梅雨前線による影響で7月1日(木)から断続的に雨が強まり、特に2日(金)から3日(土)朝にかけて大雨となりました。これにより、静岡県熱海市の伊豆山地区で3日(土)に土石流が発生し、100棟以上の建物を巻き込む大きな被害が発生しました。
今回の熱海市で発生した土石流について、立命館大学理工学部 河川工学教授の里深 好文さんにお話を伺いました。

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