2019年に公開され、世界を震撼させた映画『ジョーカー』。社会から爪はじきにされた孤独な男のタガが外れ、狂気の道化=ジョーカーになっていくさまをソリッドに描き、第76回ヴェネチア国際映画祭金獅子賞、第92回アカデミー賞主演男優賞&作曲賞を受賞。その“続編”となる『ジョーカー:フォリ・ア・ドゥ』が11日に劇場公開される。そして本作の日本語吹き替え版声優に抜てきされたのが、俳優の山田裕貴だ。劇中ではジョーカーを追い詰めるハービー検事にふんしているが、本人はジョーカーに共感する部分も多いという。作品の魅力やジョーカー役のホアキン・フェニックスの怪演、さらには自身が抱える“苦悩”について――。表現者としての本音を語ってもらった。
>>続きを読む↓
https://www.crank-in.net/interview/154423

映画『ジョーカー:フォリ・ア・ドゥ』は10月11日(金)より公開。

<作品情報>
とある心優しき男が徐々に悪のカリスマとなっていく様子を描いた『ジョーカー』の続編。前作から2年後を舞台に、理不尽な世の中の代弁者となったアーサーが、謎の女性リーと出会ったことで世界を狂気へ陥れる。監督はトッド・フィリップス。出演はホアキン・フェニックス、レディー・ガガ、ブレンダン・グリーソン、キャサリン・キーナーら。
公式サイト:https://wwws.warnerbros.co.jp/jokermovie/
(C) & TM DC (C) 2024 Warner Bros. Ent. All Rights Reserved. IMAX(R) is a registered trademark of IMAX Corporation. Dolby Cinema is a registered trademark of Dolby Laboratories

#ジョーカー2 #山田裕貴

WACOCA: People, Life, Style.