分に、ま、 できることというか、ま、自分が自分でい 続けるあの方法というのはあの進み続ける ことなので、ま、明日も変わらず次の目標 に向けて、え、前進していきたいなと思い ます。ま、僕にとってこのレトルビシ ワールドファイナルという大会自体が そもそも特別なもので、ま、自分自身が ブレーキンを始めた時からもちろんこの 大会っていうのは見ていましたし、それが 当時はライブであの見る立場だったところ からこう最年勝出場したり、最年優勝した りっていうなんか自分がその登場人物に なる家庭も含めて常にこのBC1という 大会と共に成長してきた感覚っていうのが あるので、ま、この大会がまず自分にとっ て特別なものですし、さらにそれが日本で 、え、ここ東京で行われるというのは、ま 、自分の人生の中でも、え、これがまた チャンスがあるのか、この条件というのが それのがチャンスがあるのかっていうのが 、ま、分からないぐらい、それぐらい特別 なあの今日っていう日だったと思うので、 ま、そこであの、その歴史の中に、え、 自分が登場人物として入れることのああの 、誇りと、ま、そしてその歴史の中で、え 、自分自身が、ま、今日という結果をこう 得たということに関してはいろんな意味で 、ま、悔しさだったりとか感情があります けど、ま、とにかくこの大会っていうのは すごく自分にとって特別なものでしたし、 ま、とにかく普段身近に、え、サポートし てくれてる人から、え、画面越しだったり で、ファンとしてサポートしてくださっ てる人たちまで、ま、幅広くこの会場にい たと思うので、ま、その瞬間というか空間 を作れたことがすごく僕としてはあの奇跡 に近い瞬間だったのかなと思います。 [音楽] H [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] いやあ、 1 [拍手] [拍手] 戦ハに 皆さんハドラシビゴラあ、めちゃくちゃ嬉しいです。 [音楽] あの、本当に今もこの気持ちだけなんです けど、もうBは小さい頃から、あの、もう 夢だったんで、もうそれをやっとやっと 叶えれたっていう嬉しさでいっぱいですね 。もう決勝は本当にわかんなかったっす。 もうハルトもぶちかしだったし、もう、 もう負けても勝っても、もうもうハルトが もうこのB賞に向けても一緒に練習してき た仲間だったから、もうこれは負けても 勝ってももう祝おうぜみたいな感じだった から、もう自分ももう何も考えずに待って たって感じなんで、もう何も分かって なかったから、とりあえず もうなんだろうな。む、む、いい意味で無 でしたね。で、ENGンシか。難しいな。 うん。うー。まあ、本当にあの ニューヨークとフランス出た時はどちらか といえば優勝も狙、優勝したいと思った けど、ま、まだチャレンジャーで自分の 踊りというものをこの世界中になんだろう 、あの知ってもらいたいっていう気持ちの 方が強かったから、あんまり優勝見てた かって言うと正直あんま考えてなくて、 とりあえずぶちかますことだけで、今回は なんか準備も整ったなって自分でも思うし 、決勝までかまし切れる自信があったから かまし、最後までかましきるっていうで 優勝するっていう目標がちゃんと今年は 今年なら行けるって思ったからそれに向け て練習やっててでプラス自分のたまたま 自分の国出てきてだからそれでもうここで 取るしかないっしょっていうなんかもう別 に深いこと考えずにここがスタートだなっ てまた新たな一歩だなってすごい思ってた から まあそうっすね。まけどなんだろうこれで 本当に終わりじゃないんで正直まからま 嬉しい。明日も喜ぶすけど、とりあえずね 、これに浸って来年負けちゃったらもう、 あの、いや、もう満足して満足しちゃるや んてなるんで、ま、ここで終わらずまた、 20十歳なんで取れるだけ取っていきます 。 [音楽] [音楽] あいよ。 [音楽] [拍手] [拍手] コリコ [拍手] ネトカと素直にめちゃくちゃ嬉しいのとまだ信じられない気持ちでいっぱいです。 もう本当にどっちに上がるかわかんないっ ていうのが素直にあって、でももう自分の やれることはやったし、もう出し切った からもうどっちにあげようがもういいって 思って なんで自分の名前が3票上がった時は本当 にびっくりしました。先輩方のBボイB ガールが本当に今までこうブレイキン シーンを作ってきたからこそ今の ブレイキングがシ、ブレイキンシーンが あると思ってて日本人ってあの練習とかも 全部こめにやるし真面目なところもあるし だからこそ強いと思います。あの、ダンス の面に関してはもういつものバトルと 変わらずもう同じ気持ちで同じぐらい練習 してって感じだったんですけど、メンタル の面ですごい準備して今回日本開催って いうのもあってすごいプレッシャーも かかる部隊だったんですけど、その中で もう勝ちにこだわらないで、なんて言うん だろ、自分がダンスを始めた理由をもう 毎日こうなんだ、勝ちにこだわって外れ ないように毎日自分に言い聞かせて練 ました。 そうですね。普段あの応援してくれたり支えてくれてる友達だったりチームメイトと家族に 1 番伝えたいです。次の目標は全然なくて、もうこれに向けてこれしかあのこの先のことは考えずにもうこれに向けてやってきたので今からまた新しく作っていきたいなって思います。 はい。

11月9日(日)に、レッドブル主催の世界最高峰の1on1ブレイキンバトル 「Red Bull BC One World Final Tokyo 2025」が行われ、ISSIN・Rikoが史上初となる日本人ダブル優勝の快挙を達成した。

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