▮動画 新型コロナワクチンは打ってはいけない!「①効果がない理由について」
▮動画 新型コロナワクチンは打ってはいけない!「②危険な理由について」
▮動画 新型コロナワクチンは打ってはいけない!「③情報発信をする理由について」
▮動画 新型コロナワクチンは打ってはいけない!「④ワクチン接種を拒否する方法について」
▮動画 新型コロナワクチンは打ってはいけない!「⑤ワクチンを打とうとする心理について」
▮動画 新型コロナワクチンは打ってはいけない!「⑥現実に何が起こっているかが重要」
▮電子書籍『新型コロナワクチンは打ってはいけない!』
https://tinyurl.com/553sxbru
▮電子書籍『新型コロナパンデミックの謎』
https://tinyurl.com/y7hvsgef
▮中村篤史医師「新型コロナワクチン情報の厳選まとめ」
https://note.com/info_shinkoro/n/n8e88da9471ac
▮動画「国内の医師ら450人が新型コロナワクチン接種中止を求めて厚労省へ嘆願書を提出 」
https://www.facebook.com/josui.pst/posts/1985040594982681
2021年6月24日、ウィスコンシン医科大学名誉教授の高橋徳先生(クリニック徳院長)が中心となり、国内医師と議員ら450人が『新型コロナワクチン接種中止』の嘆願書を厚労省に提出。
高橋先生は、厚労省のデータを基に、ワクチン接種の無意味さを解説。
さらに、ファイザー社やモデルナ社が出している「90%を超える有効性」のカラクリ(数字のトリック)や「無症状感染(症状はないが、検査陽性だった者から感染する可能性)の虚構」を暴き、実際はワクチンを打つ意味など無いことを論理的に証明。(以下、動画より引用)
<有効性90%を超える数字のトリック>
モデルナ社は、
「総被験者(30000人)のうち95名のコロナ感染者を確認し、この95名の感染者を検討したところ、ワクチン接種で94.5%の予防効果があった」
と、言っているが、これは数字のマジックである。
総被験者(30000人) 感染者:95名
モデルナ有効性 94.5%
ファイザー有効性 90%超え
製薬メーカーはこの数字をどのように出しているのか?
まず、総被験者30000人を2つのグループに分け、
15000人はワクチン未接種⇒感染者 90名
15000人はワクチン接種 ⇒感染者 5名
この90名と5名を比較して「95%の有効性」を謳っているのだ。
だが、これは別の見方をすれば次のようになる。
15000人はワクチン未接種⇒感染者 90名=非感染者14910名=99.4%
15000人はワクチン接種 ⇒感染者 5名=非感染者14995名=99.9%
これはすなわち、
「ワクチンを接種すると、感染するリスクが0.5%だけ減少する」
と、いうことで、言い換えれば、
「ワクチンを打っても打たなくても、感染しない確率は99.4%以上」
となる。
(※内海聡医師は、こういう製薬メーカーらの数字の出し方を、「騙しテクニックのよくやる手法」と言われている。)
非感染者99.4%ということは、感染する確率は0.6%でしかない。
であるのに、すべての国民にワクチンを接種すると言っているのだ!
たった0.6%しか感染しない新型コロナ(その80%が軽症)にも関わらず、国民全員がワクチンを打つ理由があるのか?
しかも前代未聞の遺伝子ワクチンなのに。
<無症状感染の虚構について>
厚労省は、「発症の直前・直後でウイルス排出量が高くなるため、無症状病原体保有者(症状はないが検査が陽性だった者)から、感染する可能性がある」
と、言っており、その根拠となっているのは、「台湾論文」と呼ばれるもの。
この台湾論文は、
「100名のPCR検査陽性の新型コロナ患者の濃厚接触者数2761名のうち、22名(0.7%)が二次感染を起こしていた」
「発症前の無症状感染はその半数(0.4%)にみられた」
と、いう内容で、令和2年12月31日の新型コロナウイルス感染症対策分科会において尾身茂会長が、
「感染させる人の約半数は無症状」
と、述べている。
ただ、一方で、
「新型コロナウイルスの無症状感染者が、他者に感染させた事例は皆無であった」
と、する「武漢論文」も存在する。
<台湾論文>「感染させる人の約半数は無症状」
・一次感染者(100名)
・その濃厚接触者(2761名)
・無症状感染者(11名:0.4%)
<武漢論文>「無症状感染者は他者に感染させない」
・無症状感染者(300名)
・その濃厚接触者(1174名)
・無症状感染者(0名:0%)
一見、相反する内容の論文。
両者の違いは、「0.4%」と「0%」の差。
言い換えると、
台湾論文:「たとえ無症状感染者と濃厚接触しても、99.6%感染しない」
武漢論文:「たとえ無症状感染者と濃厚接触しても、100%感染しない」
の違いでしかない。
すなわち、厚労省が「無症状感染」のリスクを煽るべく、このようなデータの見せ方をしているが、医学的に言い直せば、
「無症状感染は限りなくゼロに近い」
と、いう内容に過ぎないのだ。
国は、「PCR偽陽性」や「無症状感染論」を基礎に、社会生活を混乱に陥れる過剰な感染予防対策を実施し、全国民への新型コロナワクチン接種を勧めようとしているが、その根拠となる数字はこのようなカラクリでしかない。
大してリスクのないものを、さもリスクがあるように見せかけ、大衆の恐怖を煽り、危険なワクチン接種へと誘う詐欺手法。
これを国を挙げて行っているのが現状だ。
まとめとして、
①新型コロナの死亡者数はインフルエンザの死亡者数とほぼ同じ。
②新型コロナワクチン接種後の死亡者数は、インフルエンザワクチン接種後の死亡者数の250倍。
③ワクチンを打っても打たなくても99%以上の国民は新型コロナに感染しない。
④新型コロナ感染者と濃厚接触しても、99%の国民は新型コロナに感染しない。
結論:「新型コロナワクチン接種は有害無益である」
・・・と、厚労省の出しているデータのみを用いて、現状の矛盾を看破。
河野大臣が、デマだと主張する有害無益性についても、厚労省のデータを使って説明している点を強調し、一蹴。
※製薬メーカーや厚労省のデータですら、このような現状がはじき出されるのだ。
「打った方が0.5%だけ感染リスクが減少する」という微小すぎる数字の時点で有効性など無いに等しいのだが、そもそも0.5%の数字すらも実験データの集め方などでいくらでも変動するし、これに加えてPCRの嘘など様々な点を考慮すれば、有効性はさらに輪をかけて怪しくなる。
このような数字のトリックを使うのは、イコール「明確な有効性がないことを製薬メーカー側もわかっているから」であり、どうにか繕ってもこの程度の数字にしか至らなかったのだろう。そして、「無知な大衆はいちころに騙される」ことを念頭に置いているからこそ堂々と90%超えの有効性などと謳えるのだ。
(効果のないものを効果があるように見せかけようとすれば、今回のような手口を取るしかないのだろう。)
これだけ「無きに等しい有効性(効果など無いと私は思っている)」と、「インフルワクチンの250倍の死亡率・長期的な影響を与えかねないリスク」を天秤にかければ、打つ必要などまるでない、打ってはいけない最たるワクチンであるといえよう。
新型コロナワクチンは有害無益。
「感染予防効果」も「重症化防止効果」もない。
有害リスクだけがある代物。
特に今回の遺伝子ワクチン(mRNAワクチン、ウイルスベクターワクチンなど)は大変危険であり、世界中で多くのワクチン接種による死亡者や重篤副作用を生み出している。
新型コロナワクチンのみならず、かねてから「ワクチンを打った方がむしろ感染症に罹り易くなる」というデータがあり、ワクチンが多くの病気を作り出している事実がある。
今回の遺伝子ワクチンは従来とは異なるタイプのワクチンであり、短期的に表在化するアナフィラキシーなどの副作用や死亡も問題だが、長期的リスクをも考慮する必要がある。
一回目で何かしらの副作用が起こらなかったから安心ということではなく、複数回接種する程リスクは上がるし、水面下では遺伝子レベルで悪影響を与えている。
(ワクチン推進派たちは、「遺伝子ワクチンが人間の遺伝子に影響を与えることはない」「ウイルスの遺伝子情報であるmRNAを注射したところで、人間の遺伝子が組み替えられるなど起こるわけがない」と否定するが、実質は、人間の遺伝子に影響を与える可能性があるのだ。これについては識者が研究データを発信している。)
ワクチンや医療処置が引き起こすADE(抗体依存性免疫増強)やサイトカインストームなどの危険性も指摘される上に、製薬メーカーや国が掲げるワクチン効果は嘘まみれである。
デメリットのみが存在し、効果は全くない。
そもそも、今回の新型コロナウイルス騒動自体が大いなる虚構であり、PCR検査による偽陽性をはじめ、様々な嘘が騒ぎを大きくしている。
新型コロナウイルスは、例年のインフルエンザと同じかそれ以下のリスクしかない。
変異が怖いというのもデタラメ。
RNAウイルスは元々変異をしやすい性質で、ウイルスは感染力が強いほど毒性は弱い。
(生物に寄生するウイルスは、宿主が全滅してしまっては生き残れないので、自らが生き残っていくために変異をし弱化していく。)
RNAウイルスが広がるにつれ変異したとしても、実はどんどん弱化していくだけ。(だから、変異したら感染爆発してリスクが大というのは大嘘。)
変異しやすいRNAウイルスに対してワクチン作っても、変異に追いつけないため無駄。つまり効かないのは当たり前。
総じて、ワクチンで作られる抗体は、効かない抗体に過ぎないので、ワクチンに効果がないといえる。
歴史上、感染症が減少してきたのは、ワクチンのお陰ではなく、公衆衛生の向上と栄養状態の向上による。
元々、インフルエンザより弱い新型コロナウイルスは、感染したところで1週間も寝ていれば回復するレベル。
リスクがあるとすれば、寝たきり老人とか免疫が著しく低下している人で、それは他の感染症であっても同じ。
特別に新型コロナを警戒する必要などなく、今の感染症対策もワクチン騒ぎも全く意味がない。
むしろ人々の免疫を損ね、過剰な人為的手段(消毒、薬、ワクチンなど)がかえって耐性菌が生じるのと同じくウイルスをこじらせかねない。(医原病)
ワクチンも感染予防対策もPCR検査もマスクもみんな止めてしまえば、そしてテレビ新聞見なければ、騒ぎは終息する。

WACOCA: People, Life, Style.