富田靖子、“同期デビュー”松下由樹の言葉に共感「私の唯一の同期です」 息子役・城桧吏の成長にしみじみ 『映画 おっさんのパンツがなんだっていいじゃないか!』公開記念舞台挨拶
胃辛し美役やらせていただきました松下行です。今日はよろしくお願いいたします。 願いします。します。 え、起三科役をやりましたと富と安子です。今日は暑い中皆さんとことことことことことこ来てくださって、そして今皆さんが笑顔ですごく嬉しいです。今日はありがとうございました。 よろしくお願いします。プロデューサー捕まえて 15 分ぐらいずっともう熱い感想をめちゃくちゃ語っていたっていう。 いや、すごい素敵だったんですよ。 映画を見させてもらって、ドラマも、 え、すごく楽しく、あの、参加させていただきましたが、見るのもすごく好きで、で、アップデートっていう意味合いが本当にこのおっぱで教わったっていう感覚がありましたので、映画になってさらにそれが伝わるというか、よりその好きを肯定するこのドラマが好きってなんか難しいなってなってるこの映画の感じがすごい素敵だったんです。 ああ、 ではい。その世界観全く変わらない映画ができて うん。 すごいですっていうのを話しました。 え、15 分ぐらいずっと暑く語っていたというわけで。 すごい素敵だったんで語っちゃいました。 嬉しいです。ありがとうございます。そして富田さん、あの再び沖がね、そして胃家のメンバーが再開しての撮影になったわけですけども はい。 これだけの皆さんにこう愛される理由っておっぱがどういうとこにあると思われます?あ あ、今あのユもあの話してましたけど雪ってそれがいい。 ここはあの本当にあの映画の同期であのデビュー作が全く同じ映画で もう私の唯一の同期なんですけどもゆきが今話していたように好きを肯定してくれる自分の 1 番大切な好きをあの難しいけど大切にしようってで周りの人もその好きをあの認めてあげようっていうこのドラマがこのドラマのメッセージがあったからこそ皆さん多分あ そうだよねって賛同していただけたんじゃないかなと思います。 あとやっぱり監督があのテレビドラマの最初の撮影の時に あのモニターがあるんですけどであの原作のあのねリマジム先生の原作の漫画をここにさしてであの時寄りこう漫画を読みながらあの撮影しているのを見てこれだけやっぱり原作をリスペクトしているあのドラマならば絶対皆さんに愛されるだろうなていうのはその時す既でに 私は予感しており ええ、
はい。1 番最初テレビドラマの時辛くって、あの最初の 2、3 週間ぐらいはずっとハルなっていう状態でハルナの前にご飯を置いてかけるはいるんですけどカルは部屋の中に入ったままお弁当もあのあのお昼ご飯の時はそこで食べてるし かける自体をほとんど見たことがなくて ずっと中にいました。 一この後どうなるんだろうか正直思っててこうやってみんなで仲良く喋ってることがもう不思議で しょうがないぐらいのスタートだったんですけどうん。 でもかけるがこうやって好きを大事にしてくれたからこそ自分も好きを貫けたし萌えももっともっと好きを貫けたしお父さんはお父さんの好きも私たちは理解をすることができたから やっぱりかけるありき かけるの成長だけれどもかけるきっかけの家族の成長だったように思います。 うん。確かにね。いやさんもだって今回のは相当成長してるじゃ頼もしいぐらいに してますね。 ね、どうですか?演じてみていかがだったんですか? 人のために 本当にぶ、あのかけるはその前回のドラマの時は支えられる側として、ま、徐々に成長していって、で、今回の映画とかこないだ放送されたスペシャルドラマの方ではあの支える側 として描かれていて、やっぱその立ち位置の違いっていうのが馬か キルの成長が大きく変わったところだなと思ってて、なんか演じていてそのかけの成長を見て僕も成長しなくちゃなっていう風に、 ま、思う部分があったりしました。 うん。お姉さんから見てもどうだったんですか、そのかけるの成長。 いや、もうかけるの成長本当に来るんですよ。 [笑い] 久しぶりに会った時のあの身長の伸び方もすごかったし、まずそこにびっくりしたし、 今ものすごいご飯食べるんでしょ?なんかも。 うん。もりもリ食べます。
もリ食べます。 もりもリ 本当にでも部屋の中に閉じこもってる時からご飯はよく食べて。 ご飯はよく食べてましたね。 そうなんですよ。ずっとご飯はたくさん食べてますから。 食べそう。なんか2人でちょっとね、あの 、かけるの部屋とかでご飯食べたりした時 もあったんですけど、私が逆にあの、お腹 いっぱいになっちゃって残しちゃって、 かけるいって言ったら食べますつって、 もう食べます、もり食べてたから。でも なんかやっぱ映画の中のかけるの成長 頑張りとか私らなきゃ。かけるが頑張っ てるから頑張んなきゃいはすっごいあり ましたね。ムービーがたくさん並んでおり ます。しばらくいただきます [音楽] 。 もう少しただきますよ。どうですか? はい。あ、皆さんもそうと振り合ってる気持ちになりますよ。これは気持ちになります。まさに自分に振ってるかのように。はい。 よろしいですか?
お笑いトリオ・ネプチューンの原田泰造が主演を務めたドラマ『おっさんのパンツがなんだっていいじゃないか!』の続編を描く『映画 おっさんのパンツがなんだっていいじゃないか!』の公開記念舞台挨拶が5日、都内で行われた。
舞台挨拶には、中島颯太(FANTASTICS)、城桧吏、大原梓、松下由樹、富田靖子ら豪華キャストが集結した。
【ノーカット映像はこちら】
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