2sides :100年後の未来予測【森知也×熊代亨】

このショート動画の本編は、
このチャンネルのプロフィールページのリンクから視聴いただけます。

NewsPicksで
100年後の未来予測【森知也×熊代亨】
で検索することで、本編動画がみつかります。

#2sides #加藤浩次 #森知也 #熊代亨 #日本 #経済 #少子化 #都市 #人口 #地方 #タワマン

35 Comments

  1. アホをアホと言えないからそのまま本物のアホな大人になる。みんなアホな面があるのに

  2. 個人主義ではなく、基本的人権そのものです。それが不思議に思うのが日本の民主主義の未成熟を物語っています。

  3. hierarchyは敢えてカタカナ表記するならば「ハイラルキ(ˈhaɪ.rɑːr.ki)」でしょう。英語の話せない人間が日本語の中に英語の単語を使うのは恥です。

    「社会的階層構造」階層、は消滅したのでは無く顕著になっただけです。存在するのは:

    支配者: アメリカ合衆国が支配する権力者
    被支配者: 日本民族

    これが現実です。

  4. 憂いているのは、ヒエラルキーの崩壊による個人主義の加速で、それにより多数派の専制が起こりやすくなることでしょうか。民主主義を成立させるために大切な中間団体の形成のためには、ヒエラルキーも必要という意味合いと連想しました。

  5. 優劣が広がるのは確か

    優秀なやつが、無能を介護できる分の余剰を生産できてるうちはいいが、無能の欲はどんどん肥大化していつか無能が見捨てられる

  6. ヒエラルキー(階層構造)がなくなって困るのはピラミッドの上の方の人間。
    下の方の人と平等になる事を嘆いている。

  7. 失敗した部下への指導も、子どもの躾も、「虐待になるからハラスメントになるから、してはいけない」のではなく、そのやり方が悪いと虐待やハラスメントになるわけで。
    力の暴力や言葉の暴力にならないようにすれば良いことだと思う。

  8. 無能な部下は叱られるべき でも無能な上司に叱られる有能な部下はあってはならない

  9. なんかよく分からない、と感じてるのは自分だけ?
    ヒエラルキー、上司、親、権利…どう繋がり、何がいけないの?

  10. 日本なんかまだまだ個人の尊厳が平気で踏みにじられるパワハラ大国、ヒエラルキー社会だと思うが。。

  11. 人とは違うアイデンティティを求める個人主義と、権利の拡大によって出来上がった個人主義は基本的に違うと思う。掴み取った物と、与えられた物の違いか。

  12. グレートリセットやな。既存秩序の破壊、家族という単位の破壊。これは、個人主義の先鋭化ではなく、個人主義の破壊や、と気づくべき。

  13. 挨拶できない若者に、挨拶したほうはいいよっていうと、それって業務命令ですかって実際に言われた時代。
    そもそも 挨拶 は 頼まれてする物 ではない。自ら率先して言い出す物。

  14. ここもそうですがSNS等でバカでも意見が言えるということが良いのか悪いのかということかな?

  15. 責任って事を知らないのに、それを教えられない状況になってる。そういう世代が上司になると責任取れないし取り方知らないから、人を詰める方向に向きやすいんだと思う。
    それは、中国と同じだと思う。あれが、日本国民にも広がるんだろうなぁ。楽は楽じゃん。放っておくしかないからね。それを続けると多分○しあいに発展しやすい。やっぱり人類は絶滅しないといけなくなってきているんだろうな。

  16. 優しすぎると皆んな楽をしようとするから技が磨かれない。表で言わないから裏では酷く悪口を言ってる。その場で終わらないから相手に対する嫌悪感をずっと持ってる。

    良い面、悪い面両方あるからどちらが良いとは言えないが、賢明な人ならそうなっていると自覚しておいたほうが良い。

  17. ヒエラルキーがあれば「上だから叱る、下の責任を取る」「下だから上に従う、ケツは上が持つ」という構造・関係性に委ねることができる。
    個々人が秩序を作らなくても、構造が秩序を与えてくれる。みんな乗っかれば安定する。
    ところがヒエラルキー・構造がなくなると、個々人がそれぞれの能力・裁量で秩序を作らないといけなくなる。
    例えば親が子供を叱るときに、親が合理的論理的な説明をしたり、子供を納得させるような「良い親としての能力」が求められる。
    ヒステリーママ構文、バカ親、めったに家にいない親などは「なんでそんな親の言う事聞かないといけないんだよ」と言われ、それに対して社会が子供の方の味方をする。
    親に権威がある、ヒエラルキーがある頃だったら親に楯突くことはそれ自体が社会にとって悪であり、非常識だった。
    どういう親か、その資質や日頃の行動言動は関係ない。
    能力のない人は秩序を守れず、群れられず「弱い個人の弱い群れ(といか個人のまま)」としてはぐれてしまう。
    能力のある人は秩序を守り、群れを作り「強い個人の強い群れ(大きい、結束が強い)」となる。
    強い人の強い群れは群れを弱くしたくないから、弱い人を入れない。
    2極化が進む。
    進んでいくと今度は「群れることの出来ない大量弱い個人=大衆」と「群れることのできる少数」に分かれ、後者が前者を支配するようになる。
    すると…あれ? 馴染みのある支配者構造、ヒエラルキーに戻ってるな…?

  18. ヒエラルキーは無くなっていってないぞ
    ただ前よりも基本的人権が強化されただけ
    それとこれとは違う

  19. 個人主義が強くなりすぎて、その弊害が出てきている、というのは何年も前から言われていること。別にめずらしくもない見解。「そのような傾向がXX年前と比べてどれくらい進んでいるか、弊害はXX年前と比べてどれくらい増えたか」という定量的なことまで言えないと、無意味。

  20. 会社では酷い目に遭わされてるけど、セクハラされた被害者がクビ、その前も3人退職してないのにいなくなった。会社が来なくていいの一言。

  21. なにいってんだこのあほヒエラルキーは広がってるよ
    木を見て森を見ず、とはまさにこのことだ

  22. これ、ぜんぶ「自分はお客様だ」って感覚からきているんだよね。家族も、教育も、労働も

  23. 個人が権利を有するためには仕方ないことだ
    人間それぞれが自由を行使してあらゆる分断が進むのだ

  24. 個人が権利を得た結果なら仕方ないと思う。じゃあまた個人の権利をなくしてヒエラルキー作りましょうっていうのは到底受け入れられない。

  25. 悪いことをした子供を叱るのは親の義務だし、子供の人権を侵害してることにはならないんじゃないかしら。
    権利があがるっていう言い方と、人権って言葉が出てこないことに違和感を感じる。