静岡県小山町で開催されたスーパーフォーミュラ第6戦を前に、マッチこと近藤真彦さんが24年ぶりにフォミュラカーを運転した。最高で時速240キロを越える速度でサーキットのホームストレートを走り抜けると、観客からは大きな歓声があがった。 近藤さんは昨年からレースを主催する日本レースプロモーションの会長を務めており、この日は自身でレースの盛り上げ役を買って出た。

240キロで近藤真彦さん疾走 24年ぶり「まだ手が震えている」
https://www.asahi.com/articles/ASSBD3SF3SBDDIFI008M.html?ref=youtube

#近藤真彦 #レース #スーパーフォーミュラ

18 Comments

  1. ま、色んな事言われてる人やけど、、
    長い年月、日本のモータースポーツの発展に大きく貢献して来たのは事実や。

  2. こんなにカッコイイ60歳居ないよね〜😍💕
    運転しながら会長としてお礼と感謝を伝えるの凄い!
    JRPはマッチを会長にして大正解でしたね👏👏

  3. もう、レースの方が本業になっちゃったもんな。
    でも、その分レース界には本気で取り組んでくれて良かったと思います。

  4. 東名の凄まじい事故渋滞で見れんかった。。
    60歳には見えんよな。

  5. 取り上げてくれるのは有り難いけどやっぱり他のフィジカルスポーツと同じようにはニュースとして扱ってくれないよね。