※衝撃映像、視聴要注意 陳永研(中国)床運動1982中日カップ個人総合 何人かの方からコメントいただいた、陳永研が個人総合最終種目床運動の李月久で脳震盪を起こして担架で運ばれた場面です。この後、種目別も東京大会も欠場しましたが、大事に至らずブダペスト世界選手権、ロサンゼルスオリンピックと出場していました。これで頸椎損傷でもしていたら、アップなどとんでもないというところです。 中日カップ床運動衝撃映像陳永研 23 Comments @chinkendri 11か月 ago 初めて拝見いたしました前転の前から、空中の時点で本人の様子はおかしいですね途中で回転が止まるように見えます 無事で何よりでしたね @yukkoyunho-1146 11か月 ago 覚えています。驚きました。その後ロス五輪にも出場されて、大事に至らず……。 @t美紀-f8y 11か月 ago ムヒナの事故が当初段違い平行棒からの落下だとソ連が流したため、床には規制かからず、当時この前系で事故多発してました、この後やっと真実わかり禁止技にでもかなりあと、シュシュノワもやってましたから、1988くらいかなあ?、最近は当時と違い技術も器具の安全性も向上してますが、禁止技は増えてます、危険だけでなく、早期に高難度をさせるのは成長の抑制につながるのが、理由ですが、アメリカなどはかなりやらせてるから、大きな事故になってるようですね、最近の中国は日本同様規制厳しいらしく、事故は少ないです、選手は一度は落下で脳震盪経験皆ありますが、 @上氷 11か月 ago これ良く覚えております。単純な脳震盪らしかったのが不幸中の幸いです。頸椎やられたら、エレーナ・ムヒナの二の舞。 @世界のゆきおちゃん 11か月 ago この頃はそこそこいい関係だった。中国人も純朴なイメージやった @大根の花-w8i 11か月 ago ごゆっくりは無理、ドキドキしながら拝見しました。可哀想でしたね。脳震盪で済んだとは言え、受けた衝撃を思うと…。昔、重ねた敷き布団の上で台上前転の練習中、体が宙に浮くようになったので調子に乗ってお尻着地のへなちょこ前宙?を繰り返し楽しんでいました。これが最後と決めて回ろうとしたら回れず頭から落下!ほんの低い位置から布団の上でさえ、ものすごい衝撃が頭から首へと走り⚡️もうダメだと思いました。それとは全く比較にならない衝撃…怖いです😨 @jpntechnostream505 11か月 ago これがトーマス系禁止化のきっかけ? @九紋竜史進-q7d 11か月 ago 森末選手もそうやけど、こんくらいのことでよう済んだもんやな。転系の禁止は妥当な判断やな @irakusa6697 11か月 ago 記憶では担架で動かずに運ばれていたようでしたが。意識はあったんでしょうか? @boyneo8556 11か月 ago 体操選手が極限の中 演技されてるのが よくわかる @patch33 11か月 ago 危険な競技だなやっぱり @もんなか-v7n 11か月 ago そもそも紙一重のことをやろうとしてる @buutan450 11か月 ago これ見てたけど、不幸中の幸いとはこの事だな。 @Tanu-f1f 11か月 ago 当時は気付かなかったけど、当時のアナウンサーの話し方って今と大分違うと思うことが多い。局によっても違うし慣れもあるんだろうけど、自分としては全般的に今の方が好感がもてるような気がする。どちらもプロとしてきちんと話してはいるので、要するに好みの問題だろうけど。動画とは直接関係ない話で申し訳ないです。 @tetsuo7 11か月 ago いつから中国は変わってしまったのか @flightfreedomneko4541 11か月 ago 労働改造所送りにならなかったようで安堵。回復できてよかったですね @固守党 11か月 ago 下手したら脊髄損傷💦 @つまみぐい-x5i 11か月 ago コレはイカンぞ❕❕🈲いかんいかん❕❕ @陽気なきのぴー 11か月 ago 日本人のコメは暖かいね思いやりのある日本人でいこう❕ @斎藤誠-x6c 11か月 ago かろうじて角度的に良かった。脳天からいってたら、 @ハハハハハハ 11か月 ago 正直、、無くして善いよ、、こうゆう競技。 危険な上に、役にもたたない、仕事にならないし。 @sakusakuboy 11か月 ago 大事に至らなくてよかった @珠田衣良 11か月 ago ぃゃぃゃぃゃ、担架の一つも常備していないんかい⁉️
@t美紀-f8y 11か月 ago ムヒナの事故が当初段違い平行棒からの落下だとソ連が流したため、床には規制かからず、当時この前系で事故多発してました、この後やっと真実わかり禁止技にでもかなりあと、シュシュノワもやってましたから、1988くらいかなあ?、最近は当時と違い技術も器具の安全性も向上してますが、禁止技は増えてます、危険だけでなく、早期に高難度をさせるのは成長の抑制につながるのが、理由ですが、アメリカなどはかなりやらせてるから、大きな事故になってるようですね、最近の中国は日本同様規制厳しいらしく、事故は少ないです、選手は一度は落下で脳震盪経験皆ありますが、
@大根の花-w8i 11か月 ago ごゆっくりは無理、ドキドキしながら拝見しました。可哀想でしたね。脳震盪で済んだとは言え、受けた衝撃を思うと…。昔、重ねた敷き布団の上で台上前転の練習中、体が宙に浮くようになったので調子に乗ってお尻着地のへなちょこ前宙?を繰り返し楽しんでいました。これが最後と決めて回ろうとしたら回れず頭から落下!ほんの低い位置から布団の上でさえ、ものすごい衝撃が頭から首へと走り⚡️もうダメだと思いました。それとは全く比較にならない衝撃…怖いです😨
@Tanu-f1f 11か月 ago 当時は気付かなかったけど、当時のアナウンサーの話し方って今と大分違うと思うことが多い。局によっても違うし慣れもあるんだろうけど、自分としては全般的に今の方が好感がもてるような気がする。どちらもプロとしてきちんと話してはいるので、要するに好みの問題だろうけど。動画とは直接関係ない話で申し訳ないです。
23 Comments
初めて拝見いたしました
前転の前から、空中の時点で本人の様子はおかしいですね
途中で回転が止まるように見えます
無事で何よりでしたね
覚えています。驚きました。その後ロス五輪にも出場されて、大事に至らず……。
ムヒナの事故が当初段違い平行棒からの落下だとソ連が流したため、床には規制かからず、当時この前系で事故多発してました、この後やっと真実わかり禁止技にでもかなりあと、シュシュノワもやってましたから、1988くらいかなあ?、最近は当時と違い技術も器具の安全性も向上してますが、禁止技は増えてます、危険だけでなく、早期に高難度をさせるのは成長の抑制につながるのが、理由ですが、アメリカなどはかなりやらせてるから、大きな事故になってるようですね、最近の中国は日本同様規制厳しいらしく、事故は少ないです、選手は一度は落下で脳震盪経験皆ありますが、
これ良く覚えております。
単純な脳震盪らしかったのが不幸中の幸いです。
頸椎やられたら、エレーナ・ムヒナの二の舞。
この頃はそこそこいい関係だった。
中国人も純朴なイメージやった
ごゆっくりは無理、ドキドキしながら拝見しました。可哀想でしたね。
脳震盪で済んだとは言え、受けた衝撃を思うと…。
昔、重ねた敷き布団の上で台上前転の練習中、体が宙に浮くようになったので調子に乗ってお尻着地のへなちょこ前宙?を繰り返し楽しんでいました。これが最後と決めて回ろうとしたら回れず頭から落下!ほんの低い位置から布団の上でさえ、ものすごい衝撃が頭から首へと走り⚡️もうダメだと思いました。それとは全く比較にならない衝撃…怖いです😨
これがトーマス系禁止化のきっかけ?
森末選手もそうやけど、こんくらいのことでよう済んだもんやな。
転系の禁止は妥当な判断やな
記憶では担架で動かずに運ばれていたようでしたが。意識はあったんでしょうか?
体操選手が極限の中 演技されてるのが よくわかる
危険な競技だなやっぱり
そもそも紙一重のことをやろうとしてる
これ見てたけど、不幸中の幸いとはこの事だな。
当時は気付かなかったけど、当時のアナウンサーの話し方って今と大分違うと思うことが多い。局によっても違うし慣れもあるんだろうけど、自分としては全般的に今の方が好感がもてるような気がする。どちらもプロとしてきちんと話してはいるので、要するに好みの問題だろうけど。動画とは直接関係ない話で申し訳ないです。
いつから中国は変わってしまったのか
労働改造所送りにならなかったようで安堵。回復できてよかったですね
下手したら脊髄損傷💦
コレはイカンぞ❕❕🈲
いかんいかん❕❕
日本人のコメは暖かいね
思いやりのある日本人でいこう❕
かろうじて角度的に良かった。
脳天からいってたら、
正直、、無くして善いよ、、こうゆう競技。
危険な上に、役にもたたない、仕事にならないし。
大事に至らなくてよかった
ぃゃぃゃぃゃ、担架の一つも常備していないんかい⁉️