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俳優の原田琥之佑、麻生久美子、高良健吾、唐田えりか、剛力彩芽、菅原小春、蒼井旬、中須翔真、山﨑七海、新津ちせ、諏訪敦彦、村上淳、宮藤官九郎、坂井真紀が出演する映画『海辺へ行く道』が2025年8月29日(金)よりヒューマントラストシネマ渋谷、新宿ピカデリーほか全国公開されることが決定。
ラップトリオDos Monosのフロントマン荘子itが、初の映画音楽を担当。
アーティスト移住支援をうたう、とある海辺の街。のんきに暮らす14歳の美術部員・奏介(原田琥之佑)とその仲間たちは、夏休みにもかかわらず演劇部に依頼された絵を描いたり新聞部の取材を手伝ったりと毎日忙しい。街には何やらあやしげな“アーティスト”たちがウロウロ。そんな中、奏介たちにちょっと不思議な依頼が次々に飛び込んでくる。ものづくりに夢中で自由奔放な子供たちと、秘密と嘘ばかりの大人たち。果てなき想像力が乱反射する海辺で、すべての登場人物が愛おしく、優しさとユーモアに満ちた、ちょっとおかしな人生讃歌。
この度、解禁されたのは、本作のオリジナルエンドソング「La chanson de Yoko」のスペシャルMV映像。楽しいメイキング映像を中心に構成された本映像は、主人公・奏介を演じる原田琥之佑が絵を描く姿や、後輩役の中須翔真、先輩役の蒼井旬ほか、たくさんのキャストたちが、劇中の雰囲気そのままに楽しんで撮影期間を過ごす様子が収められている。また、横浜監督が俳優たちへ演出を行っている姿も捉えられており、和気あいあいとした撮影現場の雰囲気が伝わるポップな映像となっている。
エンドソングの「La chanson de Yoko」は荘子itが本作のために書きおろした楽曲。「劇伴を手掛けるならエンディング曲もやりたい!」と自らリクエストして実現した。劇中のセリフや環境音などもサンプリングし、ラップパートの歌詞を荘子it、それ以外の歌詞を横浜監督が担当し、映画オリジナルのエンドソングとして鮮烈な印象を残す。横浜監督は「エンディングがもう一つの物語みたいな、新しい何かが始まるような力強い曲で、エンディング曲に対する考え方を変えさせられた」と語る。 歌唱しているのは、長いサンバイザーをつけて自転車で街を颯爽と移動するヨーコこと唐田えりか。荘子itたっての希望で、唐田としてはではなく演じた役のヨーコとして、初の歌唱に挑戦した。音程の高低差が多く、独特のリズムを刻む楽曲において、唐田はラップと歌唱の両方に挑み、とびきりのキュートな歌声で見事にエンディングを飾っている。
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#海辺へ行く道 #原田琥之佑 #唐田えりか

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