※衝撃映像、視聴要注意 陳永研(中国)床運動1982中日カップ個人総合

何人かの方からコメントいただいた、陳永研が個人総合最終種目床運動の李月久で脳震盪を起こして担架で運ばれた場面です。この後、種目別も東京大会も欠場しましたが、大事に至らずブダペスト世界選手権、ロサンゼルスオリンピックと出場していました。これで頸椎損傷でもしていたら、アップなどとんでもないというところです。

23 Comments

  1. 初めて拝見いたしました
    前転の前から、空中の時点で本人の様子はおかしいですね
    途中で回転が止まるように見えます

    無事で何よりでしたね

  2. ムヒナの事故が当初段違い平行棒からの落下だとソ連が流したため、床には規制かからず、当時この前系で事故多発してました、この後やっと真実わかり禁止技にでもかなりあと、シュシュノワもやってましたから、1988くらいかなあ?、最近は当時と違い技術も器具の安全性も向上してますが、禁止技は増えてます、危険だけでなく、早期に高難度をさせるのは成長の抑制につながるのが、理由ですが、アメリカなどはかなりやらせてるから、大きな事故になってるようですね、最近の中国は日本同様規制厳しいらしく、事故は少ないです、選手は一度は落下で脳震盪経験皆ありますが、

  3. これ良く覚えております。
    単純な脳震盪らしかったのが不幸中の幸いです。
    頸椎やられたら、エレーナ・ムヒナの二の舞。

  4. ごゆっくりは無理、ドキドキしながら拝見しました。可哀想でしたね。
    脳震盪で済んだとは言え、受けた衝撃を思うと…。
    昔、重ねた敷き布団の上で台上前転の練習中、体が宙に浮くようになったので調子に乗ってお尻着地のへなちょこ前宙?を繰り返し楽しんでいました。これが最後と決めて回ろうとしたら回れず頭から落下!ほんの低い位置から布団の上でさえ、ものすごい衝撃が頭から首へと走り⚡️もうダメだと思いました。それとは全く比較にならない衝撃…怖いです😨

  5. 記憶では担架で動かずに運ばれていたようでしたが。意識はあったんでしょうか?

  6. 当時は気付かなかったけど、当時のアナウンサーの話し方って今と大分違うと思うことが多い。局によっても違うし慣れもあるんだろうけど、自分としては全般的に今の方が好感がもてるような気がする。どちらもプロとしてきちんと話してはいるので、要するに好みの問題だろうけど。動画とは直接関係ない話で申し訳ないです。

  7. 正直、、無くして善いよ、、こうゆう競技。
    危険な上に、役にもたたない、仕事にならないし。