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15 Comments

  1. とても良い内容でした。高市総理をしっかり誕生させてゆく。そのために私も頑張る。感動した。
    みたにさん絶対に勝ち抜いてほしい。 神奈川8区の国民!頼むぞ!

  2. 日本の未来
    子供の未来
    老人の未来
    最も重要な事は
    経済成長、成長加速‼️
    経済オンチの、立憲や、石破には
    任せられない‼️
    高市先生と共に協力して
    日本を前に、進めて欲しいです‼️

  3. 自民党が与党を続けてきた結果
    GDPは30年間横ばい、平均所得は30年前以下
    国民は自分の生活を維持するのがやっとで子供を作る経済的余裕はなくなった

  4. 勝って、高市早苗総理をしっかりと誕生させていきましょう。

  5. 総裁選の決選投票では高市さんに投票してくださったんですね。高市さん、1回目小泉さんに投票したのに応援に来るなんて・・・ほんと心が広い

  6. みたにさん頑張ってくださいね。
    高市さん、大変ご苦労様です。くれぐれにお身体を気をつけてくださいね。

  7. みたに英弘さんが必ず当選します様にお祈りします🙏🌟🙏🌟🙏高市さんが総理大臣になって一緒に強い日本を作って下さい🇯🇵

  8. 神奈川8区の皆様へ。江田憲司に投票しないようお願いします。三谷英弘さんを当選させましょう。

  9. 岸田の策謀によって石破総理が実現した。
    出来上がった内閣はこれ以上ないポンコツクズ揃いである。
    岸波内閣は岸田が遠隔操縦している幹事長の森山某の支配下にある。
    森山は二階と公明党と組んで中国共産党の意を汲んで安倍さんの政策実現をことごとく妨害した。中国に厳しい高市排除に動き石破破綻の引き継ぎに岸田に交代させようとしている。森山を動かしているのは「新しい資本主義」を無脳の岸田に吹き込んだ社会主義者の木原誠二である。旧安倍派を粛清し財務省独裁による増税路線を強化を狙っている。木崎にとっては無脳の進次郎・森山・岸田をおだてて意図した方向へと操り財務省の操り人形とするのはたやすいことである。自民党内を粛清すれば財務省のポチである立憲民主党の賛同を受けて増税路線まっしぐらである。
    石破は本人も認めているように「裏金議員」の一人でもあったし、岸田はパーティを通じて中国人からの献金もうけていた。
    立憲民主党やレイワの裏金議員についてはマスコミは沈黙している。
    石破は大臣時代に無脳で無能と省内でも党内でも確定した人物である。
    にも関わらず岸田はあえて無脳で無能ゆえに石破を選んだのである。
    石破はテレビのワイドショウでの人気者になるためには「変節」も苦にしない。バカテレビの「要望」に応じてテレビウケ狙いの言葉を発して「いい子」ちゃんぶりを発揮していたのである。期待に違わず迷走し無脳で無能ぶりを発揮している。安倍さんの発信を「脊髄反射」で「物言い」するからテレビの番組の空きを埋めるには最適であった。
    石破には反安倍で集まる仲間しかおらず、せいぜい悪口と愚痴を言い合う仲間だけである
    かくして実質、岸田政権を継続させた。悪夢は続く。悪夢は民主党政権だけではなかったのである。日本の没落は続く。
    中国共産党のカイライである公明党は高市が総裁になれば自民党とは選挙協力しないと脅した。
    石破は幹事長時代14億7000万円を自民党から持ち出し裏金とした。
    この裏金は地方党員の買収に使われたと言われている。
    地方の講演会では猪瀬直樹の「昭和16年夏の敗戦」を元ネタに訳知り顔でリベラル受けする話をした。「センソーしちゃイケナイ」などとカラッポ頭を隠す演技だけは一流である。
    この演技に「いい子」ぶりたいバカテレビが飛びつき石破推しした。
    総裁選での党員投票においては国籍不明(中国人を含む)の人々による投票、一人に10枚以上の用紙の配布、勝手に党員登録された幽霊党員による投票、郵送による投票などバイデンによる史上最悪の不正選挙を思わせる事実があった。これで一国のリーダーを選ぶ選挙と言えるか。
    石破による中国総領事館御用達の高級料理店での饗応や違反リーフレット配布がなぜ糾弾されなかったか疑問である。自民党の選挙管理委員会は岸田の指導のもと高市潰しに動いた。小心者の岸田は高市の人気に怯えたのである。
    アメリカやオーストラリアやカナダで存在すると同様な中国によるサイレント・インベージョンによる総裁選挙介入に対する防御が全く無い。
    岸田は安倍さんに土下座するぐらいまでして「総理にしてください」と頼んだ。外務大臣としては無能で重要な外交は官邸主導で行われた。いや、無能以上で慰安婦合意やユネスコ世界遺産問題では無脳を露呈した。
    しかし、いざ総理になったあとは屈辱を晴らし延命を図ることのみが生きがいとなった。すべての面で安倍さんに劣ると自覚した岸田は屈辱と劣等感と怨念と嫉妬の塊となった。
    安倍さんの後継者と目される高市の存在は劣等感と嫉妬の念を強くする方向に働いた。
    日本に関心がなく自分の言葉を持たない岸田は高市が異質で理解しがたい存在であった。自分の利益を度外視する存在には恐怖さえ感じた。
    そういうとき側近によって耳障りのいい「枕ことば」を囁かれると、自分の言葉として無条件に受け入れた。岸田は「聞く耳」だけはあった。
    側近たちは競って「枕ことば」を作った。ある側近などは「オレは岸田を操っている」と豪語するまで増長した。かくて岸田は「ゾーゼイメガネ」などと陰口を言われるようになった。増税する事が最大の功績とされる財務官僚達の繰り出す「枕ことば」に込められた罠に気づく知力が欠落していたのである。男女共同参画や少子化対策など意味も効果も不明な事業に多額の予算処置をした。特に男女共同参画事業は防衛費を超える予算規模である。
    ここで「新しい資本主義」という増税の口実ができた。
    悪夢の民主党政権のとき、耳障りのいい「スローガン」作りにだけは熱心で内実の伴わない無責任かつ投げやりの事業推進と同様な事態が岸田政権で起きていたのである。「子どもは社会が育てる」「コンクリートから人へ」なるスローガンは小学生の作文にもならないシロモノであった。日本という国家が「豊かに強く」なることとは無関係であった。岸田の一族はインドネシアなどからの人を移入させる会社をつくり利益をあげている。
    安倍さんは悪夢の民主党政権によって壊滅的に毀損された日本の地位を挽回したのを「いい子」ぶった岸田は無能無責任な側近たちの甘言に踊らされて、今や世界の「笑いもの」になり「世界のATM」としか見做されなくなっている。岸田はこの事実を理解できないのが日本の悲劇である。
    欧米追従して「いい子」ぶりたいバカほど扱いやすいものはない。
    鳩山由紀夫がなぜ中国に大事にされているかみるといい。
    担ぐ神輿は軽い方が良いのである。アメリカにも中国にも担がれていた事に気が付かなかった。石破の「アジア版NATO」構想はインド、米から相手にされず、反対に鳩山由紀夫と同じ「ルーピー」呼ばわりされた。
    堕落しきった自民党が生き残るにはどうすべきであったか?
    悪夢の岸田政権の失政を挽回するにはどうすべきであったか?
    自民党創立の原点に戻り安倍路線を踏襲するしかなかった。
    その場合、高市早苗総理以外に選択肢はあったか?
    他に自分の頭で政策を作り上げる能力のある人はいたか?
    世界に伍して海千山千のリーダーたちと渡り合える人はいたか?
    木崎誠司の妄言「新しい資本主義」の嘘を指摘できる人はいたか?
    高市早苗の存在はまさにハキダメにツルであった。奇跡の存在である。
    ロシア・中国が侵略国家の正体を隠さなくなったとき、ぬるま湯に浸かり続ける状態を維持するのが「真の保守」ではあるまい。
    この状況に怒り、おもわず立ち上がったのが百田尚樹である。
    安倍さんは百田尚樹の「永遠の0」に感動し、「日本国紀」を熟読したとのことである。「永遠の0」の宮部久蔵が闘った「軍の不条理」は安倍さんの闘った「戦後レジーム」と通じるものがあったのかも知れない。
    安倍さんに影響を与えた百田尚樹が率いる日本保守党には高市早苗とともに日本再生の一翼をになって欲しいところである。
    スローガン「日本(列島)を強く豊かに」(原題は、日本を豊かに強く)は日本保守党から借用した。
    総裁選で石破に入れた人達を含めて全部で130名の候補者から高市早苗事務所へ応援依頼が来ている。日本の風は日本保守党と高市早苗に吹いているようだ。