【名物】特大シューマイ&本格寿司&愛され大福!東京テイクアウトグルメ『every.特集』
まずは言わずと知れた観光地浅草。雷門から歩いて 5 分ほど新中店商店街のはれにその店はありました。 ありました。関根さんこちらです。すごい遠くからでも目立ちますね。 レトロな佇まいが目を引く関根。創業は対象 10年。104 年の歴史を誇る死です。こちらのテイクアウトメニューはいませ わ。肉まとマのお店ですか? そうですね。 あ々ほ他ほか肉汁溢れるふしたての肉まにお肉がぎっしり詰まったマ中華マンとシマの専門店です。 [音楽] 特に人気のメニューが お待たしました。こちらが特集周マ。う、 通常のものより一回り大きい感じなんですかね。あ、美味しそうですね。 はい。 比べてみればご覧の通り。特大シマは 1つ36g。 普通のシマのちょうどサイズです。 具材は玉ねぎと豚肉だけ。一等買した豚の いろんな位の肉をブレンドして玉ねぎを 合わせた種を皮で包み、 100°で15分じっくりと蒸し上げれば 豚の旨味をしっかりと閉じ込めたシマの 出来上がり。 毎朝1つ1つ手作りで作っているので、 1日30 箱ほどだけ販売しています。一口でパクリと fallればうん。ぱ、中にお肉がギゅギゅギゅっと詰まってるんですよ。お肉の旨味が最大限に感じられる。 [音楽] そんなマガ自慢の関根ですが、 昔は一応パン屋さんから始めたみたいなんですが。 あ、そうなんですね。 大正10 年浅草でパン屋さんとして創業。その後昭和 10 年に大衆食堂になり、その頃から人気だったのが週マ。 平成17 年にテイクアウト専門店となり、食堂の頃と変わらない味を受け継いでいます。 この瞬どんな人が買っていくのでしょうか?覗いてみましょう。 買いに来るお客さんの様子を調べてみました。調査を始めて最初に来たお客さん 地元だから。 あ、そうなんですか。い ですよ。 地元で商店を営む常連さん。 今日一緒に食べるのは 息子は検て止まってくれて 1 人暮らしのお母さんを心配して近くに住む息子さんが来るそうで修マは息子さんのためのおつまみなのですが なんで先寝ちゃうの関係にならないの? そんなこと言いながら嬉しそうなお母さん親子いらず楽しんでくださいね。 こちらは食堂の頃からファンだという方。 15個入り1つと はい。30個入りをえっと 1つとこ入りで 2個。20 個が いや結構買いましたね。 さらにこちらの男性は [音楽] 普通の周の10が15個、特の10が3 個、特の 15が1個ではい。1万4 合わせて19箱 こんなに買ってどうするんですか? お友達にみんな配っちゃう。 差し上げると喜ぶのでこれから配らなきゃいけない。 この週マ持っていくと喜ばれる人気の手土産なんだそう。 こちらのお客さんも何やら指数えてますが、え、 15個が10個と 30個が3点で1万4880円です。 これを買いに 浅草に来ます。 立川から月に1 度は訪れるというこの方実は うまい 前入りました。 え、 スナックのママさん、お客さんに ほら。 うん。 うん。うん。 もう 自分のお孫さんにも さらにご近所のお店にもお裾。 これでおしま。 おしま。肉。し、 美味しい。 美味しい。 美味しいから美味しいものはみんなに食べてもらいたい。 浅草で見つけたシュマは家族や仲間たちを つぐ大事な手土産になっていました。 続いて小バリポーターが向かったのは人形 町 ありました。こちらですね。マグロと小肌 と穴子とそれからユニークな天名ですね。 3 年前にオープンしたこちらのお店はお寿司のテイクアウト専門店。 2 万3万の お店にく長く務めることが多かったんですけども、もっとこの美味しいうん。 味をこうもっといろんな方にこう届けようと思って。 天手の工藤さんは元々都心の高級ホテルや銀座の寿司店で働いていた寿司職人。 [音楽] 1番人気はその日最もいいネタの7巻と 巻き物がセットになったエシ。 テイクアウト寿司と言っても作りきせず 握るのは注文を受けてから 天名にもなっているマグロは築地で働く マグロ専門の中人願目聞き さっぱりとした甘みが特徴の背中の部分 だけを使います。 もう1つの名物穴子には一工風が 握る直前に笹の派で炙り香り付け。 穴子の臭みが消える上に深みのある味わい につがるんだとか こだわりのネタを高級点で経験を積んだ 職人が握れば こういった形になります。どうぞ。 綺麗。もう作品ですよ。すごい食べるのもったいないですね。 [音楽] まずは 何と言っても主役のマグロから。 うん。 [音楽] 油乗ってるのはもう見てて分かってたんですけど想像超えてきますね。 こうすっと体温でこう溶けていく感じがあるんですよね。で、しっかりと油が乗っているのに上品なんですよ。 そして職人の技が光る穴は ふわふわ。柔らかすぎてなんかこう解けていく感じがありますね。 しっかりと香ばしい香りもしていてで本当 にほのかなんですけどささのこの感じが鼻 から抜けるんですよね。うわあ本当に こんな一瞬でなくなるんですね。 4000 円以上高級点さがのテイクアウト寿司。 どんな人が買ってるんでしょうか? 早速調査開始。 [音楽] こまもなくできます。 あ、はい。じゃあお待ちしてます。 近所に住むというこちらの女性は 2 人の子供のお母さん。玉の贅沢に利用するんだとかいです。 とても美味しく てでしかもあのテイクは手軽子供が ちっちゃかったりするのでお寿司屋さんに 食べる感じにならないですけど本格的な お寿司がいただけるので 続いて訪れたのはこちらのご負妻すん 近所に住む原さご負妻は名天を食べ歩くのが趣味でしたです が 夫さんが脳梗速となり、体を動かしづらい状態に、さらに母親の介護などもあり、外食が難しくなっていた時、この店と出会ったと言います。 もうあの、一巻い食べると感動するのよくぞお店をね、やられたなと思って。 はい。 工藤さんがテイクアウト専門店を作ったのもこうしたなかなか外食ができないお客さんたちにお寿司を楽しんでもらうためでもありました。 何かの都合でやっぱお家から出れない需要をやっぱり答えてあげたかったのでもっとこの美味しい 味をこうもっといろんな方にこう届けようと思ってこのお店を作りました。 誰でも気軽に美味しいお寿司を。そんな 思いから生まれたテイクアウト専門のお 寿司。工藤さん1人でお店を切り盛りして いるので予約がおすめだそうです。 続いてやってきたのは大宅大森。 旧東海道を歩いていると お何でしょう?何でしょう?の大福のに包まれた大福何ですかね? 創業106 年の大黒や大正時代から続く死です。 こんにちは。 いらっしゃいませ。 こんにちは。 おお。 お饅じずらっと そうですね。 並んで下はあんもありますね。美味しい。そう。 [音楽] のり大福。これですね。見た目は深い緑色餅のような印象の大福ですね。 はい。はい。 大福の生地にのリを練り込んだのリ大福 のリがこういう そうなんですよ。こういう感じで。 これですか?そうです。これから青のり。 あ、へえ。 はい。シマントの青のりになるんですけど、川のりは本当に鮮やかなこの緑色で香りも豊かだっていうんで、 [音楽] 日本最後の青龍と言われるシマント川で取れる青のり。これを新潟さんの持ち米で作った生地に合わせます。 中に包むのは北海道さんのあきを使用した自家製の腰。多い日には 150個ほど売れるというのリ大福。 うわあ、いい香り。いただきます。うん。柔らかい。うん。 [音楽] [音楽] 口に入れた瞬間にの風味がふわっと鼻から 抜けていきます。このもちっとした生地の 中の腰優しく て上品な甘さです。このバランスが絶妙 ですね。名物はこれだけじゃないそうで 原ーと言ってま、焼きドーナツなんです けど今はい。今7 種類ちょっとやってるんですけど、そこではやっぱりさっきのノリと一緒でノり [音楽] ノりですね。 はい。 店の前の三原通りにちんで名付けられた三美三原ドーナツシュマントののに加え焼きのりと醤油で香ばしさを引き立たせました。肩に流し込んだ生地をオーブでこんがり焼き上げたら砂糖をしっかりとまぶします。 あ、美味しそう。香ばしい香り。 はい。いただきます。 うん。わ、お砂糖がまぶるので、あの、甘 さもありつつもこののりのエ味が加わて アマジっぱいテースト この口 に残るのがまたいいですね。 これにしてもこの大国屋 に乗り押しなんでしょう。 実はここ大森は今から300年ほど前にの 養殖が発症したと言われるの故郷 明治から昭和初期にかけては日本一の生産 を誇っていました。昭和38 年に養殖なくなりましたが、その歴史を忘れて欲しくないと作ったのが、の菓子だったのです。 この大森目打つどんな方が買っていかれるんでしょうか?早速覗いていきましょう。 いらっしゃいませ。こんにちは。 の大福3つ。 乗り大福3つ。 真っ先にの大福をお買い求め。 さらにこちらの方は動画が 8の取りタイプが 2です。 合わせて10個お買い上げ。 ありがとうございます。 知り合いのとこに行かなきゃいけなくて娘もなんかお友達のところに行くから手土産が欲しいって言われたんでやっぱり地元の味っていう もう中学ぐらいから私はのりが大好きなんですよ。私のもうさです。 まさに地元の名物ぐるめ。さらにこんなお客さんも これ珍しいんですかね?乗り大福。 震進。 今日はえっと名古屋から旧東海道東京から 京都まで うん。 あの、ま、ちょっと何回かに負けてたけども、ちょっと自分の足で行ってみようかなと思っ、 旧東海道巡りの途中でる人も多いんだとか。後日感想が届きました。 ようやく今箱根の峠小屋まで来てます。乗り大福はすっきりとした感じ。歩き出しても全然お腹も重たくなりませんでしたしとも美味しかったんです。 江戸の記憶が生きづく大森林名物。時を 越え場所を超えて愛されるテイクアウト グルメでした。 ます。
テイクアウトで人気の東京名物。浅草では戦前から地元で親しまれてきたという肉汁たっぷりのシューマイ。人形町で見つけたのは、都心のホテルや銀座の高級店で働いていた職人が握るテイクアウトの寿司店。大森の旧東海道沿いにある菓子店では餅に海苔を練り込んだ大福。買っていく人を追跡すると、いろんな楽しみ方がありました。
(2025年8月12日放送「news every.」より)
取材:セキネ(浅草)
鮪と小肌と穴子とそれから(人形町)
御菓子処 大黒屋(大森)
ナレーター:木原実
リポーター:尾花貴絵・大堀結衣
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