【知らなきゃヤバい】津波警報が出る前に見て。巨大津波に一瞬で飲み込まれる人が地震直後にとる行動10選。意外にしてる人多すぎです。
皆さん、こんにちは。ひ防災です。今日は ですね、津波に飲み込まれる人が地震直後 に取る行動10戦っていうことで紹介して いきたいと思います。皆さん、今ですね、 この動画を見てる最中に南回トラフ巨大 地震が来たらどう動きますか?皆さんが今 住んでいる地域に、え、想定上津波の高さ は約何メーターで何分で到達するかって、 え、頭に入ってますか?そして、え、どこ に避難すればいいのかっていうのは ちゃんと複数箇所ありますか?この辺りが 反射的に出てこなかったら危険です。確実 に普段でも反射的に出ないレベルなんで あれば自信が起きた時に、えー、反射的に 動けるはずがないんですよ。だからその 時点で津波に飲み込まれる可能性は高い です。なので、え、しっかりとね、その辺 をちゃんと改造度上げて、え、いかないと いけないですよね。で、高知県とか和歌山 県とか、ま、静岡県とかもうその辺りに 住んでる方っていうのはすごい高い津波が すごい速さで来るんですよ。で、津波の速 さって、え、オリンピックの、え、 100m走る選手と同じぐらい、もしくは それ以上って言われてるんですよ。だから 間に合わないんですよ、普通に逃げたら。 なので、その辺りの逃げ方とかもちゃんと 考えないといけないで、えっと、そういう 行動とか、え、自信が起きましたってなっ た時にこの行動をするしないっていうので 精が分かれるんですよ、本当に。もうそれ だけで多分生き残れる確率が格段に変わり ます。で、え、ま、このYouTubeを 見てる方っていうのはすごく、ま、意識が 高い方だと思ってますので、え、是非です ね、今日も一緒に防災力を高めていけたら なと思います。はい。本題に入る前に私の 自己紹介なんですが、私はですね、大分県 別府市の消防本部で約10年勤務しており ました。ま、別府市内の災害もたくさん 経験してるんですけど、大きな災害ですね 、え、ゴだとか、え、地震だとか、ま、 そういった災害もですね、え、しっかりと 被災地での経験もありますので、ま、そう いった経験をベースにですね、この動画 発信しておりますので、チャンネル登録 よろしくお願いいたします。 はい、じゃあ早速本題に入りますが、津波 に飲み込まれる人が地震発生、直後に取る こと10戦っていうことで、ま、早速1つ 目いきます。1つ目はですよ、強い揺れの 最中に移動するっていうことで、これは ですね、皆さんクリアできてるのかなと 思うんですけど、まず揺れが発生したら 慌てずに身の安全を確保すると、避難する にしても怪我してしまったらもうダメなん ですよ。致面症なんですよ。で、特に頭を 打ったとかってなったら意識失っちゃうん ですよね。下手すると。そうなったらもう 避難どうとかいう話じゃないんですよ。だ から身の安全を確保する必要があるんです よね。で、頭を保護するのとかって ヘルメットとかですね、え、しっかり用意 しておきましょうっていう話は過去にして おります。是非ですね、そのヘルメットの 重要性っていうところ、ヘルメットの便利 なところっていうのは、え、こちらの動画 確認していただいたらと思います。で、ま 、状況により蹴りですよ。状況により蹴り 、それがその家の中とかだったら重量物が ないようなところですね。え、棚とかね、 テレビとかがないところで、え、しっかり と身の安全を確保するだとか、地下街とか だったらしっかりとした固定物、柱とかの ところで捕まって、え、自分の身の安全を 確保するとか、ま、色々あります。まずは この揺れによる危険です。揺れによる危険 。ガラスもそうです。ま、そこから、え、 逃れるっていうことが絶対大事なんで慌て ないことで揺れが収まった段階で、え、 避難するっていうところです。え、高い ところですね。え、津波避難ビルとかだっ たら、え、津波避難ビルに行けばいいです し、坂道にできている町、別府市みたいな ね、え、であれば、えっと、ハザード マップとかに、え、この位置までは津波が 想定されてますとか出ますんで、ま、そう いったことをですね、頭に入れておく必要 があります。2つ目なんですけど、波や川 を見に行くっていうことで、もうこれ最悪 ですよね。津波来てるかどうか確認しよう とか言って、その海とかに絶対行かないで くださいね。川にも近づかないことです。 川をあの素粒していくんで、皮登っていく んで、津波みっていうのはもう絶対にその 水の方に行かないっていうこと。はい。 これはもう直感的に分かると思うんです けど絶対しないでくださいよ。これでも 過去に、えっと、見に行ったりしてる人も いるわけなんですよね。だからそれぐらい 精神状態がおかしくなっちゃうんですよ。 どう行動したらいいのかが普段から頭に 入ってない人は。ここはもう内陸の方かつ 交所に移動するっていうことですね。次3 つ目なんですけど、車で渋滞に突っ込むっ ていうことで、ま、この地震時の日なんで 車を基本的に使わないっていうのが多分 セオリーなんですけど、ここは正直その、 ま、僕個人で思うことっていうのは状況に よるかなと。で、車で、えっと、その避難 することでその渋滞に巻き込まれて動け なくなるとかも考えられますし、そもそも その地震が起きた時、大きな地震だったら すごい地面が流気したりだとか、え、建物 の東海で道が、えっと、使えないとかもう そういう可能性、あらゆる危険はいっぱい 出てくるんですよ。で、そこで車を 乗り捨てて消防車が通るのに、え、こう 邪魔になったりとか、ま、そういうのも 考えられるんですけど、地域にもよるんで 、車で逃げれるとか言うんであれば車で 逃げるのも僕は1つの選択肢なのかなと 思います。で、やはりどうしても走って 逃げて間に合わないんだったら車使うのも 手じゃないですか、原付使うとかバイクと かありなんですよ。ですけど、その車を使 うっていうことは、いろんなそういった リスクがあるっていうことを絶対に考えて おくことと、基本的にはもう徒歩が原則 徒歩というか、ま、走るでしょうけどね。 一応ですよ、その車に乗ってる最中に自信 が起きるっていう可能性もあるじゃない ですか。もちろん。なので、ちゃんと車に 乗ってる時の避難っていうのを頭に入れて おかないといけないんですよ。ま、その 交差点の部分とかを避けてその開いてる スペースがあるんであればそっちに 突っ込んでキーですね。車のキーっていう のは基本的には差しっぱが原則なんですよ ね。車のキーまで持っていくとその車 動かせなくなっちゃうんですよね。第3者 が例えばですけど、え、消防車で緊急車両 通行する時に、あのこの車が邪魔になって 入れないとかっていうことも考えられるん ですよ。で、その時にその車のキーとかっ ていうのが、え、ないとどうしようもない んですよ。その車って邪魔になるだけだっ たりするので、基本的にその車で、えっと 、避難せざるを負えない時っていうのは、 えっと、冷静に対応することで、一応その 気重品とかを、えっと、持って逃げると かっていうのもあるんですけど、そんな 余裕ないと思うんですよ。財布が後ろの席 にあるとか、小ブ座席トランクにこれが あるとか言って取りに行ってる余裕なんて ないんですよ、実際。なので、えっと、 その辺りっていうのはもう状況に寄り蹴り です。なので、えっと、ま、基本的にその 貴重品がすぐ近くにパン取って取ってそれ が荷物にならない程度なんであれば持って いけばいいですし、でもその貴重品って いうのは、えっと、命取りになるので、 まずもう自分の命、貴重品、もう最大の 貴重品じゃないですか?自分の命を守る、 もう手ブラでいいんで走って逃げ るっていうレベルだと思いますよ。あの、 何回トラック巨大自身とか来れば次なん ですけど、家族を迎えに行く、またはその 場で待つっていうことですね。もうこれ もう危険です。気持ちはすごく分かるん ですけど、それ迎えに行って自分の命を 落とすはめになったらダメじゃないですか ?例え家族が心配でも。これ本当にダメ ですよ。で、消防活動とかもそうなんです よ。自分の命を帰り見ずにその火の中に 突っ込むとか。それで自分がなくなって しまったら意味ないんですよ。人を救助し に行ったって意味がない。まずは自分の命 を守る選択肢。もうこれなんですよ。 もちろん助けに行きたいのは分かります。 よくあるのってその海とかで子供が溺れて て海にバンと入り込んで泳いで助けようと して一緒に溺れてなくなっちゃうみたいな 事案あるじゃないですか。この辺が やっぱり難しいんですよ。分かるんですよ 。気持ちはすごい分かるんですけど やっぱりそれなりの知識がないと本当に あの意味がなくなっちゃうんですよ。助け に行ったはずがえっとみんななくなっ ちゃうみたいな。だからえっとこういう風 にならないようにあらかじめですよ。 あかじめその家族とかにも、えっと、地震 とかこういうのが起きた時に、えっと、 どういう行動をしなきゃいけないのかって いうのはしっかりと、えっと、共有して おくこと、教育しておくこと、これが大事 なんですよ。これができてないとそういう 風に何かあった時に不安になる。だから 何か起きた時に家族離れ離れでも大丈夫 って思えるぐらいしっかりと教育をして おくこと。もうこっちがもう大事です。で 、えっと、ま、何かあった時にここの地点 に集合しようみたいな一応決めておくのも いいと思います。この安全地点に、え、 集合すると。ただ、ま、イレギュラーしか 発生しないと思うので災害時って。なので 、えっと、ま、一応目安として決めてる だけであって、まずは自分の安全を確保 するっていうこと。もうとにかくそうです 。もうそこにしか集中しなくていいと思い ます。次ですね。橋とか堤防を渡って逃げ るっていうことで、これ危険ですよ。これ は本当に危険です。まず橋とか堤防があ るっていうことは水辺にまずそもそも近づ くっていう選択肢をしてる時点で危険。 あとは地震が起きた時に橋がえっと東壊 する恐れがあるんですよね。で、ここが 非常に危険なんですよ。で、熊本自身の時 とかもそうだったじゃないですか。あの 大きな橋ですね。え、麻って麻でしたかね 。麻の橋放落してるじゃないですか。そう いう危険もあるんですよ。放落の危険。だ から橋には基本的には近づかない。ま、 ただどうしても橋を渡らないといけない。 渡らないと避難できないんであれば、そう いう選択肢を取らないといけないかもしれ ないですけど、非常に危険っていうことを 覚えててください。で、ちなみに橋なん ですけど、日本の橋とかってあの高度経済 成長期の時にあの結構一気に立てられてる んですよね。で、えっと、今ですよ、もう そのかなりあれから数十年経ってきて老朽 化っていうのが結構懸念されてるんですよ 。でもあの時に一気に作ってるわけじゃ ないですか。だからそのインフラの工事 っていうのが間に合ってないんですよ。な ので、えっと、普段ですよ。普段普通に車 で橋渡る時もちょっとそういう危険、え、 東海の危険があるっていうことは頭に入れ ておかないといけないです。なので、 ちょっと古い橋とかっていうのは普段から ちょっと危ないんじゃないかっていう感覚 を持って過ごして欲しいなと思います。次 ですね、避難先が1つしかないっていう ことで、ま、こういう災害が起きた時は イレギュラーだらけなんですよ。そもそも その道、避難所へつがる道とかにも行け ない可能性だってあります。建物が東壊し てで、え、ルートがないみたいな、逃げ られないみたいなサ乱状態、もう頭 いっぱいいっぱいになっちゃうんですよ。 1つしか選択肢がないと。なので、え、 避難先とかっていうのは避難場所でも 避難所でもいいんですけど、あの、 しっかりと複数決めておく。ここが通れ なかったらこのルートに行くとかね。え、 やっぱり複数最低3つぐらいはあの、準備 していて欲しいです。でないと、あの、 何かイレギュラーが発生した時に行動でき なくなっちゃう。パニックになってしまう 。で、慌てやすい性格の人っていうのは 特にですよ。特にここは注意して欲しいな と。で、GoogleMapとかで、え、 GoogleMap開いて、あの、ピン 固定とかできるんですよ。目的地の固定と かね。え、そういうのをうまく使っておい て、何かあった時に、え、ここに行けば いいっていうのを、えっと、普段から見て おくこと。これが大事です。はい。ま、 ただその避難する時にマップ見ながらしか 避難できないような記憶だったらダめです よ。もう感覚的にバーっていけるようにし とかないといけないです。はい。次ですね 。エレベーターを使う。これもう危険なん で、エレベーター停止しますよ。本当にね 、閉じ込めとか起きたら最悪じゃないです か?エレベーター基本的には階段で、え、 避難するっていうことが大事です。で、 例えば津波避難ビルですよね。津波避難 ビルの、えっと、12回まで上がるとか、 30mの津波が来る想定なので、え、12 回ぐらいまで上がらないといけないって いう考えてる方多いと思うんですよね。 えっと、基本的にマンションとかね、え、 1回の高さって3mって覚えててください 。3mなので10回で30mの高さに来 るっていう目安で考えてください。だっ たら12回まで行かないといけない。その 時に例えば高齢者の方が家族にい るってなったら間に合いますか?本当に 上がれますか?ちゃんと走って徒歩で階段 っていうところまでえっと計算しておか ないといけないです。エレベーター使えば いいなんて思っておいたらもう大間違い ですよ。これも本当に危険なのではい。 やめてくださいね。次ですね。私サンダル で飛び出すっていうことで、え、もうこれ 絶対やめてください。もう何があるか わかんないですよ。もう裸とかね、ガラス とかももう散乱してますし、あの、釘の 踏み抜きとかね、普通の靴でも怖いんです よ。釘の踏み抜きとかって。で、釘で足 ガーン怪我したとか、ま、貫通しなくても ちょっとそういう錆びた釘とかであの足に 傷をってたりすると破風の危険だったりだ とか、え、放火式の危険とかもうあらゆる 感染症の危険が出てくるんですよ。もう 本当に命にも関わってきますからね。足が 腐ったりとかっていう可能性も出てくるん で、あの、裸とかっていうのは絶対やめて ください。で、サンダルもやっぱりあの 露出するので肌が。これも危険なんで靴が いいです。で、え、できればその、ま、 安全とかって普段持たないと思うんです けど、普通の靴の中にその踏み抜き帽子の インソールですね、こういうのを入れてお くっていうのも大事なんですよね。 踏み抜きのインソールを入れた靴でパッと 履いて飛び出すっていう感じですね。あの 、絶対にそういう裸とかで避難はしないで くださいね。危険でしかないので、もうや を得ずサンダルとかしかないんであれば もう仕方ないとは思いますけど、あの、 基本的にもう靴で避難できるようにあの、 準備しておいてください。安全グッズとか を用意される方はね、されればいいですし 、次ですね。え、海沿い、川沿いの感染を 選ぶっていうことで、もうこれ危険ですよ ね。よくその、ま、海沿いの道とかって僕 も走るんですけど、今、え、地震が起き たらどうしようって結構考えるんですよね 。その不安になるとかじゃないんですけど 、基本的に今この状態で地震来たらどう しようみたいなあるんですけど、ま、 もちろん避難時にそのこう川沿いとか 海沿いとかをわざわざ選ぶ方っていないと 思いますけど、もう危険でしかないです からね。で、大分で言ったら別府と大分の 間に別大国道っていう長い海沿いの道が あるんですよね。で、え、海沿いなんです けど隣山なんですよ。ここの場合とかも どうしようかなって思うんですよ。海沿い のその感染道路走ってて避難する時に とりあえず感線道路海沿いからしっかり 街中の方に抜けて高い方に行くのかそれと も地震が起きた時に隣が山なんでもう車を どこかに乗り捨てて山の方に走って かき上がるかとかそういう風に考えるん ですけどもうとにかく海沿いを走ってる時 っていうのは海沿いとかってそのドライブ とかいいじゃないですかもうそういう時に 注意するどこに避難すればいいのかって いうのはちょっとでも頭に入れておくと行 が変わると思います。次最後なんですけど 、情報待ちで動かないですね。そんなこと ないでしょって思うかもしれないですけど 、こういう災害、あとは、ま、その救急の 事案とかもそうなんですけど、すごいこう 慌てやすい人とかっていうのは頭真っ白に なるんですよ。だ、どっちかなんですよ。 自信が発生した時に慌てて走り回って怪我 をしてしまう人か、もしくは頭が真っ白に なってどういう行動を取ったらいいのか 分からないみたいな。で、情報を とりあえず待つみたいな感じなんですよね 。で、ま、これはその状況にも寄り蹴り ですよ。状況にもより蹴りだとかその住ん でる場所にもよると思うんですよね。基本 的にはその海に面してない地域とかであれ ばそのそういう情報をまず撮 るっていうことは大事なんですけど、 海沿いですよ。本当に和歌山県のすごい 高くて早い津波が来るようなところで、え 、情報待ちで動かないなんてしてたらもう 津波に飲み込まれる一択です。なので情報 の前にまず安全な場所に避難すること、 もうとにかく早くですよ。そういう地域の 人は特にで、その後情報でいいんですよ。 で、動きながら情報取るっていうのも、 えっと、結構ね、難しいことだと思うので 、まずですよ。まずもう逃げる。安全な ところに逃げてから、え、情報を取 るっていうことですよ。それが不発でも いいじゃないですか。津波が全然来なかっ たとかだったら、それはそれでいいじゃ ないですか。不発だったでいいんですよ。 情報待ちで動いてそまだ来るかわかんない からって言って実際に来た時にあのね 逃げ遅れたとかそうなるのが1番危ない ですからね。でちなみにですけど大きな 地震が起きた時にすぐに津波の高さって 分からないんですよ。観測できないんです よね。なのでえっとその報道とかっていう のは巨大なとか大きな津波が来ていますと かそういう曖昧な表現をするっていうこと を覚えててください。もうこれ本当に危険 なので直ちに避難するっていうこと。これ がもう大事です。 普段は映像制作でテレビCMとか、ま、 そういう会社さんのプロモーション動画と かSNSの運用代行の仕事とかさせて もらってるんですけど、やっぱり、えっと 、ここまでその動画に携わる仕事をしてて 、元々消防師っていうこともあるので、 えっと、ま、自分にしかできないような 発信っていうのを、え、どんどんこれから していきたいと思ってます。で、もっと もっと、えっと、質の高い情報とかを アップデートして、え、しっかりと分かり やすく届けられるように動画を編集して いきたいと思いますので、是非ですね、ま 、今回初めてこのひ防災のYouTube を見たっていう方、またいつも見て くださってる方、え、これからもですね、 え、よろしくお願いいたします。この動画 が良かった方はですね、え、チャンネル 登録、高評価よろしくお願いいたします。 それではまた次回お会いしましょう。 さよなら。 [音楽]
【#津波 #津波警報 #地震】
※今回の動画は、元消防士の私が『地震直後のNG行動10選』を伝える教育動画です。
映像の中で、イメージ動画や画像が含まれていますが、実際の人物や状況を描いたものではありません。
復習したい方はこちらの記事を見てね📔
https://mbp-japan.com/oita/yawoki/column/5208533/
今回紹介した動画はこちら🎁
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【目次】
0:00 オープニング
1:37 自己紹介
2:03 津波に飲み込まれる人がとる行動10選
2:15 1.強い揺れの最中に移動する
3:45 2.波や川を見に行く
4:25 3.車で渋滞に突っ込む
6:55 4.家族を迎えに行く・その場で待つ
8:43 5.橋・堤防を渡って逃げる
10:04 6.避難先が1つしかない
11:15 7.エレベーターを使う
12:11 8.裸足・サンダルで飛び出す
13:29 9.海沿い・川沿いの幹線を選ぶ
14:39 10.情報待ちで動かない
16:30 活動に対する想い
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1 Comment
過去に放送されたNHKスペシャルの閖上地区のビックデータを見れは勉強になります。