新型コロナワクチンの重症化予防効果は?ある死亡データを読み解く【大石が深掘り解説】

2021年に始まった新型コロナワクチンの接種。
その有効性や安全性について、
政府は、国内外で実施された研究などにより、
新型コロナウイルス感染症にかかった場合の入院や死亡等の
重症化等を予防する重症化予防効果が認められるとしています。
しかし、名古屋大学の小島勢二教授は、ある死亡データをもとに
「重症化・死亡を防ぐというワクチン効果に疑問。今こそ検証が必要」と
主張しています。
静岡県浜松市に情報公開請求して得られたという
新型コロナワクチン接種回数別の死亡者データ(70~79歳)を入手し、
数字からどんなことが読み取れるのか深掘り解説します。

6 Comments

  1. 治○でしたし、任意でやってました…
    なんていい訳を言い出すでしょう。
    特例承認なんてほとんどの人は知らないよ。

  2. 二重盲検比較試験でないと何も言えないですよ
    もちろん、二重盲検比較試験を行うことはないです、無効という結果ででると困るので

  3. 国から打てよ!厚労省、自民党、公明党から打て!国会議員から打て!役に立たない寝てる議員から打て!治験に役立て!税金泥棒から打って安全を確認してほしい!亡くなった遺族のために打って安全を確認するべき!

  4. 真実が表に出たら、ごめんなさいじゃ済まない
    厚労省解体

  5. 1月20日が楽しみです、確実な検証を期待します。原口さんは来月以降にアメリカに行かれるそうです。今年は真実を知りたい、言論統制がなくなりますように。消されまくることがなくなりますように。