福島第一原発2号機の使用済み燃料プールでは、プールにつながるタンクの水位が低下し、調査のために冷却が停止されている。 東京電力は原因について、タンクにたまっていた約25トンの水が、原子炉建屋の中に漏えいしていたと公表した。 外部への漏えいはないと見られているが、漏えい現場は放射線量が高く作業員が近づけないため、ロボットを用いて遠隔での調査を行う方針。 燃料プールの冷却は再開されていないものの、東京電力は「プールの健全性に影響を与えるほど水温は上昇しない」としている。 2号機トラブルロボット使用済み燃料プール原子炉建屋東京電力漏えい福島第一原発震災・原発 10 Comments @kiki-qe4nt 1年 ago デブリ取り出し直前に・・・取り出し出来なかった時の言い訳に使うのか? @user-wx4ed7jt7t 1年 ago 10年前から進展0で笑う @user-kl2hv2km1y 1年 ago 日本は安心安全世界一 @youtubetarou2584 1年 ago 中国が言ってた通りになりましたね。 @eurohop1 1年 ago もう終わりだよこの国 @1071hiro 1年 ago 時間の問題だな @user-qo6ec2ji3n 1年 ago みんな何だかんだ表に出たがり、テレビに出たがりなんだね。 @user-bh7lm7ri5c 1年 ago しっかりと調査されられて下さい😅外国に足元すくわれない為に😊 @user-uj7te9hx5y 1年 ago 地球の癌日本 @Hkm0102 1年 ago 日本の技術なんてこんなもんだろ
10 Comments
デブリ取り出し直前に・・・取り出し出来なかった時の言い訳に使うのか?
10年前から進展0で笑う
日本は安心安全世界一
中国が言ってた通りになりましたね。
もう終わりだよこの国
時間の問題だな
みんな何だかんだ表に出たがり、テレビに出たがりなんだね。
しっかりと調査されられて下さい😅外国に足元すくわれない為に😊
地球の癌日本
日本の技術なんてこんなもんだろ