【届かなかった神戸の震度】震災をきっかけに変わり続ける「震度観測」 30年前の反省生かし命を守る技術の進歩 海底観測で数十秒早く「地震速報」を出せると期待〈カンテレNEWS〉

震災をきっかけに変わったことの一つが私たちが普段目にする地震情報です。

震災直後にテレビで報じられた地震情報にはある違和感が。

そのときの教訓を生かして大きく変化した地震観測の最前線を取材しました。

カンテレ「newsランナー」2025年1月13日放送

※著作権の都合上、地上波放送とは一部内容が異なる場合があります。

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≪カンテレ「newsランナー」月〜金・夕方4時45分から放送🏃≫

メインキャスタ―:吉原功兼(月~金)
情報キャスター:竹上萌奈(月~水)・谷元星奈(木・金)
スポーツキャスター:橋本和花子(月・ランスポ)
リポート:田中友梨奈(月・水)、秦令欧奈(火・木・金)

6 Comments

  1. 震度を修正して7にしたと言っていますが、当時は地震計での観測は「震度6まで」だったのです。震度7に関しては、気象庁の人が現地に入って、被害状況を見て、震度7の基準を満たしているかどうかを判断していしたのです。今は震度計で「震度7」が出ますね。だから、東日本大震災のときに即座に「震度7」が発表されました。即座に震度7が発表されたのは日のときが初めてでした。