(2024年9月13日放送 BS 日テレ「深層NEWS」より)(c)NTV

【ゲスト】
兵頭慎治(防衛研究所研究幹事)
小泉悠(東京大学先端科学技術研究センター准教授)
小谷哲男(明海大学教授)

【キャスター】
右松健太(日本テレビ報道局)

【コメンテーター】
飯塚恵子(読売新聞編集委員)

【アナウンサー】
川畑一志(日本テレビ)

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22 Comments

  1. 原子炉で熱を作っても推進剤にはならないと思います。原子力発電でも結局水をその熱で沸騰させてタービンを回して発電している。
    まさか常時書く爆発させて推進力を得ているとも思えない。ロシアのはったりじゃないですか?
    原子力推進の方法を詳しく教えて欲しいものだが・・・?
    ゆっくり飛ぶらしいが、撃ち落とされないのか?戦時の緊張状態の中でウロウロしていたらすぐに見つけられて捕縛されそう。

  2. どこで爆発するかわからないロシアンチェルノブイリミサイル(略してプッチンミサイル🚀

  3. ブレベスニクって、もしかして発射してから「どこに落とすか」を交渉の材料にできるんじゃないの?「君たちの態度次第では海に不時着させてもいいんだけどな~」みたいな

  4. 国連がこう言う独裁者を野放しにした。仕事しないのなら拠出金出しちゃダメだ。

  5. 機構がよくわからない人は原子力飛行機で検索してみて
    しかし、今さら原子力で巡航ミサイルとはね

  6. 無限で巡航するミサイルはめっちゃ中二病の発想ではない?より速くより精度が高く目標を命中できない武器に金をかける意味がないのです。

  7. 普通のガスタービンのサイクル最大温度は1700度以上。
    原子炉から取り出せる熱源って加熱水蒸気か加圧水か液体金属でしょ?
    せいぜい500度じゃない?
    サイクル最高温度比が熱機関の効率に直結するよ。

  8. 核魚雷と同じでしょ?
    名称とカタログ性能で脅威を喧伝しているだけで実際の性能は大した事が無い。
    西側へのウクライナ支援の牽制しているだけだから無視して良い。

  9. 原子力推進ミサイルと言うものが宇宙で真空状態であれば可能だが、大気中で何処までも飛ぶミサイルなどあり得ません。プロペラ推進であれば、持続性の高い原子力エネルギーで長い時間プロペラを回転出来るでしょうが。原子力ターボジェットと言うのも良く分かりませんが、原子力で長い時間熱源を維持出来ますが、燃やす燃料をミサイルに積まなければならないのは今のミサイルと同じです。
    いずれにせよ、着弾すれば原子炉は破壊され、放射能汚染は必須です。目標に当たらなくても放射能汚染は必須です。核魚雷も同様でこの様な兵器を開発すること自体、生物兵器や人体改造兵器開発と同じ人間としての倫理に反します。この原子力推進ミサイルや核魚雷は核兵器使用と同じ意味です。原子力潜水艦とは異なります。何故なら、原子力潜水艦は乗組員と共に生きて帰って来るものです。前者は必ず何処かに落ちます。

  10. 原子炉で飛ぶのは技術的に不可能ではなく、アメリカで研究されてましたが、使用、運搬する際も放射能汚染のリスクがあるので費用対効果が薄いとして研究を止めたのが事実だと思います。
    むしろ、ロシアは全てを使って欧米からのウクライナへの兵器供給を止めるための脅しの一つで、実際使用するには費用対効果が低すぎると思います。