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#丸山ゴンザレス #裏社会 #クレイジージャーニー

34 Comments

  1. 高野さんって話し方、見た目は全然イケイケな感じではないのにどんな旅系YouTuberよりハードな旅されてて面白いですね。

  2. インド、ミャンマーのネタは涙出るくらい笑える もう一度本読みなそおうかな

  3. インド、ミャンマーのネタは涙出るくらい笑える もう一度本読みなそおうかな

  4. 高野さんの笑顔や雰囲気が大好きなのは、私だけでなく世界共通なんじゃないかな〜と思います。

  5. あまりにもやばくてちゃんと処理しようとしたらめんどくさいことになりそうだと、見て見ぬ振りしたりなかったことにしたりするのは個人も会社も国もおんなじということですね

  6. 世界の設計図超えてる、というか、そもそも設計図なんてないんだと笑える、というか。
    そういう解体的な高野式の文化人類学はなんか元気出てくる。

  7. たかのさんの動画は全部見てますけど、本はまだ一度も読んでません!

    オススメはどの本ですか?

  8. 「西南シルクロードは密林に消える」ほど、興奮しながら読んだ本は他にはない(笑) 

    高野さん、大ファンです!

  9. 高野秀行さんって、やっぱりアメリカ入国するときにもうESTA(ビザ免除プログラム)使えないのかな…。

  10. 「西南シルクロード~」はムベンベや南米の旅のような痛快さは無いハードな旅ですが、実に興味深い前例のない旅行記です。いつか謎の魚を調べにインド行けるといいですね。

  11. んー🤔
    距離感縮まったんすね😊よかったすね😊

    高野さんの言動見てなんか勝手にソワソワしちゃう。。
    次あるのかなぁ。。

  12. 西南シルクロードは高野作品の中でも最も好きな作品なので後日談を聞けて良かったです。
    アヘン王国についても聞いてくれたら嬉しいです。

  13. 高野さんの熱烈な読者です。自分も数十年前にチベットの外国人入域禁止地域を一ヶ月歩き旅をしました。忘れられない思い出とともに、ずっと頭から離れないことは、あのとき何も知らずに助けてくれた人々に、後で迷惑をかけていないだろうか、かけていてもそんな事は知り得ない事。現地の田舎の貧しい人々だと、何も対抗手段なく苦しい事態に陥ってしまったかもしれない。一人の外国の旅行者の為に。そして旅行者は国外に出て、親切心から助けた人は逃げられない。

    自分の尊敬する冒険家で著述家の方々が、現地の法を破ってもその冒険を全うした記録はとても貴重なものですが、そこに関わった方々のその後をどう思われているのか、、自分のした行為も含めて、今も引っかかり続ける事柄です。

  14. 北とも中国とも何の関係ないドイツとかの旅行者が北朝鮮の工作船に乗って工作員と一緒に日本に密入国して
    そのまま福岡とか大阪の自国の領事館に行って地元警察にある日突然出頭して来たみたいな話ですね。
    恐らくそれ以上の話でしょうがw