28 Comments

  1. そのガガーリンでさえミグ15で飛行中ミグ19で撃墜したと言う記録が囁かれている。
    亡命容疑として、、、

  2. アメリカとの宇宙開発競争の中で、とにかくソ連はメンツに固執した。
    いかにも共産圏らしい体質で、失敗をことごとく隠蔽した。
    北朝鮮のミサイル実験と同じで、失敗に終わったプロジェクトは「初めから存在しなかった」ことにされた。

  3. 推力不足で引力圏を突破できなかったならそのまま地上に帰ってくるだけ。宇宙へなんて行けない。まあフィクションとしては楽しい話だがあたかも実際にあった事の様に話すのはいただけないね

  4. この飛行士の家族も消されてしまったのかな?家族が生存してたら黙っちゃいられないだろうけど……

  5. この宇宙飛行士がどうにか地球に戻って来て国際平和会議場を襲ったのか…

  6. ただこれ不自然な点も多いんよね
    まず有人とは言えいきなり2人搭乗させるかね、って所と、男女1人づつ乗せるかねって所
    これはずっと言われている