汚染水を止めろ。未来を守れ。 三原本郷産廃処分場・PFAS問題に立ち向かう広島県政へ https://www.youtube.com/live/3iHNZdWT-6g?si=Pzfu14pdi_2B5uNC

 @YouTubeより

広島の水が、危機にさらされています。

三原本郷産廃処分場から、2年以上にわたって汚染水が流れ続けてきました。 そして今年8月、ついにPFAS――発がん性が疑われる有害化学物質――が検出されました。 これは、ただの環境問題ではありません。 私たちの命、暮らし、そして未来の子どもたちの健康に関わる、重大な政治の問題です。

にもかかわらず、広島県は住民の声よりも業者の利益を優先し、裁判所の「許可取り消し」判決に控訴しました。 このままでは、県民の命よりも、企業の都合が優先される政治が続いてしまいます。

私は、命の水を守るために立ち上がりました。 水源保全条例の制定、PFAS規制の強化、処分場の許可取り消し―― 県民の命と暮らしを守る政治に、広島を変えていきます。

政治は、あなたのものです。 声を上げれば、変えられます。 11月の広島県知事選挙。 あなたの一票が、広島の未来を守る力になります。

ともに、命を守る広島をつくりましょう。

さとうしゅういち

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