堀越とユンカースの出会い

34 Comments

  1. 昔は日本にも探究心に溢れた技術者達がイッパイいたのに・・・後発の我々も頑張らないとなぁ😢

  2. フーゴー・ユンカースはナチ党と反りが合わずヒトラー政権誕生後、迫害される型で亡くなりました。

  3. ジブリは演技がくさくないからいいんだ
    この淡々とした感じこそ、場面にマッチしてる

  4. 宮崎駿って共産主義者なはずなんだが、こういうシーンを見ると愛国的にも見えてツッコミどころがわからなくなるな。

  5. このセリフは、そもそも母語ではないドイツ語で、「正確ではあるが感情の機微までは備わっていない」という表現でもあるんじゃないか
    相手のドイツ兵には正にこういう印象で伝わると思う

  6. 庵野さんの何やろ…この静かで無害そうな雰囲気なのに狂気的なモノを感じる

  7. 棒読みはインテリっぽくて良いんだけど声が容姿に合ってない気がする
    なんかこれじゃない感がすごい(個人的意見

  8. 日本人には飛行機の技術は見せないが、ソ連に対してはソ連国内にユンカースの工場を作って技術をパクられ後々自分達の首を絞めることになる…

  9. ひどいなこの棒読み学芸会だよね!悪いけど私的に一生
    ジブリアニメは見ないと思う。共演の声優達もハァ~だったと思う。

  10. 私には15年来のドイツ人の友人が居て
    彼は大学で航空力学・流体力学の教授であり更に風洞実験施設の責任者でもある博士でありながら
    老舗グライダーメーカーの顧問設計師でもあります。
    知りあったキッカケは模型飛行機という共通の趣味でした。

    私は航空関係の仕事をしているわけではなく、趣味でラジコングライダーやフリーフライト模型飛行機をしているだけですが、ドイツの友人は決して私をバカにしたりアジア人差別などしません。
    それどころか、新しい自分の研究結果を披露してくれたり。
    自分の設計したラジコン・グライダーの仕様について語ってくれたりします。

    今では家族ぐるみでクリスマスプレゼントを交換し合ったり、お互いの国の文化を紹介し合ったり楽しく交流が続いています。

    たとえ国や地域や人種が違っても
    互いをリスペクトし合あうことを忘れなければ
    人間として対等に高め合って行けることを私は知りました。

  11. 堀越二郎の声、初めは違和感しかなかったけど馴染んでったし、日本語に変わってくのも、地震の表現もすごいと思った
    ジブリで一番好きかもしれん

  12. そこまで人間に興味が無いから、そんなに腹も立たない感じなんだろうね。

    「任務に忠実な君達の立場も分かる」と1回理解を示すのを、相手の感情に対する合理的な対処としてやってる感じが凄く良い。
    こういう頭良い人いるよね〜ってなる。

    全然感情的じゃない相手に理屈で窘められると、言われる側も腹立たないんだよね。