EXILE TAKAHIRO、約6年ぶりの演技は再び織田信長役「信長は背中で語る」 ヒーロー時代劇『仮面の忍者 赤影』 囲み取材会

はい、え、織田の上役を、え、務めさせて いただいております、エグザイル高弘です 。え、今日はですね、短い時間ではござい ますが、え、たっぷりと赤掛けの、え、 魅力を話なと思いますし、え、まだ明かは いけない、え、内容もたくさんあるという ことで、え、それをね、話さないように だけ言わないでくださいね。本気に気をけ ましょう。はい。あの、さっき確認しまし たけど確認すれば話しそうになるんで気を つけて参いりたいなと思います。よろしく お願いします。はい、お願いします。 お願いします。 あの、トレーニングで言いますと、垂れ込みが入ってきたんですけども、高弘さん、あの、東撮影撮影所にある高倉けさん気造のジ務を使い倒しているという情報が入ってきています。 はい。あの、楽屋にいる時間より長いですね。 ええ、どれぐらいなんですか? いや、本当にあの、撮影始まる前にあの、少し早く入ってトレーニングさせていただいたりとか、あの、ま、秋時間ができたらすぐにジムに速攻走っていったりとか はい。 終わってからもトレーニングして帰ったりとかもしますし、多分あの出演者の中では誰よりも使わせていただいてるかなと思ってます。あの高倉検査のポスターたくさんの高倉さんにあの見守っていただきながらあの魂を注入していただいて トレーニングしてます。 はい。 ちなみにこの放送を投資ですけれども、ま、どういったところを今回ジムでは鍛えていたとかっていうのポイントはあったりしますか? え、そうですね。 やっぱりあの織田信長はすごくこう背中で語るそんな存在でもあるのであの後配金をしっかりと鍛えていきたいなっていうこと すいません。あの後配金ってどこの 背中ですね。 背中です。 さすが詳しいね、みんな。 へえ。 背中を中心に重心的にあの鍛えてますね。 あのやっぱりそこで白見せていきたいなっていうところで 背中に勝てると別に大きさとかそういう問題じゃなくて 物理的なことじゃないんですよ。 違うか。あ、いや、でもやっぱりね、そこはあの資格としてというか、物理的にも広くしていきたいなと思ってるので、 あの、こう我が重なるたびにどんどんどんどん背中をが大きくなっていくそんな信長ってないじゃないですか。それ 信長をこう表現していきたいなと。 さらにあの高弘さんで言いますと、ま、 6 年ぶりのお芝居ということなんですけれども はい。 以前も6 年ぶりは信長役を演じられていた。 はい。そうなんですよね。 ね、本当にあの縁があると言ったらおましいですけど 6 年前にも信長役を務めさせていただいてでこうやって今回も、え、織田信長としてあの生きることができてきっとまた 6年後にあの織田信長を 3 度目の3 度目のあの信長万博みたいな感じで 6 年越しにやっていこうかなと思ってます。 はい。 ま、あの、ドラマ自体が、ま、およそ 10 年ぶりということなんですけれども、今回オファーを受けた時のお気持ちなんかもお聞きしてもよろしいでしょうか? はい。 いや、やはりあの、ま、今回、え、待機があの赤掛をあの座長としてこう勤めるっていうことで、あのすごくその話は大からも聞いていてすごく楽しみであったんですけど、まさか織田信長として、あの、僕にオフアが来るとは思ってもなくて、 ただあの今回三美三監督ともご一緒できるっていうことで、すごくそれが楽しみで、あの、出演者の皆さんと、あの、脇あと、え、過ごさせていただいております。はい。 やはりこのご時世、あの、こうやった時代 劇をですね、あの、地上派でお届けでき るっていうのは本当にこうありがたいこと で、そしてそれは僕たちももちろんなん ですけど、あの、関わっていただいてる スタッフの皆さんもすごくそれおっしゃっ ていて、そのもう本当にこう現場にいる あのスタッフの皆さんと一眼となって作っ てるそんな覇気があのきっと皆さんにお 届けできるかなと、あの皆さんにこう感じ ていただけるかな と思うので、是非ともあのご家族で楽しんでいただければ嬉しいなと思ってます。 ありがとうございます。最後にもう1 つ高さんにお聞きいたします。 はい。 あの、今終えてみてというとなんですけども、あの、実際にオファーを受けた時、そして今実際に演してみて何かその辺りでギャップみたいなものってありましたでしょうか? いや、やっぱりね、あの、皆さんがご存知の信長をあの演じるっていうのはすごくプレッシャーも感じたんですけども、え、まずはこう三家監督と共にあの、その織田信長をどうやって作っていくかっていうところも、え、細かくこう相談させていただきながらも、あの、どこかで自由にやらせていただき、そして、あの、どんどんこうこ これからこの3と共に絆を深めながらあの いい距離感できっと話が進んでいくと思い ますので、あのなかなかこう話せない部分 もたくさんあるんですけどもそこも含めて ワクワクしながらあの見ていただければ 嬉しいなと思います。ありがとうござい ます。さあそれではここからは本日お越し いただいている記者の皆様からの質疑を 応答に移りたいと思います。 なおご質問は番組に関することのみでお願いいたします。質問のある記者の方は挙種にてお願いいたします。はい。では手前のこちらの白いワシャの方お願いいたします。 ありがとうございます。 スポーツ日本の高原と申します。よろしくお願いいたします。 お願いします。 お願いします。 えっと佐藤さん木村さんにまずお伺いします。 はい。 えっと、先輩の高弘さんがいる中でのこのドラマ撮影っていうのはいかがでしたか? ちょっとね、あの、照れました。あの、僕があの、初めてゴールデのドラマに出させていただいたのは高平さんの主演作だったんですけども、その時は本当に毎日毎日くのに必死でクランクアップの日に泣いてしまうぐらいもう必死だったんですけど、でも今こう改めてあの 10 年ぐらい経って高さんとご一緒させていただくとやっぱねんですよ。 もう本当に自分がここまで来たかって思ってだから数少ないシーンなんですけど表演してるシーンはでもワンシンワンシーンを噛しめながらすごく楽しく撮影させていただいてます。はい。 それを聞いて高弘さんいかがですか? いや、その割にはこの座長あんまり話してくれないなと思 緊張してるんです。 いや、カメラ回ってないところでも、あの、たくさんコミュニケーション取れるかなっていうところですごくこの作品入る前に楽しみにしてたんですけど、意外とあっさりした。 でも、あの、ご飯行ったりとかしてましたよね。 3 人。 そうなんですよ。あの、それも僕が誘ったんですけど。 はい。 役作りです。 で、明日もあるんで、あの、早々に帰りましょうっていうこと。 言って言ってないですよ。 あ、そう ね。 ね。 あ、ため口でも京都でご飯誘ってくれて、次の日朝早かったんですけど結構ね、ご飯もお酒も いただきましたね。 ね、いただきました。はい。 そこはやっぱ誘うのは高弘さんからなんですね。 そうなんですよ。あの、全然誘ってくれなくて僕はただただ時間開けてたんですけど、 ただただ時間が流れていく。はい。 はい。 誘いづらさはありました。 いやいやいやね。いや、誘われ待ちだったです、僕はね。 うん。つ来るかなと思って。はい。 誇らしい。あの、頼もしい座長だなと思ってます。 じゃ、木村さんはいかがでした? はい。そうですね。僕高さんとちゃんとお話お話する機会ってあんまなかったんですけど、この赤影を通してすごいね、あのご飯にも行かせていただきましたし、その話す機会増えてよりなんだろう憧れが強くなったなって思います。 じゃ、高さん、その木村さんの姿はいかがでしたか? あの、そうですね。 それこれまで本当にこの密にコミュニケーション取って、ま、話したことはもちろんあったんですけど、あの今回結構密にコミュニケーション取れて、ただやっぱりまだちょっとこう緊張してくれてるのかなっていうのがこないだもあの本当肌綺麗だねってあのお肌を褒めたんですけどあ、鼻ですかって言われて お肌が鼻に聞こえてちょっと緊張 でもあの気まずかったんでそう鼻も綺麗まだ歯車が噛み合ってちょっと合わせていきます僕 はいねあの本当にこ 織田信長という役所は 追求すればするほどすごくやっぱり深みが あって、どこか狂気みた恐ろしさもあっ たり、えー、頼りがいのあるこう背中の 大きなところもあったり、えー、そして その裏にはこう揺がない平和を願う優しさ があったり、なんかいろんなこう表情を 持ってるあの役所でしで、やっぱりその 出るシーンも多くない中でなんかそこを どうこう表現しようかなっていうところで とても未だにこう模索しながらやってる ところはあるんですけども、あの終わる頃 までには何か1つつつめればいいなと思い ながらあの人し等一し大事に撮影させて いただいております。はい。 その今回の信長はその怖いというかそういうイメージの信長でいいんですかね? いや、今回はやっぱり物語をなんて言うんですかね?こう運ぶにあたりやっぱりこうターニングポイントになるというか中心人物にはなってくるので優しさも感じてただけるシーンもたくさんあります。 ただ基本的にはやっぱりどこか迫力を感じ ていただけたらなっていうところで、あの 、いろんな努力はしてるんですけど、ま、 あの、先ほども申し上げましたように高倉 健けさんの魂を注入しながら、あの、 筋トレをしておりますので、え、物理的に も大きくなっていきたいなと思ってますし 、あの、しっかりと僕なりの織田信長を 作り上げていきたいなと思ってます。はい 。ございます。 ちなみにあのお参加方から見てその高弘さん、信長いかがですか? もう高弘さんらしさが満載の信長ですね。さっき言ったみたやっぱ世間が思う信長像もちろんあるんですけど高平さんが演じるどっか心の中にある優しさだったりとかこうとこ赤影に送る目線 1 つでなんか高弘さんにしか出せないこう人部深さみたいのが詰め込まれている信長なと僕は近くで見ていて思いました。はい。 木村さんと加藤様ですか? そうですね。あの、1つ1 つのセリフの声の深さと言いますかがすごい説得力があって、僕も背筋がピンと伸びるぐらいなんだろう、その迫力を感じてますね。あとなんかちょっと僕も助けてもらうシーンとかもあるんですけど、そん時の本当にかっこよさがすごいので、ちょっと今後も楽しみにしてたら嬉しいです。 まず金髪っていう時点であんまり見たことがない織田信長ですよね。ね。 そうですね。はい。なんかそういった ところでなんかあのちょっとこう ビジュアルからしてこうちょっと今までに ない織田信長を演じられている感じがして いてなんか本当に今回の織田信長さんは あのこれからまだ明かされないものが いっぱい詰まっている役なのでそういった ところも楽しみにしていただけたらいいな と思います。ありがとうございます。 オリジナルの方の、ま、信長さんが、ま、僕の印象なんですけど、勝手なあまりにも活躍をしないので うん。うん。うん。 あの、どこかこう、なんて言うんですかね、もっともっと信長のこう説得力をあの足していけたらなと 思いましたし、信長、織田信長自身が強い存在でありたいなっていうのは、あの、感じましたので、あの、今回意外とアクションシーンも多いんですけど、 ま、そこでは本当にこう迫力を見せていきたいなっていうところでしっかりとやらせていただいております。 はい。今回かなり場、信長の店場も多いという感じなんですか? そうですね。 あの、たっぷり極力たくさん映るように、あの、芝居の方もたっぷりやらせていただいておりまして。 だからはい。応援屋見たら結構あの、つまんであったのでやっぱり長かったかと思いながらはい。三さんすいませんと思いながらはい。み、拝見しました。 僕もやっぱりその撮影するシーンがそんな に多い方ではないですし、意外とやっぱり その影たちとはどこか心で繋がってるよう なところがあるので一緒のシーンがないと いうか少ないんですよね。だから結構撮影 もね、撮影日だったりとかも同じ日が あまりなくて、あの、もちろん本は読ん でるんですけど、どういったになったん だろうって思いながら、あの、第1話カパ 系を拝見して、あの、本当に思った以上に 面白い作品になってるなっていうのと、ま 、絵作りもちろんそうなんですけど、 キャラ設定と言いますか、本当にこう登場 してすぐに、あ、赤影はこういうキャラな んだとか、青、青影はこういうキャラなん だとか、白影はこうなんだとかっていうの があのすごく分かりやすいのかなとある 意味であの追い立ちだったりとかこれから どんどんあの描かれるとは思うんですけど なんかこうその見やすさが僕は大好きで またあの口数が少ないま影そよく喋る 青影とこちょっとプライプライベートとは ギャップがあるというかあの実際はすごく よくベラベラと喋ってます。 ベラベラベラベラうね、それを聞いてる系がいたりとかして、あの、なんかそのギャップも 楽しいなと思いながら見ましたし、り君はもう本当にり君だなと思いながら でも結構あの監督人にあのちょっと加藤さん出ちゃってるんです。その芝居じゃないのでってよく言われてました。 いや、そう。だからよく、ま、あの撮影以外でもね、お話しさせていただいておりますけども、 音見て意外とそんなり君渋い声出すんだっていうのは ありがとうございます。 渋、 ありがとうございます。 ブじゃまたファンになりました。 あ、嬉しい。 はい。可愛い。 ありがとうございます。 ありがとうございます。

FANTASTICSの佐藤大樹、木村慧人、EXILEのTAKAHIRO、俳優の加藤諒がヒーロー時代劇『仮面の忍者 赤影』 囲み取材会に登壇した。

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