山口宇部で「やまさき珠江」候補と演説会
本日7/16(水)は山口県宇部市で「やまさき珠江」候補と演説会でした。
山口県ただ一人の参政党議員は宇部市議会議員のみよし保雄さん。学校の先生を定年まで勤められました。
水曜の夜に、宇部市の公民館に非常に多くの人が集まり驚きました。
参政党は「日本人ファースト」ですが、これは外国の庇護のもと、外国人を怒らせないようにしてきた、戦後政治の大きな方針転換です。このような大きな方針転換は、幕末と同じように、大きなエネルギーが必要です。
これは、当時の幕府のように、既存政党では成し遂げられないからこそ、一般庶民の政治参加が必要です。
そして明治維新の流れをつくったのは、長州藩、ここ山口県です。
明治の憲法草案をつくったのは、伊藤博文公。10年以上の歳月をかけて創りました。
しかし、戦後はわずか2週間でつくったアメリカのマッカーサー草案に書き換えられてしまいました。
国民参加で「日本人ファースト」へと方針転換を行い、憲法も創り直す、そういう動きを「やまさき珠江」候補とともに、ここ山口から起こしませんか。そんな呼びかけをしました。
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