【ポリタスTV 2/21】
1️⃣報道ヨミトキFRIDAY #188
2️⃣伊藤詩織監督作『Black Box Diaries』問題、維新の兵庫県議2人が百条委辞任、トランプ大統領不支持が支持逆転……
ジャーナリストの浜田敬子さん @hamakoto と1週間のニュースを振り返ります。 #ポリタスTV
【出演】
浜田敬子(ジャーナリスト)
津田大介(MC / ジャーナリスト / メディア・アクティビスト)
【配信チケットはコチラから】
●ニキママナイト×チョリタス #5
日時:2025年2月25日(火)
OPEN 18:30 / START 19:00
会場:都内某所(会場参加チケットを購入者に後送します。港区の駅から徒歩5分ほどの距離にあります)
[配信チケットの購入リンク]
⇒ https://politastv.zaiko.io/item/370157
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50 Comments
兵庫県の話は、全くわかってないですね。県民の声すら正しく認められない2人。びっくりします。
浜田さんは伊藤さんにもっと早くに会見の場をもうけるべきだったとか、自分の言葉で説明すべきだったとか言ってますけど、この間の伊藤さんへの度を超えた批判や糾弾の数々を見れば尚更、あの日出席しなくて本当によかったよ。正解だったよ。声明だけで十分。伊藤さんの体は伊藤さんにしか守れない。またいつか自身の言葉で話せる日が来るかもしれないのだし、そのときまで待てませんか?なぜそうせかす?とにかくなぜそんなに性被害者である人間を責めるの?求めすぎだし、背負わせすぎ。言葉を選ばずにいえば、浜田さん、あなたは何様なの?あなたはキャリアウーマンのジャーナリストでご立派なお方か知らんが、そうじゃない人がいたっていいじゃん。リベラルの人達は、自分達のべきべき論を他人に押しつけすぎだよ。そういうのが一番人を苦しめることを自覚したほうがいい。
映画を見てないのでわかりませんが弁護士さんが言ってるのは法律違反の事ではなく気持ちの問題とプライバシー侵害だと思います。予告編であれだけ顔がはっきり映っていたら映された人は怖いと思うと思います。
(安富さんかと思ったらアエラの人であれっ?と思ったのはさておいて)
トランプもろくでもないけどゼレンスキが独裁者ってのはその通りで、いまだにゼレンスキ擁護はないでしょ? メディア(特にTV)が自称「専門家」をはべらせてさんざんウクライナのデタラメ大本営報道続けたあげく、「実はロシアぼろ勝ち」を聞かされた日本国民はみんな腰抜かしてると思うんだけど、こういったインチキ報道への批判は一切ないんですかね?
戦争始まって数か月でロシアとの圧倒的火力差を目の当たりにし、前線の下級ウクライナ兵が「俺たちはエサじゃない」とプラカードもって抗議してたことや、「ブチャの虐殺」とやらでなぜかジョンソンが2度も拒否権行使して国連の調査をやめさせたことや、強引な徴兵から逃れるため川を渡ろうとして貧困青年が300人以上も溺死してる事実などなど、なんで報道しないの?
いかにロシアが悪かろうが、ちゃんと客観的に報道しましょうよ?死ぬのはウクライナ兵だから関係ないとか?
東国原の鬼畜デマ拡散についても一切報じず、何等の説明もなくシレっと復帰させちゃってる日本のTVだけど、自分もTVに出たいからいままでさんざん露骨に権力擁護してきたTVへの批判もやめちゃったのかな?
こんなの報道ごっこだし、存在価値ゼロどころかむしろ有害だからとっとと他の仕事探したらどうでしょう? あなた方の平和ボケ報道のおかげもあってダラダラ存続してきたカルト政治で失職した連中はみんなそうしてるんだから。
(*コメント削除・NGするならご自由に)
マイケルムーアにもいう?だし、ナワリヌイのドキュメンタリーにもいう?と思いました。
犯罪としてだけでなく、その後も彼女は傷を負いながら立ちあがろうとしてきたことを表現するのに、正当な協力が得られなかったこともまた、性被害の辛い現実だとも思いました。
わたしは伊藤詩織さんがホテルから出てくる映像はYouTubeかどこか、X経由で見たことがあるのに、ホテルに入る映像は見たことがない。
犯罪現場にされたホテルがこれをきっかけに協力しない、今後もしないかもという理由も理解できない。
この辺りの話は津田さんの情報を聞くことができてよかったです。
作品をみたいです。
浜田さんの良識に賛成。「教条主義」に矮小化されているのが怖いと思っていました。良識あるジャーナリストは誰も「ルールはルールだ」なんて言っていないのに、そんな話にされていた
これは「公益性」の正義が何を犠牲にする可能性があるかの話で、特に刑事の話の件は、くだらない組織のくだらない個人なら、「多少犠牲になっても仕方ない」という話になりかねない
また表現者もジャーナリストも、振るう力の暴力性に無自覚な感受性では、結局は公益性を見失うと思います
北朝鮮の潜入取材みたいなもんだと思えば許諾なんて1つも取る必要ないんじゃないかと思ってしまう笑
全部ボカすか、全部晒すか
大金持ちで スケールの大きな安倍さん?
被害者支援を仕事にする弁護士なら、あの記者会見はしてはならない行為だった。
いや、ありえない仕草。
弁護士の規範に従わなかったら、被害者らは伊藤さんのような扱いを受けると言うメッセージを受け取ったよ。
DVはじめ様々なハラスメント被害者に、日本の警察も法律も充分機能しない司法、伊藤詩織さんに協力をせずに、弁護士の保身で作った誓約書?ホテルからの要請?弁護士が主体的に申し出た?
被害者は不同意でも弁護士に言われたら従わざるを得ない立場。
西廣弁護士の専門職支配に無自覚。
浜田さん、西廣弁護士側に偏りすぎ。
津田さん、伊藤詩織さんと弁護士問題を双方の視点で解説する貴重な日本人ジャーナリストだね。
外国人記者が本当に、私もありがたかったよ。
西廣弁護士と過去伊藤さんを支持したジャーナリストの依存とバウンダリー問題に本当に無自覚。
浜田さんは、日本人ジャーナリスト村の中から発言する人なんだね。
インフルエンザの薬は、もっと適用を厳しくすべき。持病がない人に処方しなくて良いとか。超高齢者へのTAVIなどの高度医療の適用を制限すべき。ADL制限とか。
もっと、現場に即した医療費の制限は、本当はできるはず。
山口敬之氏によるレイプ事件、と繰り返し言いたい。被害者側だけが問題にされる…ただ、今回の映画を巡っては、まだ自分自身考え続けている…
“Black Box Diaries” 問題。まさに“同意なき行為”が発端となった事柄。皮肉ですよね。
映画は、できれば引っ掛かりがなく見たかった…それが私の感想なんですよね。だから、修正してくださったら、心置きなく見れて嬉しい。
青い鳥はいない!
映画の件に会見で元弁護団が言った恩を仇で返すっていう言葉は、やはり伊藤さんをどういう存在に見えていたかという本音が出たんだと思う。日本人云々の発言もそうだけど。
先に映画を見て議論ができると言う特権について話してほしいですね。視聴者は完全に蚊帳の外
国の内外を取り巻く状況をみていると、もう何でも有り的道理と秩序の乱れを考えざるを得ない感じがしています。
ポリタスの冷静な視点からの解説は問題の有りかを分かり易くしていて助かります。
伊藤さおりさんの件ですが
むしろ ホテルは 被害者に全面的に味方するので 映像を使うことをこの件に関して許諾しますと 言った方が世の中が前にすすむことになるのではないかと思う ホテルがいいのであれば この件に関しては問題ないのではないかと思います
亡くなった方の命は戻ってきませんが、斎藤元彦も立花孝志も捕まって、亡くなった方の名誉を回復してもらいたい
岸口も増山も許せない
伊藤さんの件、対話を通して論点が明確に
津田さん流石です
伊藤詩織さんには、ガッカリ
この件に関しては、アークタイムズを見ていただくと、今回の問題点がよくわかるのですが、タクシー運転手や警察の内部通報者を晒してしまったら、今後情報提供者がいなくなってしまいます
捜査員Aでした
そう、人権に関しては恥ずかしいばかりの日本において国民皆保険、特に高額療養費制度は本当の宝物だよ。絶対守りたい❤
牛タン、維新らの狙いはこれでしょ?
百条のルールを守ってるだけの奥谷さんへ 隠蔽してる悪者へ仕立て上げる→百条の信頼を落とす
優勝パレードキックバック背任の告発者へ 真偽不明のプライバシーを公開し悪者へ仕立て上げる→告発の信ぴょう性を落とす
なんで増山ってどの写真見てもニヤニヤしてるの?すごい腹立つんだかど😂
伊藤詩織さんは被害当事者としての公益性と自己表現の為に他者の人権は気にせず作品を作っていそう。ジャーナリズムではなく作品。
アカデミー賞の投票が終わるまで会見を延期させたり、ドタキャンしたり、日本での評価なんて気にしてないのでしょう。会見なんてしなくても、その姿勢は明確。
伊藤詩織さんの映画に関する議論。こうして議論するすること、ハラワタを割くぐらいに話し合うこと、まさに、民主主義の中で深度を深めるもの、お二人の話を聞いて自分もまた何処かの部分で偏っていたのかなと思いました。「恩を仇で返す」この感覚の解釈、実に鋭いと思いました。
毎回学びになります。ありがとうございます😊
浜田さんが、信頼のおけるジャーナリストであることには異論はありませんが、差別問題にはあまり関心がないのだと思いました。
玉木なんか単なるヘイターだって、みんな知ってる。
岸口が文書を渡したのは問題だけど、それ以上の問題は、その文書を作ったのは誰かだ!
斎藤かそれともKか?もし、維新のもっと上の人間が筋書を書いて、立花を利用したのなら、もっと大問題。
税収は最高に上がっているのになぜ医療費の危機になるのか、政治家やインフルエンサーの口車に乗って国民の命綱である仕組みに軽々しく同調しないで、一般庶民の立場を考えて話してください。でないと地上波番組と同レベルの言及だと意味がないです。
『Black Box Diaries』の件ずっと考えていました。そもそも、伊藤詩織さんがここまで証拠集めに紛糾しなければならかったのはなぜか、という議論が深まらないことに違和感を感じています。ここでやっと本質的な話を聞くことができ、なぜか涙が出ました…ありがとうございました。引き続き私も考えていきます。
浜田さんの配信は大変勉強になることも多いのですが、玉木に対して「こういう人だったんだ」とおっしゃているのを聞いて、日頃差別発言にはアンテナはっていないのかなと思うことがあります。玉木氏は去年の尊厳死発言といい、普段からヘイトばら撒いてますよ。
防犯カメラ映像の使用の如何については、まず一般にホテル側は、犯罪的な状況を撮影した映像がある時には、進んで公開するべきだと思う。と言った上で、今回の件に関して言うと、津田氏も浜田氏も映像使用の何が問題だったかを良く理解していない。映像を転用しないことに関する誓約には、伊藤氏だけでなく西広弁護士も署名した。この弁護士の署名ということが重要なのであって、今回伊藤氏が誓約に違反して映像を使用したことで、同じく署名していた西広弁護士も誓約違反の誹りを免れなくなった。そしてそのことは、性被害者に寄り添う活動を西広弁護士が今後もしようとする際に、障害となる恐れがたぶんにある。ここが問題なのであり、防犯カメラ映像の使用の如何という一般的な問題だけではない。このことを、津田氏も浜田氏も良く理解していない。
ついでに書くと、警察官Aに関しては、そもそも伊藤氏の著書Black Boxの時点で本人の特定が可能となるような記述がなされていたのであれば、その時点で伊藤氏は情報源の秘匿というジャーナリズムの基本中の基本をおろそかにしていたことになる。いずれにせよ、ジャーナリストを自称しているらしい伊藤氏は、著書においてであれ今回の映画においてであれ、情報源を不特定多数の人々にさらしてしまったという意味で、ジャーナリスト失格だと言わざるをえない。そしてこの失格認定は、当の警察官Aがエロおやじだったかどうかということとは全く無関係だ。
津田さんの言ってる欧米と日本の違いじゃあないと思うね。
映画や裁判で伊藤さんが闘ったのは立派だと思うし敬意を表したいが伊藤さんが自分を支援したり側に立ってくれた人たちに敬意を表すどころか軽んじたり人権を無視している言われても仕方ない態度を取っていることだね。
マイケルムーアのドキュメントタリーと一緒に論じるのは間違ってるね。
「恩を仇」でなくて「人権を守ろうとした同志の人権を軽んじる」そう言う行為だね。
どこかから削らねば…と言って防衛費に一言も触れないのは凄く違和感がありますね。削るのは湿布でも少子化対策でもなく、周回遅れの武器購入でしょう。
伊藤詩織さん自身が、犯罪被害であり、同時にそのドキュメンタリーの監督を務めたことに矛盾の一端があると思います。表現において、被害者である思いがジャーナリスト・監督がとらなければならない一線を踏み越えてしまったのか。
彼女だけでなく、最終的に編集権がある可能性をもっている制作会社も会見を開くことを期待しています。
17分台で、高校授業料無償化は公教育を潰して民営化してしまう、とコンパクトに言っていて、なんとな解せない思いでいたのが代弁された気がしました。元々維新の大阪では、教育委員会が敵視され、府立高校も大事にされていなかった記憶があります。
とはいえ、東京都も教員の一部から、「小池さんは都立高校のことをまともに考えてくれてないんじゃないか」と言う言葉も聞きましたが…。
この映画の中身は詩織さん本人より実はプロデューサーの台本部分が大きいのでは?本人の思い入れが強ければ自ら会見で説明すると思うんです。アカデミー賞選考締め切りまで譲歩しなかったり映画に事実とは違う内容があったり、映画だけでなく伊藤さんの行動にも制作側の意向があるのかなと思います。
生活保護を受けている方が上限なく医療費を払わなくてよいことも、ぜひ課題の一つとしてほしい。
万博の予算、13兆円てほんとですか?? 一方、高額療養費見直しで1950億の医療費削減見込みって、どんな頭してんねん。
伊藤詩織さんは、自らの受けた人権侵害を世に知らしめるために、自分以外の人の人権を侵害してしまった。書面での契約すら反故にしたのだから、今作品については逃げおおせたとしても、今後の活動ではもはや信用して協力してもらうことを難しくしてしまったと思います、
最初に踏み躙られのは? ほんとうは刑事事件なのに民事にすることに本人には葛藤があったのでは。
「記者会見」や「ポリタス」といったYouTubeチャンネルの表立った場所で、性暴力被害者(+映画制作者)の伊藤詩織さんの瑕疵を指摘することは、巡り巡って「誰の得になるのか」考えています。コメントしやすい伊藤さんのほころびを話題に取り上げることで、結果、映画の価値を貶め、「伊藤詩織さんておかしい人なのか?」と人々を訝しがらせる・・・そんなつもりはないと思いますが、そうなっていますよね?山口敬之はほくそ笑んでるでしょう。
映画SHESAIDを見てみると、ワインスタイン事件を取材したニューヨーク・タイムズの記者たちは、取材対象の人々の許諾を取ることを非常に重視しているようでした。諸外国では、公益性が取材対象の人々のプライバシーよりも優先されるというのは、ワインスタイン事件を見る限りは違うのではないかと思いました。
ジャーナリズムと興業の世界の違いが私にはわからなくなりました。情報が伝わることで誹謗中傷してしまう人たちも情報が伝わらなければそんなこと気にしなくて済んだわけだから、別のレベルでは被害者なのだと思います。多数派になるためにより説得できる材料を声高に伝えないといけなくなる状況が双方に発生している状況を見るとうんざりします。そもそも、特定の人たちを救うと、他の人たちを除外するようなニュースや政策を見るたびに自分が除外された立場だと感じる時、不愉快な気持ちになります。たぶん他の人もそういう疎外感を感じているのが今の時代なのかな、と理解しています。
高額療養費制度引き上げの件、「制度維持にはどこかを削らなければならない」という認識からスタートしていることに違和感。
本当に削らなければならないのは、与党とそのバックで我々の税金を貪っている大企業、団体の利権じゃないでしょうか?その規模数百兆円、国民の社会保障の充実に回せば良いはずです。
大阪の人たちは、お笑いばっか見てないでこういうニュースをちゃんと見るべき。
ぎりぎりまで無視して、記者会見を延ばしておきながら出席しないで紙で説明や謝るって最低でしょ。