時代錯誤な法律?公職選挙法を徹底解剖!歴史や成り立ちは?課題と必要な改正とは?|選挙ドットコム

東京都知事選でのポスター掲示板問題をうけて、自民党・公明党は今国会での公選法の改正を検討しています。

そこで今回は、選挙プランナーの松田馨さんに公職選挙法の歴史や成り立ち、課題と具体的な改正案を伺いました

ぜひ最後までご覧ください。コメント欄で皆さんのご意見もお待ちしています!

<ゲスト>
松田 馨|選挙プランナー

<MC>
伊藤 由佳里|選挙ドットコム編集部

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#公職選挙法 #公選法 #選挙ドットコム

10 Comments

  1. 金芽米のコイン精米機を全国に普及してください。他の首長さんも取り入れてください、よろしくお願いします。食で自己免疫力を強化して健康になって医療費削減実行中の南出市長を応援します。😄

  2. 立花さんはワク利権だけじゃなくペットの医療利権も推進です。
    ・コロワク7200円を無料にします。
    ・ペットが病気をした時、ケガをした時に全額負担のペットの医療費をできれば半分、悪くても3割負担したい。

  3. 立花さんはコロワクに税金を出して打ちやすい環境を整える人。医療業界が税金で儲けるようにしたい人。
    南出市長はコロワクを打って健康被害の方をサポートする為に税金を使う人。
    南出市長はコロワクの接種券をただ送るのではなく、現状の説明書きを添えて送付していたそうです。
    どちらが市民の健康と命を守る市長だと思いますか?
    マスコミは分かっている情報を伝えません、メリットデメリットの判断材料を提供せず、打ちたければどうぞご自由にと無責任な立花さん。
    立花さんは、自民党には逆らいません。
    南出市長はコロワクの情報発信をして、市民だけでなく国民に伝えてくれています。公的機関の情報発信なのに、YouTubeに何度も削除されているようです、なぜ公的機関ですら、コロコロとかコロワクとか隠語を使う必要があるんでしょう?
    日本は情報封殺が凄まじく、これが異常な事に気づいてください。😊😊❤❤❤😊😊❤❤😊😊

  4. 総務省としては、面倒くさくて関わりたくないやろ。違反かどうかも一般論として回答して、最後は司法任せやし

  5. 意図的ではないとは思いますが、選挙制度の変遷の中で、『立ち会い演説会』の義務化と廃止、『選挙運動期間』の短縮の経過にも触れていただたかったと思い、残念でなりません。次の機会には、紹介していただきたいと思います。
    なお、選挙公報やポスター、公開討論会での発言、各種演説での、虚偽記載、意図的な虚偽発言は、厳罰化(当選無効)する必要があると私は考えていますがいかがでしょうか。具体的には、「〇〇大学卒」「武道〇段」「完全無所属(〇党支部長にもかかわらず)」などという記載や、当選後公約と反対の言動をするなど、明らかに有権者を欺いてもお咎めなし、というのが現状です。そういう事例の積み重ねが、有権者をシラケさせ、選挙離れを加速させている受け止めています。
    御番組でも、こういう視点にも注目していただき、投票率向上の為に、機会があればこの点も取り上げていただければ幸いです。

  6. まずは“選挙制度基本法”の制定じゃないでしょうか。これは超党派で憲法的な概略を定める。そして施行を数年後にして基本法に則さない条文を改正する“公職選挙法改正”を行えば良いのです。そして細かな規定は政令、通知に持っていく。時の政権の判断に委ねることになりますが、不具合に基づく改正もやり易くはなるかと思います。まるで建設業法の上に品確法を被せたように。

  7. そもそもで言えば
    国民が選挙に行きやすい を 出来るだけ妨げたい方向なんじゃないですかね 政治家は

    若者が選挙に行かない行かない って言って
    実際 ある程度 兵庫県の時とか若者の投票は増えたんだろうけど
    既成政党には 厳しい結果だし
    党の支持率とかでも
    若者とお年寄りでは 全く比率違うし
    たくさんの若者が選挙に行くのは厳しくなると与党なんかは思ってそう
    ネット選挙投票になれば 更に ですよね