上白石萌歌、娘役・稲垣来泉を前に母性爆発 映画『366日』公開記念舞台挨拶 赤楚衛二、上白石萌歌、稲垣来泉、齋藤潤が映画『366日』公開記念舞台挨拶に登壇した。 #赤楚衛二 #上白石萌歌 #稲垣来泉 #齋藤潤 上白石萌歌稲垣来泉赤楚衛二齋藤潤 2 Comments @大戸敏弘 7か月 ago 赤楚衛二は癖が無いというか華が無い役が多いので、今後インパクトを与える役回りが望まれる。映画はまあまあかな。一点、赤楚が白血病の通知を見るシーンで観客にそれを知らせて別れを告げるまでの心理描写を見せた方が良かったと思う。 それに比して演出的に恵まれているのが、稲垣来泉(2011.1.5生(14歳))。2020「糸」で菅田将暉と小松菜奈のキューピット役を好演した(映画の公開遅れのため撮影当時7歳)のが最も印象に残る。公開中の「押しの子」でルビーの前世さりな役、「366日」で上白石萌歌の娘役。以上3作では出演は限定的だが作品ストーリーの重要な位置を担い、本人の才能に依ると思うが存在感を十二分に示しており、今年の大河ドラマにも出演。同世代では最も注目すべき女優である。 @bastomihuda 7か月 ago くるみちゃんもう大人だね~
@大戸敏弘 7か月 ago 赤楚衛二は癖が無いというか華が無い役が多いので、今後インパクトを与える役回りが望まれる。映画はまあまあかな。一点、赤楚が白血病の通知を見るシーンで観客にそれを知らせて別れを告げるまでの心理描写を見せた方が良かったと思う。 それに比して演出的に恵まれているのが、稲垣来泉(2011.1.5生(14歳))。2020「糸」で菅田将暉と小松菜奈のキューピット役を好演した(映画の公開遅れのため撮影当時7歳)のが最も印象に残る。公開中の「押しの子」でルビーの前世さりな役、「366日」で上白石萌歌の娘役。以上3作では出演は限定的だが作品ストーリーの重要な位置を担い、本人の才能に依ると思うが存在感を十二分に示しており、今年の大河ドラマにも出演。同世代では最も注目すべき女優である。
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赤楚衛二は癖が無いというか華が無い役が多いので、今後インパクトを与える役回りが望まれる。映画はまあまあかな。一点、赤楚が白血病の通知を見るシーンで観客にそれを知らせて別れを告げるまでの心理描写を見せた方が良かったと思う。
それに比して演出的に恵まれているのが、稲垣来泉(2011.1.5生(14歳))。2020「糸」で菅田将暉と小松菜奈のキューピット役を好演した(映画の公開遅れのため撮影当時7歳)のが最も印象に残る。公開中の「押しの子」でルビーの前世さりな役、「366日」で上白石萌歌の娘役。以上3作では出演は限定的だが作品ストーリーの重要な位置を担い、本人の才能に依ると思うが存在感を十二分に示しており、今年の大河ドラマにも出演。同世代では最も注目すべき女優である。
くるみちゃんもう大人だね~