【肺炎】予防やワクチンの効果などを倉敷中央病院の日本感染症学会専門医が解説

「老人の友」とも評される肺炎は、2023 年の死因で5番目に位置する疾患です。高齢者とは切っても切り離せない関係で、肺炎で亡くなられる患者さんのほとんどが65 歳以上の高齢者です。

日本感染症学会インフルエンザ委員会の委員長を務める当院副院長兼呼吸器内科主任部長の石田直先生が、2025年1月22日に市民公開講座「倉中医療のつどい」で講演した模様の後半部分をご覧ください。

◆目次◆
00:01 肺炎の予防
03:10 肺炎球菌ワクチン
09:52 インフルエンザワクチンの有効率
15:25 倉敷中央病院のCOVID-19診療状況

◆リンク◆
倉敷中央病院ホームページ 呼吸器内科
└https://www.kchnet.or.jp/departments/ka05/
倉敷中央病院Webマガジン
└https://www.kchnet.or.jp/kchtimes/

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#倉敷中央病院 #肺炎

※この動画の内容は令和7年1月22日時点で正確な情報に基づき、情報提供のみを目的として制作されています。原因や症状・推奨される治療などは、個人差がありますので、ご自身への適応に関しては必ずお近くの医療機関、もしくは、かかりつけ医にお問い合わせください。

※所属・役職は収録当時のものです。

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