安定した生活はしているけど。
贅沢はできない。
こんな感じの人ってたくさん居ると思う。
事実、私も正直、普段の生活には困っていない。
でも、たまに少し旅行に行ったり、おしいものを
食べたりしたくなる。でも我慢している。
そんな時、私が出会ったのは、この方法です。
最初は正直、100%嘘だと思いました。
でも、メルマガや著書を見ていると、すこし興味がわいてきました。その興味が確信に変わったのは、メルマガを見て1ヶ月過ぎたころです。
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17日放送のラジオ番組「おぎやはぎのメガネびいき」(TBSラジオ)で、おぎやはぎの小木博明が、長女に「可愛くない」と言い聞かせていることを明かした。
この日の番組では「親からの影響」をテーマに、リスナーからのメールを募っていた。その中で「『顔はマズイけど、愛嬌あるね』と言われて育った」というものが紹介されると、小木が賛同したのだ。
なんでも小木は、妻とともに長女に対して「(お前は)あんまり可愛くない」といいつつも「性格とか明るい」「面白い」と内面を褒めるようにしているそうだ。
相方の矢作兼によると小木の長女は可愛らしいそうだが、小木にはある危機感があるのだという。
なんでも小木によると、長女には自身が可愛いとの自覚が芽生えているとか。しかし、父親である小木は可愛いと自覚している女性が嫌いなため、そうならないように「可愛くなはないよ」と伝えることで「予防」しているのだとか。
こうした相方の考え方には、矢作も「可愛いのに、自分のこと可愛いと思ってない女って最高」と同意していた。
ただその一方で矢作は「『可愛い』って育ててあげたほうが、素直な子になりそうな気もする」「多感な時期に『顔はそうでもないよ』とかって言われるのは傷つくんじゃないかな」と、子育ての難しさを感じたようだ。
なお、小木は長女に対して「ママは小さいころからブスだけど、そういうとこで頑張ってきたんだよ」とも教えるそうだ。すると、長女が「ママは可愛い!」とフォローをしてくれるのだとか。
小木による妻へのあんまりな言い草に矢作は思わず吹き出してしまい、「『ママを可愛いと思うのはおかしいんだよ』って、この教育やっぱりあってないと思うわ」とツッコミを入れ、話題を締めくくっていた。
引用元 IiveDoorニュース
http://news.livedoor.com/article/detail/10611434/
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