【警告】2025.7.31 ABEMA Prime なぜ津波警報が“8時間も”解除されなかったのか?専門家が理由を解説! #ひろゆき #アベプラ #論破
最大3mって言ってる場合は3m を超えることはほぼないのか 気象庁かなり安全目で言ってます。 3m って言われていてもこういう地形になって海から来た場合 3m の波はどんどん内側に行けば高くなるじゃないですか。実 それは素上と言うんですけども例えばリアス海岸ですと例えば海岸では 1m1mだったものが 10m素上です。そういうことはありますのである意味学的なリテラシーというか情報のリテラシーみたいなものが出り高い鉄筋コングリターは大丈夫です。でも素上だとダめですって言われたらうち素上ってわかんないじゃないですか。 さっきのそう避難時間なんちょっと戻るんですけど、東日本の場合は東日本置き合いだったので近かったから、今回すげえ離れてるけど、あまりにでかいから津波が来たと考えると、ここまででかいのが遠くにあってこういう影響っていうのはほとんどないので意識しない方がいいんですか?次もなんかったらすぐ逃げるべきって考えた方がいいのか [音楽] [笑い] 実は1960 年にチ理地震っていうのがあって、これ 23 時間後に日本に押してその時なくなってるんです。全く揺れませんし、当時はそんな情報もないですから全く当然来た。 [音楽] ない揺れないのに並びだけ来たっていう。 今は計算できるから伝えられてる。 それのために今ハワイに国際的な津波監視センターがあってはい。つまり長位の変動に合わせて注意法、警報、おつ波警報という形を出してるんだけども注意法レベルだったら数cmないかと見てる人は思うかもしれないんですけど、 30cmで歩けなくなる。50cm 70cmとなるともう大人はほぼ 100cm になればもうかなり死亡する確率が高いと言われてる。 よろしく頼む。 あの、これでなんかそんなに頑張って避難しなくてもいいんじゃみたいになっちゃうと多分なんか狼少年の椅子みたいに本当に狼が来た時に大変なことになってしまうっていう気がするので、もう毎回なんか無駄だと思っても逃げるしかないみたいな話なんじゃないかなと思うんですけどね。 はい。そうですね。今も対応が続いてますので、そうしたことも踏まえてですね、話していければと思います。ではゲストをご紹介いたします。え、日本地震予地学会会長でいらっしゃいまして、東海大学と静岡県立大学で員教授を務めていらっしゃいますさんです。 長尾さん、どうぞ。よろしくお願いします。 ありがとうございます。 さあ、ということで、え、午前、ま、8時 25 分頃ということですね、地震が発生したということですが、ま、それからすると、ま、既でにですね、え、 12 時間半が経過しているということですけども、今もですね、画面にありますように警戒が続いているという状況にあります。まずこの長さと言いますか、どうしてこう長いのかっていうのをお聞かせいただけますか? 1 つはその非常に新源地が遠いということと、もう 1つはやっぱり規模が大きいんですよ。 全世界、世界で6番目か8 番目ぐらいというとにかく上から数えてずっとですね。で、あとはその太平洋という非常に大きな ある意味の中で恥をこうボーンと叩いために太平洋全体に波が広がってハワイとかあるいはアメリカの西海岸に ぶつかった波が反射してくる可能性。そういうことで長くなるんですね。 じゃ、もう1 回戻ってくることもないということですね。 え、つい先ほどですね、午後7時に、ま、 行われました記者会見、え、これ気象庁と いうことになりますけども、確かにですね 、今お話がありましたように見ますとです ね、え、1番左側が、ま、10時という こと、え、8時ということですね。え、 10時頃からですね、波がこう グラグラグラグラ起こってるとこれ釧とか なんとかで、1番右側がまあ18時半と いうことで、何度も何度もこう押し寄せ てる様子が分かるということですね。で、 あの、中でもこう2波3波がより高くなっ たりもしてるわけですけども、これはどう いうなのかお聞かせいですか?はい。 まずあの、もう1 つですから、あと、あのですね、震源値から離れたところの方が高いというこの 2 つ一緒にあのお話しますと、高くなる原因っていうのは、あの直接さというのはまさに新源地から直接来るものでところが第 2波段 3波というのは近くの例えば海岸例えばリアス海岸で反射してくるとかあるあるいは置合いで波が屈折してレンズのような構造があると 波がずっと真っすてこう集中してしまうんですね。 それでより高くなるとですから、あの、あとんな改とかいんな要素があって、え、第 2 波の方が高くなるってことがあるわけですね。 はい。ありがとうございます。そして今画面に出てますのが、あの、必ずしもですね、その神から近いところの津波みが高いわけではないということですね。ご覧のようにですね、え、時候が、ま、今回 1番高いところということで1.3m を現時点で記録しているということにな、観測しているということになります。 一方でその先ですね、え、60cm、 70cm などありまして、え、種ヶ島でこちらですね、 70cm をまた観測しているみたいなことがあって、ま、遠いところで高くなったりもしてると。 はい。結局種ヶ島とか実は八条島が 80cmなんですが、これ 海の中にポツンと出てるためにいわゆるレンズのような海底地形がレンズのような役面をしてそこで波が集まってきて高くなってる。そういう現象が明らかに起きてますね。うん。 はい。そしてもう少し引いてみるとですね 、ハワイでも1.5ということで、ま、 あの神玄側のカムチ塚半島ということで、 あの近辺では最大4mの津波ということ ですね。え、そして、え、東がこちらでも ですね、津波警報が発されたということで も、ま、今回とにかく、ま、避難したのが 午前中でもう一斉に避難したということ ですけど、今話にあったようにもう転換に ですね、さらされた形で、ま、高台に避難 し屋上とかですね、ま、たったまま待って なきゃいけないみたいなこと。こういった ことどう考えたらいいのかってことですね 。 あの、昔はと言いますか、あの、南海トラフの場合はすぐ来る。数分で来るので津波天校と言ってとにかくすぐ逃げる。これで正しいんですが、コンクリートの建物は非常に強いので、例えば 3階建てぐらいであれば十分その 2階3階でま、安全ですから、 そんなそこまで高いところへ行く必要はないというのが今回の多分記憶だと思いますね。 はい。 その最大3mって言ってる場合は3m を超えることはほぼないのかなんだかんで、今のところはほぼない長かなり安全目で言ってます。はい。 ですから3mというのは3m それからあとた鉄筋コンクリートは大丈夫だってことも同時に伝えないといけないと思うんですよ。 だけどこの早く逃げた方がいいところとそうでないところがあったりしてアナウンスが難しいっていう回トラフはすぐ逃げた方がいい。ただしこういう時にはですからメディアもそこを理解してこれは到達まで時間があるからゆっくり逃げてくださいということも大事だ。 30 分かけて準備してくださいというのはアナウンスもしていいと思うんですよ。 うん。 なんで今回そういうのならなかったん? いや、あの、こういう例って10 年とかになったです。そうするとあの、あの放送局の方も全部変わってるし 10年前とあ、 辛いですね。言われて 自信のサイクル例えば10年20 年の規模は大体10年に1 度なんですよ。そうしますとはい。 あの、忘れちゃうわけですね。 珍しいんですね。 あの、非常に珍しいです。太平 洋側でこのエバキュエイト逃げて、え、津波だっていうような画面が赤い文字で結局出たと思うんですけど、これはおそらくね、あの、ノトとか覗いたら初めてじゃないか、津波警報でこう、 そうですね。ここまでき、 これ大規模にね、 あの、東日本大震災以降はほとんどないですね。 はい。で、で、東日本大震災を受けてかなり変えたんですよね。報事方も含めて、あの、書長と共にあの、テレビ局も。 そうです。昔はですね、あの、大津波警報ってのがありまして、で、高さは言わなかったんです。 そしたら高さ言わないこと逃げられないだろうっていうことで気象庁が高さを言ったんですよ。だから高さを言ったら今度ちょっと超えたらなんでこんな間違った高さを言うんだってこまたやめた。 で、またそういろんな歴史がいわゆる大きな自信が起きるとその都度対応が気象徴も変わってるですから今回こういうことは非常に久しぶりのことだということですね。 うん。 あの、かなり密になってきてるのは確かでして、え、つまりあの到達予想があるし、到達したら下できちっと観測値、え、観測時間含めてですね、値もお伝えできる。さらにもう 1 つ手前の置き合い津波というとも観測できるようになった、今は。だからもう 1 つ手前のところでここまで来てるから、この津波が必ず押し寄せますと。 ここのアナウンスまでできるようになってるわけですけども、ですから、ま、逆算できるとすればできるわけですが、ま、伝え方によって、え、こういうこともあるということをどう考えるかっていうのは、 まさにあの、 滅多に起きないことなんですけども、起き、起きた時には非常に同時に色々な人に影響が出るとですからまさにマスメディアの伝え方というようなことも少しこれから考えていくし、いらどういう言語を使うか、あるいはアナウンスの言葉というのも揉んでいく必要があるんでしょうね。 あの、もう少し地密な表現をするならば高さがあれば奥内避難でもいいですよね。 全く問題ないんで。 つまりその暑いわけですし、 絶近コンクリートでの建物は基本的には津波に関しては問題ないですから。 え、はい。あの、屋上に立ってなきゃいけないとかっていうももちろんそのね、海を見たいっていう気持ちはあるかもしれません。高いところからね。だけど中に至ってく問題があればこれもでも一概に言えないから、 あの、伝えにくいっていう。例えばその 3m って言われていてもこういう地形になって海から来た場合 3m の波はどんどん内側に行けばこと高くなるじゃないですか。 実際それは素上と言うんですけども例えばリアス海岸ですとあのえ例えば海岸では 1m1mだったものが10m 削るそういうことはありますのですからそこもやはりある意味 違学的なリテラシーというか情報のリテラシーみたいなものがうん。い やだなんかその3m より高い鉄コングリターは大丈夫です。でも素上だとダめですって言われたらうち素上ってわかんないじゃないですか。 ですから、あの、それはですね、比較的、あの、今ハザードマップですね、 かなりできてると思うんですよ。ですから、 うん。 やはり、あの、こういう自然災害に対する、ま、あの、興味というか自分の住んでるところは例えば、え、雨は大丈夫なのかな、あるいは地震はどうかな、津波はどうなのかな、あるいはあの、崖崩れは土砂崩れはどう、そういうのは全部今ハザードマップで分かりますから、え、やっぱりちょっと見ておく。で、こういうのを機会に確認しておくというのは非常に大きな防災教育でしょうね。 さっきのその避難時間の話ちょっと戻るんですけど、東日本の場合はその、ま、東日本置き合いだったので近かったじゃないですか。 で、今回ってそのすげえ離れてるけどあまりにでかいから津波が来たと考えるとここまででかいのが遠くにあってこういう影響っていうのはほとんどないので意識しない方がいいんですか?要は次もなんかあったらすぐ逃げるべきって考えた方がいいのか やっぱり これは逃げるべきで実は1960 年に知理地震っていうのがあってこれ 23 時間後にえ日本に押し寄せてその時もなくなってるんですよ。 全く揺れませんし、当時はあのそんな情報ももないですから全く当然来たんです。 揺れないのに津波だけ来たっていう今は計算できるからあの伝えられてるっていう。 それのために今ハワイにせ国際的な津波監視センターがあって情報を全部ハワイに集するそういうシステムができた。 はい。つまり長位の変動に合わせてえ、注意法、警報、大つ波み警報という形を出してるんだけどもこの注意法レベルだったら数cmないかと見てる人は思うかもしれないんですけど 30cmで歩けなくなると そうですね。はい。もうあの50cm 70cm となるともう大人はほぼご覧の通りまになればもうかなりその死亡する確率が高いと言われてると 確かそのひ樹木さんのおっしゃったその素上と津波の高さってこれ違うのでこれ確かに非常に大きな問題であまりそのことはちゃんとメディアも伝えてこなかったですね。 そうですね。あともう1 つは津波と普通の波の違い。この塊が押し寄せるっていうお話いただいていいですか? はい。 あの津波のあ、普通の波とサーフィンの波は高さが 5m あってもそれはある。そこにしかないんですよ。で、あの、 えっと、水は動いてないんです。あれはあの運動エネルギーが動いてころが津波は 壁なんですよ。水の壁だからつべというような言葉ないですけども、水の壁が押し寄せてくるということで全く形が違うんですね。 うん。圧力が圧が全然違う。 海とかの波の場合は、ま、そのなんか上に泳いで上に上がったりしたら波がいなくなるから上下できるけど津波のはそれはい。 あの、波なん同じ波と書いてありますけども、性質が全く違うと。 そうですね。あの、30cm の津波でどんな感じなのかということで、今映像出ますので、それも見ながらですね。ま、 30cm とはいえっていうことがよく分かると思いますね。井さん、ここまで聞きながらどんなことを感じになってますか? そうですね。なんかこの場合はこの限りでないみたいなものが多すぎて そうですね。 そう、非常に難しいなって思った。 台風は年間例えば10個、20 個来ますから経験でも分かるわけですよ。うん。うん。 ところが自信ってこれ10年に1個だと はい。あの、忘れちゃいますよね。 そうですよね。なんかその、今勉強しても 10 年後には忘れてるかもしれないっていうのも、あの、さらにやしいっていうのがあって、この時間がまだ到達までの時間が長い場合だと、ま、少し余裕はありますし、使い方さえ考えれば、ま、パニックは避けられ、あ、では避けれるのかなという風には思うんですけれども、じゃあ逆に時間があんまりない場合っていうのはそれは車で逃げるべきなんですか?それとも、 えっと、これはですね、やはりあ、すぐ逃げ、あ、車じゃない方がいいですね。 あの、え、ごく東海南海地震の場合のごく一部の地域は車じゃない方がやっぱり明らかに逃げられる可能性は高くなるだろうと思います。なんか車の方が逃げる距離稼げそうな気がしますけど。 え、やっぱその場合みんなが出てくるですから、あの、自分の近くにそういう津波避難ビルがあるのかという情報も必要ですね。ですからおっしゃるように、あの、うん、 ただ遠くではなくて高いところへ逃げる水平です。 田舎の人でここに山があるって分かって車で行くのはいいけど、あの、その年都部だったらやるなって話ですか? はい。ですね。 年部だったら明らかにあの垂直避難のがいいですね。はい。 ビじゃあなんか避難の防災グッズとか何かあった時に持って出るものは車にも置いといた方がいいし そう思います。 家にも置いておいた方がいいってことなんですかね。 あのですからこれあのケースバイケースって言ってしまうとほとんど意味がなくなってしまうんでそう言いたくないんですけど基本はですね、ま、使わない形の避難っていうのを呼びかけてるとえ、そうなんですね。つまりその車が動かなくなった時に、ま、乗り捨てみたいになってます動けなくなってしまうと。 だから止まる時には寄せて降りてくださいねとか駆けつけたままですとか色々話はあるんだけども基本は車を使わないようにっていうことが南海トラフ自身のえ、津波避についてはま、呼びかけがなされてると思い方で今回のね塚っていうものすごく時間もあってっていう中で言うならば大慌てで車で逃げたことによって、え、崖から落ちてしまった方もいるとなるとあの実はその熱中症の方もいらっしゃったりして搬送された方もいる。あの怪我をした方もいる。 つまり自信で揺れてないし、ちなみにそのもの被害を受けてないのに怪我をしたり、ま、命をされているという現実を踏まえればですね、もしかしたら伝え方をもう少し考えなきゃいけない目面もあるかもしれないっていう。 まさにそれがマスメディアができるところかもしれませんね。うん。 だからその渋滞をしない方がより効率的に逃げれるよね言ってることは分かるんですよ。ただじゃあつ来るかわからん。 それと数秒の遅れで死ぬかもわからんていうなら、とりあえず車で行って渋滞したらそっから降りて走って逃げるがその最適会じゃないですか?個人個人にいては おっしゃる。最適会でその時に鍵せ最低最低限鍵をつけたまま逃げてほしいんです。 ま、でもそれももう地震とかつびでどうんだったら鍵ついてるかどうか車移動するかどうかってマジで超どうでも良くないですか?もうなんか冷静になってあの鍵必要だみたいなもういくら時間経ってもいいじゃないですか。 はい。なかなか難しいですね。それ本当に。 ちなみに3.11 の時、東日本大震災の時はどうだったんですか?あの時は実態もありました。同じこでもう僕はテレビ見てましたけど車がどんどん飲み込れてあのあの映像は 2度と NHK流さないですけど、 もう見てたらどんどんやられて止まってる車全部な 行ける限り車で行って詰まり始めたらもう降りて逃げるっていうのが一番です。 そうですね。 それがある意味はあの最善ではないかもしれませんけど、今できる 1番の1つは答えかもしれません。 なるほど。 でも南回トラフでやっぱり高知県なんかだとかなり走ってももう標が高くならないのでもほとんど無理だと思うんですよね。時間も短いし ですか。ですか。それで最近あの水平ではない垂直避難というかであとはあの津波避難ビルというのも作ってますけどもあれは電気がないので例えば 10m15m のところに人間が歩いてくってのはなかなか大変なんですよ。 うん。 だからあれはある意味の作りだとしか思えないですね。そういう部分ところあります。 あのやっぱりあの東日本大震災の被災地なんかに行くと うん。 また家立ってるんですよ。 ええ。 で、あのどれくらいの波が来るとここはまずいっていうのはもう 10 年前で分かってるのにやっぱりまたそこで住んでる。 やはり普段のその生活あるいは仕事場との環境でどうしてもそこに立であのあの一部の町では高台にも住宅移してでテンポラリーの職場だけは海岸沿いにあるけど家はなくしてる自治体もあるんですね。 でこれもうね本当に日本はこれ考えるべきでやっぱりもう人口が減少してって特にこう津波の被害を受けるようなところていうのは密集周地じゃないのでもうわざわざ海岸沿にもう住宅立てない。 方が僕はいいと思うんですよね。高齢家も進むし避難もできにくいのでそれをなかなかできないんですよ。日本の場合って試験の制限はやっぱり悪だっていう考え方はものすごい強いので それとあと大きいのがですね私あの静岡の大学で美半島というまさに津波が来るところ とこでやはり非常にやっぱり 1個建て思考というか あの土地申がもうすごいんですよ。 うん。 だからなかなかその合理的には例えばそこにあの例えばあ、マンション 4等立てれば全部済んでしょ。でも 1回から4 回までをパブリックスペースですればそれができないんですよ。 だからやっぱりこれは都市計画のもう対災害対策でやるべきで 10 年に1 回だったらやっぱり合うすごいすごいポ頻度で起こるってことな。 あとはその人工源というのはまさにおっしゃる。それが最大の問題ですね。 でもマンションとかあるんだったら、とりあえず 1回3 回に人たちはもう階段登って上の方に行ってりゃま死にはしないわけじゃないですか。 だ、別に下手に逃げるよりもむしろとりあえず え、そう、マンションはもう絶対にあの遠直費なんですね。上に火なんで。 うん。はい。M.
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13 Comments
この専門家の人の話はなんだか分かりにくいなあ
地震津波脳で毎日生きてる人と
平和な日常生活送ってる人では話が噛み合わなくなるねこりゃ
字幕もうちょいチェックしなよ
楽にちょちょいのちょいで問題なしってレベルになってないんだから
津波の高さと並行したアナウンスで、「港湾部など津波が高まる地域は特にご注意を」でいいと思う。
もっと細かい話はハザードマップで地域ごとに事前確認しておくしかないんだし。
しかし今回は高温が同時に来たんで、避難場所に一つの課題が見えましたが。
シンドいながらもなんとか凌げた気温と違い、これが台風や大雨と重なるとかなり大変だな。
「無駄だと思っても逃げる」じゃなくて「わからないから逃げる、結果的に無駄だったらそれはそれでよかった」と思わないと、、、
逃げるのが一番だよ。有事の際は直感を信じて逃げる🏃
ひろゆきさんと言えば「論破」っていう印象が強いけどもこういう専門性の高いことや広く一般には知られていないことについては良い生徒役になるのがかなり好き。目線が一般的と言ったらいいのか勘違いや誤った認識をされていることも多いけど・・・って意味の良い生徒役ね。
チリ地震の津波はもっと語り継がれるべき。遠いから大丈夫、では無いんだよと。
波と津波の違い、波は一過性。津波は持続。津波は海そのものが迫って来る
チリ地震だっけかはレンズ効果(ハワイ島の位置の関係で、津波がレンズを通した光のように集束する)で日本沿岸に大被害出してたはずだから「震源地が遠いから大丈夫」「波が低いから大丈夫」時間が経ったから大丈夫」なんて無いんやぞ。
だいたいのひとは、この思考に陥るのよね…で、気づくのよ。
『見てないんだからわからないじゃん』って…
逃げておけばよかった。って流されてから気づくのよね。
東日本大震災での閖上地区みたいになる。まくしたてるみたいで、あんまり言いたくないけど…
自然って、皮肉をわきまえてるから…
「想定通り」なんてまずないから…
その想定通りの津波なんて、ありえないから。
絶対に超える。間違いなくね。地球のほうが上手(うわて)なんだから。
まぁ津波3m予想迄なら
海岸から離れる
だけでいいと思うけどね自分は
または"海岸沿いに家がある"なら避難したらいいと思うけど
海岸から住居が離れてるのに夏場で空調ない場所にわざわざ長時間避難して熱中症で死ぬほうが馬鹿らしいよ
経験しないと分からないって、マスコミは高給もらってる割に馬鹿なんだな。