【第72期王座戦第三局】<終局の瞬間>藤井聡太王座 対 永瀬拓矢九段

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▼番組詳細
王座戦は全棋士と女流棋士4名で行われます。一次予選、二次予選のトーナメント戦を行い、二次予選を勝ち抜いた棋士とシード棋士の16名によって、挑戦者決定トーナメントを行い、挑戦者を決めます。例年9月から10月にかけて王座と挑戦者が五番勝負を行います。

<キャスト>
藤井聡太王座
永瀬拓矢九段

解説者:中村太地八段
解説者:田村康介七段
解説者:本田奎六段

聞き手:中村真梨花女流四段
聞き手:本田小百合女流三段

#将棋 #藤井聡太 #永瀬拓矢
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30 Comments

  1. 永瀬九段と同じA級棋士の中村八段でも、歩合いが悪手と分かってる状態で理由を探して、残り10秒あたりでようやく理由が判明するくらいだから、1分将棋&正着が分からないという状態で当然の歩合いではなく、唯一の正解の桂馬合を選べというのは、人間やめてない限り無理な話だなぁ。

  2. 答えを見てから理由を探す立場の棋士の先生方ですら一堂に「安全度」の比較から入った
    エアポケットと呼ばれるものの正体がこれか、思考の要点を意図的にずらされている

  3. もし永瀬九段が桂合いを選んでいても、七冠は粘って逆転の目を模索したんだろうか?

  4. 終盤ちょいちょい現れる罠を完全に見抜かないと一瞬で終わっちゃう将棋の怖さ

  5. 答えの分かっている解説者ですら理屈納得いくのに50秒かかっていますね。正解ない状態で1分将棋では無理なんでしょうね。(たまたま気づくはありえるとしても)

  6. なんだろう 永瀬先生勝ち将棋だけど藤井先生相手だと全く勝てるイメージがわかない

  7. 寧ろ、人間的には想定になかったのは、むしろ78銀のタイミングなのかもしれないですね。
    二歩のワナももちろんあったけど、埋めるだけ埋めさせておいて、退路や上部回避を防ぐ形をずっと狙っていたのかもしれませんね。
    恐ろしい。。