ロボットを使った福島第一原発1号機の炉心近くの調査で、内部にたまった水の中から高い放射線量が測定されたことが分かりました。 東京電力によりますと、18日の調査で自走式のロボットを原子炉がある格納容器の内側に投入しました。
・・・記事の続き、その他のニュースはコチラから!
[テレ朝news] http://www.tv-asahi.co.jp/ann/

WACOCA: People, Life, Style.