新しい1万円札にもなった渋沢栄一のひ孫が今年度に100歳を迎え、東京都から記念品と祝状が贈られました。

 1925年の大正14年生まれの渋沢雅英さん(99)は来年2月に100歳を迎えます。

 東京都は年度内に100歳になる都民をこの時期にお祝いをしていて、今年度は3969人に伝統工芸品と祝状が贈られます。

渋沢雅英さん
「(Q.どのように健康を保ってる?)何もしないで好きなことをやっているだけでございます。先祖には悪いかもしれないけど、好きなことをやっておりました」

 渋沢さんは、これまで「渋沢栄一記念財団」の理事長などを務めていて、現在は相撲観戦が趣味だということです。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp

19 Comments

  1. 耳もよく聞こえてるみたいだし声もしっかりしてる。まだ10年くらい大丈夫そう。

  2. 渋沢栄一は1931年まで生きてたようだから、この人は本人に会ったことがあるんだろうな。

  3. そんなことより公約のひとつも達成させてみろ
    兵庫県知事を見習え実務能力ゼロ百合子

  4. 声が100歳とは思えない若々しさやな
    目を瞑ったら60歳台かな?って思ってしまう

  5. 百合子たんぜひ東都大学野球秋のリーグ戦の開幕戦の始球式をお願いしたいお🫲🥺ピエピエ

  6. 長寿の高齢者祝うの辞めようぜ

    ただ長生きしただけだろ

    生きたくても、若くして亡くなってる人もいるわけだし😅

  7. 鮫島純子さんも渋沢栄一翁の新一万円札が発行される前の去年1月19日に100歳で逝去され、現在は雅英さんだけです。渋沢先生に実際にお会いされ、さらには大河ドラマにまで登場されていた人物で存命中なのは雅英先生くらいしかおられないことでしょう。まことに慶賀に絶えません。これからもご健全でおられ、生涯を全うされることを大いに期待しております。

  8. 雅英先生は渋沢栄一翁だけでなく、そのライバルでもあり三菱の創業者である岩崎弥太郎氏の曾孫でもありますね。