「腐卵臭のする水路。泡立つ農業用水。それでも県は、業者を守るために控訴した。」三原市本郷町の産業廃棄物処分場。住民説明も環境影響評価も不十分なまま、県は設置を許可しました

。広島地裁はこの判断を「違法」と断じました。それでも県は控訴。PFASを含む汚染水が、田畑や井戸に流れ込んでいます。腐卵臭、泡立ち、黒い浮遊物——それでも県政は動かない。

なぜか。住民の声が、政治に届いていないからです。

そしてその原因のひとつが、供託金300万円という制度の壁。庶民が立候補するには、あまりにも高すぎる“入場料”です。あなたの寄附が、その壁を壊す力になります。

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