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#サイコパスおじさん #岡田斗司夫 #切り抜き #宮崎駿 #ジブリ #スタジオジブリ #宮崎吾朗 #君たちはどう生きるか #アニメ
48 Comments
原作改変が好きな人だなとつくづく思う。
原作者や原作読者を無視した作品ばかりだから、
批判されるのは当たり前でしょう。
つまり絵や表現しか褒めるところがないと
近代の習慣を知らない人が現代の習慣と照らし合わせて不快だという人がそこそこいましたね。
ある意味朝ドラや大河が好きな人は面白い作品だとおもあます。
自分は戦時中の現実社会の描写が丁寧で素晴らしいとおもいました。
宮崎作品にこだわりがないので楽しめたのだと思います。
論理的にはつまらない。
楽しめる人しか楽しめない。
僕は好き。
熱出たときの夢ってあんな感じだよなあ…
あとなんかおじいちゃんのワガママに若い人が大勢付き合わされてる感すごかった😂
とりあえず 家族で見に行く映画ではないですよね。
押井守「あれ宮さんの妄想でしょ?映画的機能が何もないじゃないか」鈴木敏夫「その通り」っていうポニョが面白いと評価されて、この映画が評価されないっていうのは、映画としての出来を観客は評価できないというのがよく分かる
日本ではまお評価はされないと思うけど、シン仮面ライダーみたいに海外でどうなるのか見物
向こうの人はこういうの好きだし
ネタバレあり
↓
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物語の根幹にに関ってそうだけど分かんなくて気になった部分
(他にも分からない事だらけだが、枝葉末節と思った所はスルー)
・真人母が病院に居た理由
・真人は消防団の静止を振り切り燃え盛る炎の中に飛び込んだように見えたが、火傷の跡等見当たらない事
・最初に青鷺が人語を発した時の真人の反応
(黙ってろ!だったか?)
・あの世界が崩壊する時、真人達が扉を通らなかったら現実世界ではどうなってたのか
(せめてそこくらい説明してや…)
あと、劇中とは関係ないがメインビジュアルがカッコいい青鷺である意図が何なのかよく分からん
サギ=詐欺だし青鷺が割と早い段階でガッカリ要素だった事からしてこの映画は疑って鑑賞せよというメッセージなのか
映画自体、何となくでしか分からなかったのですが、最後には面白いと感じました。あと、宮崎駿 最後の作品なのかな?と感じる部分がありました。息子へ捧げた作品ではないだろうか。
タイトルからしてもののけとかハウルみたいな話じゃないんやろうなと思ってたけど予想以上に頭使ったな
ぶっちゃけ1回じゃ理解しきれんかったけど社会問題の1つについて描かれてたかな?
宮崎駿大暴れ映画やった😂
嫌いじゃないけど脳が処理しきれない感が新鮮、
私は好きだし、よく分からないなりも、なんか、また見てみようと思ったけど、主人は全然分からないし、分からない事によってなんか足りない人って思われるのがちょっと嫌と言ってました。
確かに鏡のような、なんか私、こんな感じだわみたいな安らぎがあったように思います。
最終作が賛否両論な所で「ゴジラファイナルウォーズ」を思い出しました。
当時は色々と言われ賛否両論でしたが、現在はコレもありだなというのがゴジラファンの評価なので
「君たちはどう生きるか」も時間が立てば、コレもありな作品として評価されるのではないかと思ってます。
この作品の利益と勢いが「シン・ナウシカ」の予算と実現化に…。
感動したってレビューがあったのを知ってて、そういう期待をして言ったからちょっと期待はずれ感はあった。
私はずっと退屈なような、でも面白い夢を見てる気分でした。
最後の方で青サギが主人公に、みんな忘れてくのにお前はおかしい。でもどうせ忘れていくんだよ。的なこと言ってて、まさにこの映画かなと思いました。今日見たのにもう何が何だか思い出せない笑。
でもそれは自分の解釈だけど、生きる上で良い考え方かもしれないとも思った。特に若かった頃の記憶って、その人の人格を構成するような重要な出来事だったとしても、思い出にもならず忘れてしまうことって沢山あるんだよね。楽しいことも辛いことも忘れてしまうのは、悲しくもあり良いことでもある、人生とは儚いね。でも世界が理不尽でもその時その時を必死に生きることが大事なんだよ。というような、長く生きてる年長者からのメッセージなのかなって勝手に解釈しました。
柴咲コウが声の出演をしていると知って、みにいきたい気持ちが、一気に、なくなりました。
起承転結の割合が、体感では起4承5転0.7結0.3くらいで、明らかに転までが長すぎるのも面白くないと言われる理由だと思う。
どうもグロホラーらしい。判断基準はそこか。ゲド戦記見てテレビ放映を待ちます。
俺には全く合わなかった、俺はあの映画のターゲット層では無かったようだ。
事前情報0でいきました!ゼロで大正解。
そして観終わって、凄く好きだし、言葉にするより「感じる作品」だと思ったので、子どもも吸い込まれると思いました。
「君たちはどう生きるか?」は良く「自分たち(宮崎駿達)はどう生きたのか?」なのではないか?と言われてるのだが…
「人生とは面白くない事や不快な事象で埋め尽くされてる」のを理解していれば、楽しくて爽快なことなんか、ある訳ね〜んだ!
宮崎流の爽快冒険活劇なんか?人生のどこに埋もれてんのか?探せる訳なんかある訳ね〜んだ(怒)
然し乍ら、例外というものが世の中には存在してるものなんだ…
アンジェイ・ワイダ監督作品「灰の中のダイアモンド」と言う名作である…
「どんな辛くて苦しみの生活でも、ダイアモンドのように価値あるエピソードって生まれてくるものなんだ!」と言う映画を使った主張である…
「苦しみだけの生活の中にこそ、普通の人間らしい言動は際立つ!」と言う事例と事実である…
「暗闇の中の微かな蝋燭(ロウソク)の明かりだけが引き立ち光輝くものだ!」と言う事なのだ…
似たような例と言うか?似たような歌が存在している…中島みゆき「テールライト・ヘッドライト」と言う作品である…
NHKドキュメンタリー「プロジェクトX」と言う番組のために用意された楽曲である…
「さあ、さあ、全く真っ暗闇の中で道に迷ってしまった我々グループが居るのだが…」
「ワタシについてきなさい、ワタシはこの(研究開発の)道に詳しくて先導することができるのだ…ワタシの後についてきなさい…」と言って…道先案内をしてくれた先輩研究者達がいたんだ…
ワタシ達のような若造どもは「先輩研究開発者達のテールライトを頼りについて行ったものだが…」
先輩達にでもさえ、せいぜい車のヘッドライト程度にしか道路面は見えてなどいなかったのだ…
宮崎駿に全く興味なく見に行ったから何も分からなかったし何も伝わらなかった
分かった、面白い、すごい
けど他の意見もよく分かる。
1回見て分からなくて、本読んでもう1回見たらまだ理解できた。
初回本読んでなかったのは良かった。背景知識を詰め込まない状態のイメージのズレが補修される。
ストーリーとして欠けすぎてるし、すべてを表現しないといけないと考えないなら微妙。
わかったけどわからないんだけど。どういうこと?
まっちゃんが作った映画のアニメ版
宮﨑作品、ジブリ作品に馴染んでいる人たちにとっては受け入れ易い作品だと思いました。自分は、面白くないとしたら、自分の鑑賞力の無さを恥じるタイプだと思います。
あの塔は「2001年宇宙の旅」の「石碑」?みたいです。超存在が人間に与えたアイテムみたいな。真人たちの世代が作ったのが現代、段々とおかしくなっていく現代。宮﨑さんはさらに真人の次の世代にバトンを託したかったのではないかと思いました。真人のお父さんって人、ほんとクソツマラナイ存在。あれは現政権の利権まみれのジジィの兵隊的存在だからあの仕事。そんなものに養われて育った真人世代が作ったのが今現在の日本。もう結構、次にバトン渡せよというメッセージとして受け取りました。
そういう解釈をしたら、感動的な作品になりました。
メッセージ性が高過ぎて解りにくくなってしまったのかもしれません。
ん、令和にさ、宮崎勤監督のスタジオデブリ作品に用はありません
さすがに映画に割く金と時間くらいはあるよ。ただ事前情報なし映画は1人で見に行かないとキツイかもしれない。
ハウルとポニョを足して5(2ではない)で割った感じ。全く面白くない。何が言いたいのか全く分からない。悪い意味で予想を裏切られた。宮崎駿以外がこの映画を作ると「これもありかな」と思うが、宮崎駿作品としては失敗作というか自己満足作というか死に水的作品と言えよう。タイトルと内容もマッチしていない。
映画は評価するものやなく娯楽。
楽しい、つまらんは個人の自由やし。
個人的にはすごく好きな作品、人間関係とか世界観の複雑な関係性を色々考察できる作品。表情とかセリフにどうゆう意味があるのか考えがいがあって、もう一回見たら別の発見がありそう。
同意見だったなぁ
まぁ再来年あたりで評価は変わるから何とも宮崎はいないかもしれんが?
ノストラダムスとアインシュタインが混ざってる
世の中が宮﨑さんにエンタメを求めてるっていうのは本当にそうだと思いました。本当はこういう作品のほうが宮崎さんらしいのかな、なんて思ったり。
なぜ わからないと言う人が多いのか そちらのほうが意味不です
素直に観たら わかります
ネタバレしないことを条件にしたから 尚更でしょう
わたしは面白かったです
中弛みもありましたが わたしの集中力のなさもあるので わたしのせいですね😅
わかったから面白い
それがわたしの感想です
おのれパヤオ
「最後の映画」について、高橋源一郎さんの本で少し触れられていました。『今夜はひとりぼっちかい?』P.243からです。宮﨑駿にとっての炎、「戦後文学」という読みなど。既知のことかもしれませんが。
これでもかと宮崎駿の演出手法取り入れて後年のアニメーターに何かを遺そうとしてることが一番泣けた
特に宮崎吾朗が酷評された作画の崩し方や船や水の表現をクドい程入れてて父としてのなんだかんだ吾郎に期待してんだなってところが…
コクリコ坂もアートとして見ると確かに面白いけどエンタメで見たら
「で?」ってなるのですごい納得できた
つまらなそう
閉店セールと変わらない様な気がする。
コナン、カリ城からトトロまでは円盤持ってて見返してるけど、これは金曜ロードショー待ちでいいかな
なんの事前情報もなく初日に見に行った身としてはどうなるかわかんなくてわくわくして子供の頃に戻れたみたいで観てて楽しかった
分かりそうで分からない映画だった
映像だけ観れば綺麗とは感じたが色んな作品の設定がごちゃ混ぜになってずっと消化しきれない感じ
観れるけど面白くはない作品
あとはやっぱりお金払ったんだからこれは面白かったんだと思い込みたい人もいるよね
誰だって無駄金使ったとは思いたくないわけで
まじで意見真っ二つで面白いな
この作品はある意味、こういう二次的な楽しみ方も出来ると言えるかも
これもまたアートとしての楽しみ方だね
最後まで目的がモヤッとしてて、現在地が分からないから、慣れない人には訳分からんよな
人を選ぶ映画やね
全く面白くない映画だった。
アートだって最初に公表してたら良かったのに。
映画=エンタメなんだから騙された感がかなり強い。
宣伝をせず大ヒットしたスラダンの真似して、中身がこれじゃ詐欺って言われてもしょうがないのでは?と思う。