松坂大輔、子どもたちへ大切にして欲しいことを熱弁「野球ができるのは当たり前じゃない」 『松坂大輔 Baseball Academy ~生きがいを、 愛そう。~ presented by ソニー生命』

はい。じゃ、ちょっとサインをもらったお友達。 1 番のお友達いい?ちょっと聞いてもライオンズのユニフォーム持ってきてくれたんかな? はい。 はい。 はい。あ、荷物 書いてもらったの? これにお願いしますって言ったの? はい。 あちゃ。このこのユニフォーム持って帰ってどうするの?飾るの? どこに飾るの?待 って。さあ、お友達みんな見れるね。 お願いします。 はい、ありがとうございました。 [音楽] はい。ます。 はい。ありがとうございます。 できればメッセージもお願いします。あります。 どこに飾るの? はい。 はい。ありがとうございます。 これから考えようか。 このお土産のタオルもぜひ使ってね。 はい。 はい。ありがとうございます。 ありがとうございます。 はい。 ありがとうございます。 い。はい。 じゃあ、あ、ライオンズの帽子にさ位にしてもらいましたね。これ今日のために用意したの [音楽] 嬉しい。 はい、お願いします。 これかぶって練習するの? え、わかのサイン入ったライオンズのキャップで はい、 ありがとうございます。 あ、ご イエーイ。 もうちょっとこうし顔イエイ。 嬉しかった。 はい。ありがとうございます。ありがと。 握です。 すいません。ありがとうござ ありとうございます。 ありがとうございます。 はい。 ちょっと待ってね。ちょっと待って。 はい。あの、ま、先ほど言ったように色々 ね、あの、こっちは、あの、アドバイス できることとは思って、あの、してきたん ですけど、ま、色々話も、ま、させて もらった、話をさせてもらった中で、あの 、何か1つ、え、みんなの、え、頭の中に 残ってくれてたらいいなと思います。あの 、ま、野球うまくなる時に、え、 ま、意識して欲しいのは、あの、グランド 上の中でもちろん、あの、え、集中して、 え、うまくなろうと練習するのは大事なん ですけど、意外とこう普段の私生活の中の 、え、こう意識の仕方で、え、野球の上達 につがることって、ま、あるので、あの、 それやっぱりこう野球だけじゃなくて、 あの、ちゃんと、あの、勉強もして欲しい し、え、そのちゃんとその勉強のね、仕方 とか覚える中でこう練習のね、野球の練習 の仕方とかものコツも掴んだりするので、 あの、そういうことをこうイメージし ながら、あの、先、さっきから言ってるん ですけど、あの、こう何も考えずにやらさ れるあの、練習とか勉強って本当にあの、 時間の無駄なので、え、ま、先生や、あの ね、両親だったり、え、監こっちからこう こう説明がね、例えなくてもあの自分で あの今やってることはこういうことに つながるんだ、こういう意味があるんだっ ていうのを考えながらあの普段からねと 勉強とあの普段の生活からこう意識して 欲しいなと思います。あとは、え、ま、今 ね、こうやって、あの、ま、野球やったり ね、学校行けたりってのは、あの、 当たり前のことではないので、あの、 お父さん、お母さんとかね、おじいちゃん 、おばあちゃん、おじちゃんおばちゃんね 、監督、コーチ、え、いろんな方に、あの 、サポートしてもらって、あの、今のね、 みんながあると思うので、なかなかね、 言葉にするのは恥ずかしいかもしれないん ですけど、え、ま、言葉にできなくても心 の中で、あの、いつもね、ありがとう、 ありがとうございます。ていうのを、え、 感謝の気持ちを持ってみんなに、え、接し てもらいたいなと思います。はい。あの、 ま、僕もですね、こ、え、今年3回やらせ てもらいましたけど、あの、ソニー生命の ライフプランのライフプランの皆さんだっ たりはい。あの、いろんな方に、あの、 サポートして、こう、え、野球教室を、 あの、開催できました。あの、言葉を借り て改めてお礼を申し上げます。ありがとう ございました。あの、あ、そうですね。 あの、今回は、あの、今年はあの、独立 リーグの選手とかにも、あの、本当に 手伝ってもらって、えっと、ものすごく 助かりました。はい。だし、あの、選手 やっぱ目の前でこう、元気の選手のあの、 プレイ見られるのすごく刺激になると思う のではい。ま、今年はあの、今回こう長野 で終わりですけど、また来年以降もあの 続けていけたらと思いますので、また、え 、皆さんのサポートを受けながら、はい、 頑張っていきたいと思います。はい、 ありがとうございました。ありがとう ございました。 そして今ね、正さんからもお言葉いただきました。ベースボールチャレンジリーグの品野グランセローズの選手の皆さんもありがとうございました。 ありがとうございました。 それではこの後は閉の言葉となります。では正坂さん少しあの はい。あ、大事なこと忘れてた。 写真撮る。 大事なこと忘れてました。 あ、じゃあ元いでお願いいたします。 あの、ま、この野球教室の、ま、なんて言うですかね、あのタイトルというかはい。 生がいを愛いそうっていう、ま、言葉あり ますけど、あの、みんなもね、生き合いを 愛いそうって言われても、あの、何のこと だろうって、あの、思うと思うんですけど 、最初にも言ったんですけど、何かね、 自分があの、熱中できるもの、あの、没頭 できるものを是非みんな、えー、 見つけてうん。あの、自分のそのなんか これがあるから頑張れるというなんか心の 支いみたいなものを、あの、探して見つけ て欲しいなと。ま、見つかったらそれは やっぱ大切にあのして欲しいと思います。 うん。 なんだ、ま、それがね、野球だったら僕も 嬉しいんですけど、あの、野球以外でも そういうことはあると思うので、あの、 是非、え、みんなにとっていうのがいが、 え、この先の人生で見つかることを応援し てます。ありがとうございます。正さん、 ご自身は今年のベースボールアカデミー3 回通じて答えがい感じていただけましたか 。そうですね。あの、 どの回でも思ったんですけど、やっぱ子供 たちがそのやっぱこう聞きに来たり、え、 ま、その僕が、あの、こういう練習いい ですよって言った時にこうやっぱりすぐ やろうとする姿勢って言うんですかね。 はい。あの、聞きに行くこともそうですし 、やっぱりこう大人があの、なんかね、 こう恥ずかしくてとか、あの、忘れがちな 、はい。 あの、ま、姿勢だと思うので、それやっぱり子供たちが何かを学ぼうとするあの、姿勢っていうのは、あの、僕もすごく刺激になりました。はい。あの、感謝してます。 皆さん是非拍手をお送りください。ありがとうございました。 ありがとうございました。 まず今日振り返りまして、あの、すいません。感想、子供たちの反応など含めて感想お願いいたします。 はい。はい。あの、ま、最初は、あの、 緊張してるのかなっていうの、あの、感じ ましたけど、あの、ま、徐々にあの、子供 たちも話すようになってうん。ま、毎回 思うことです。この野球教室やると思う ことですけど、本当にあの、子供たちが こう学ぼうとするあの姿勢っていうんです かね。あの、あれはあの姿勢を見て、あの 、やっぱり僕とかも大人が忘れちゃいけ ないなっていうなんかこう初心に戻らせて くれるっていうんですかね。はい。 あの、この野球教室やるために、あの、も子供たちに感謝してます。 今日の経験をこれからどうやって生かして欲しいですか? そうですね、あの、ま、本当に色々話はさせてもらいましたけど、え、ま、 1つでも2 つでも、あの、子供たちの、ま、の中に何か、あの、引っかかってくれたら、あの、僕嬉しいです。 最後になりますが、えっと、今日来られなかった子供たちもいると思いますので、メッセージをお願いできればと思います。 はい。はい。あの、ま、時間のこう、ま、ある限りですね、え、ま、全国ところに行って、あの、こういう野球教室を、ま、やっていきたいと思っているのではい。あの、ま、いつになるかわからないですけど、どっかで会えることを、あの、楽しみにしてもらえたらなと思います。 はい、ありがとうございました。 はい、 ありがとうございます。 選手前に新聞のと申します。よろしくお願いします。 今日あの2 チーム見られたということで、ま、これからこう松さんの指導を元にあの頑張っていただきたいんですけども、あの野球少年たちがどのようなこう成長してどんな野球選手にってほしいという考えもあります。あ あ、ま、今日はあの三田チもあの非常にレベル高いですし、普段からあの監督工事の皆さんがしっかりま、指導されてるんだなっていうのはあの彼らのこうプレイ見せたらあのすごく思いました。 ま、その中で、あの、今日僕が、あの、 行ったこと、多分僕が行ったことも普段、 え、 監督さんもあの、校長の方々も今言ってる ことはあると思うんですけど、ま、さらに こう僕が行ったことで子供たちの、え、ま 、意識の中にこう強く残ってくれたら、ま 、嬉しいなと思いますね。うん。 本当にあの、もちろん野球選手たちもあの、みんなプロ野球とかそのメジャーリーグを目指すような選手になってもらいたいですしうーん、なんだろうな。 [音楽] そんなやっぱりこううまくなろうとする、 え、 努力っていうのは、あの、ま、絶対に無駄 にはならないと思うのでうん。あの、ま、 思ったようなもしくは、ま、みんな プレイヤ級選手を目指してプレ野球選手に なれるわけじゃないので、どっかにみんな 方向転換しなきゃいけないと思うんです けど、ま、その何か達成しようとする、 何か達成しようとして努力したことは、 あの、絶対に無駄にならないよっていう ことは伝えたいですね。はい。で、ま、 選手としては うん。 まあ、ありきたりなことですけど、やっぱり大谷選手を、え、ま、超えるような選手が、ま、これからの子供たちからこう出てくることをたくさんの人たちが、ま、期待してるんじゃないですかね。はい。そん中の 1人にも1人が、ま、僕です。はい。 ありがとうございました。ございます。その他ご質問ある方はい。 中日新聞の松田と申します。お疲れ様でした。 えっと、2 点伺いたいんですけども、えっと、今日関わった子供たちの印象についてお聞かせいますか? はい。あの、 やっぱこうね、見てるとなんかこう性格が 現れてるというか、自分からこう積極的に やっぱ来る子もいれば、あの、誰か友達が あの、質問したことに対してこうちょっと 離れながら聞いてる子たちもいたりしたん ですけど、でもやり方はそれぞれですけど 、みんなこう学ぼうとするうん。姿勢いの があったので、それを見て僕はすごく 嬉しかったですね。 最後なんですけども、えっと、今日のあの教室を通じて 1 番伝えたかったことそれに対しての問応え伺います。はい。 うーん。そうですね。 やっぱりこう自分からこう興味を持って取り組んだこと好きで取り組んでることっていうのは、ま、最後まで諦めずに、え、やり通して欲しいなと思いますし、うーん。何かそういうことができるっていうのも、あの、ま、さっき、さっきも言いましたけど、あの、当たり前な、当たり前に環境じゃないのでうん。 あの、ま、野球ができてることだったり、 うん、 何かを目指そうとするそのね、環境、あの 、作ってくれてる人たちに対してのこう 感謝っていうんですかね。そういう気持ち をサポートしてくれてる人たちのこう感謝 も、あの、 ま、忘れないで欲しいなと思います。ま、 こう言ってるね、僕もあの、そういう ありがみというか、あの、感謝するように なってのは、あの、大人になったからです けど、なんか大人になった時にあんか、 ああ、まさなんか2階のことでなみたいな ことを、ま、思い出してくれたら、ま、 この野球教室もやって良かったなと思い ますね。 あります。 長野です。 はい。 今日のその日も含めて長野県の印象、あのオープニングとちょっと重ったんですけども 印象とか思い出とか好きな はい。はい。な んだろう。なんかそうだよ。まずなんかま、空気が綺麗なイメージはありますね。 うん。空気が綺麗。 あとは、ま、やっぱ野球だしなんかあの高校時代今の正時代でもあの来てますし、ま、すごいいいはありますね。街のいいイメージとしては、えっと、野球の結果は出てないかもしんないんですけどはい。 招待 試合の時も確か打たれたしアムのあれケラ落としだったかな? 時も打たれましたね。はい。あの、野球のイメージはあんまり良くないんですけどもやっぱ、ま、さっきも言ましたけど、ま、おそばは好きですしうん。あとは僕は穴も好きなのではい。なんかいつもお土産で買ってたりしてますね。 はい、なければ代表わからんではい。オカメラ はい。じゃあオフィシャルからすいません。せていただきます。 ま、本日はあの長野県の開催ということで、 あの独立リーグのチームの選手の皆さんにも今日協力だけましたけど改めて ご感想と言いますか はい。 と言います。 えっと、独立リーグの選手 選手たちのはい。あの、今年からその独立 イグの選手たちにあの、サポートして もらってるんですけど、あの、すごく 助かりますね。はい。もう本当はね、あの 、自分もあの、よストレーション とかあの、見せられたいんですけど、もう それができない方なので、あの、やっぱり その独リーグの選手たちの、あの、 やっぱりそのプロ選手のあ、無実際の プレイが、え、間近で見られるうん。 やっぱりこう目から受ける刺激ってすごく、え、大事だし、あの、影響を受けると思うので、そう意味ではあの本当に独リ独立リーグのあの選手たちのサポートにすごく感謝してます。 [音楽] はい。ありがとうございます。 じゃ、最後になりますけれども、あの、その 2生さんのスローガンでもある生合う、 えっと、選手の皆さんも伝えされてますけれ、 え、ご本に松坂さんの会というのは、あ、どんな? はい。お、僕ですか?うーん。そうですね。 [音楽] ま、野球は もちろんですし、うん、やっぱ今野球 プラスうん。ま、家族ですね。うん。家族 の存在がなければ僕は野球も続けて来られ なかったですし、子供の時はその親の存在 だったり、え、プレ級選手になってから その結婚してその子供をできて、あの、 自分のその家族の、え、やっぱり支って いうんですかね。うん。あの、家族の存在 が僕にとっての 生がいですね。はい。 ありがとうございます。代表からはいます。 ありがとうございました。

8日、長野で『松坂大輔 Baseball Academy ~生きがいを、 愛そう。~ presented by ソニー生命』が開催され、元プロ野球選手の松坂大輔が特別講師を務めた。

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