JapaneseChessshogiアユム将棋藤井聡太 26 Comments @nksmmkaauj05727 2年 ago アユムさんの動画投稿待ってました! @Biri-Flag 2年 ago 絶妙手を決めないと勝てない局面に追い込んだ勝負術そしておそらくそれを読み切っていたであろう終盤力持ち時間がなくなってからの正確な指し手で、最終的に相手が先に1分将棋になる、終盤で時間を温存する終盤の読みの早さと正確さどれをとっても圧巻ですね! @user-bf2rj4fy3y 2年 ago 🎉何本も動画が出るほど、凄かったのすね。 @tkmh5549 2年 ago 棋力に差がないと難解な局面に誘導出来ないし、しても勝てないんだよな。ただ、渡辺明には以前よりも間違いなく追い詰めてる感があるので、諦めずに頑張ってほしい。タイトルないと寂しいしね。 @tosadappan 2年 ago 渡辺九段、今からでも詰め将棋力磨いた方がいいんじゃないかな?今さらとか言わずに…何度勝勢になっても、3回に2回は逆転されてる気がする。 @user-co6pr5hv2b 2年 ago お互い難しい局面だったとは思いますが、時間も迫る中での逆転を掴むのはさすが藤井聡太王位と感じました。 @ssahoi9540 2年 ago 4五銀のただ捨てを、思いつくだけでも訳わからないのに、ちゃんと指せるってのがやばい。 @shogi-ayumu 2年 ago 一局全体の解説https://www.youtube.com/watch?v=J7qNtqvF96U @p0utan 2年 ago 変化図もそう進めば名局となるものばかりですね素晴らしいです @こばとん 2年 ago 終盤力まで含めて七冠のすべて。かなりの作戦練っても勝てないんじゃ、まだまだ壁は高いな~ @sakanasasimi8045 2年 ago 藤井王位がうつむいて考えてる場面があってとても心配しましたが、アユムさんの解説を聞いて逆転も不思議じゃなかったのかなと思いました @user-lw7pe1gl2e 2年 ago 1四歩に対し、七冠はいつも通り素直に突き合ったのですが、ここで1筋を受けずに9筋の端歩を突いていたら、全く別の将棋になっていたのではないでしょうか?また、その場合、後手側がどのような手段を用意していたのかが気になります。今回のことを受けて、今後、七冠の端歩の対応に変化が生じるのか、についても注目したいと思います。 @shingotanikawa1977 2年 ago 渡辺九段は妙手を指せず逆転したけど、優勢になった藤井王位も妙手を指せなければ再逆転しただろう先手後手どっち持っても、藤井王位じゃなければ勝てない難解な将棋だったかも @user-oj3gz4sc7z 2年 ago 藤井クイズに正解した人間だけが、将棋星人に勝てるのですね。 @user-et7dn6os2r 2年 ago ありがとうございます! @mocchy99 2年 ago 濃密な終盤でしたね先手58香はカッコイイですねそして次の対局もまた楽しみです(^^ @user-pj4lm6tj9j 2年 ago 4九飛5九今の受けに対し、ソフトによると5八金同玉5七金同玉5九飛成で後手有望とあった気がしますつまり、4九飛は決して悪くなかったという理解でよいのでしょうか? 5七金同玉5九飛成という手順はいかにも寄せという手順なので、指して欲しかったです @user-ed9rg1cl3r 2年 ago アユムさんの解説が一番分かやすく、聴きやすいのですが、アップが他の解説者より遅い気がします。 @user-fk7tr8er3q 2年 ago 確かに名局でしたが、ナベさんにも何か手があったと思う @masahrg2034 2年 ago 終盤が魔法にしか見えません……。 @esueru9403 2年 ago 解説されるとさすが渡辺さんだと思う。私のような素人が今から1年で藤井聡太を1戦でも倒せと言われたら狙いは一つだ。それは「一般棋士の思い付く平凡な手、既知の手が最善手」という場面を作り、狙う。今の藤井聡太はそこが一番間違えてくれる。平凡な最善手は高確率で避けて陥る。 @user-ve7ww3eu8u 2年 ago 5七桂不成に対する6八玉の変化を教えてください! @Itakura-Naohisa 2年 ago 大長考は意味があるのか、意味があるとしたらどういう点にあるのか、ないとしたらどう言うわけでないのか、について論じていただけませんか? @user-hi5bs5gp1x 2年 ago 190分指さないと、解説さんや実況さんは大変だっただろうな。 @user-vz8ik5nz3w 2年 ago AI無しで解説してください。宜しくお願いします @user-iz4bi5or2s 2年 ago 肉を切らせて骨を断つ
@Biri-Flag 2年 ago 絶妙手を決めないと勝てない局面に追い込んだ勝負術そしておそらくそれを読み切っていたであろう終盤力持ち時間がなくなってからの正確な指し手で、最終的に相手が先に1分将棋になる、終盤で時間を温存する終盤の読みの早さと正確さどれをとっても圧巻ですね!
@tkmh5549 2年 ago 棋力に差がないと難解な局面に誘導出来ないし、しても勝てないんだよな。ただ、渡辺明には以前よりも間違いなく追い詰めてる感があるので、諦めずに頑張ってほしい。タイトルないと寂しいしね。
@user-lw7pe1gl2e 2年 ago 1四歩に対し、七冠はいつも通り素直に突き合ったのですが、ここで1筋を受けずに9筋の端歩を突いていたら、全く別の将棋になっていたのではないでしょうか?また、その場合、後手側がどのような手段を用意していたのかが気になります。今回のことを受けて、今後、七冠の端歩の対応に変化が生じるのか、についても注目したいと思います。
@shingotanikawa1977 2年 ago 渡辺九段は妙手を指せず逆転したけど、優勢になった藤井王位も妙手を指せなければ再逆転しただろう先手後手どっち持っても、藤井王位じゃなければ勝てない難解な将棋だったかも
@user-pj4lm6tj9j 2年 ago 4九飛5九今の受けに対し、ソフトによると5八金同玉5七金同玉5九飛成で後手有望とあった気がしますつまり、4九飛は決して悪くなかったという理解でよいのでしょうか? 5七金同玉5九飛成という手順はいかにも寄せという手順なので、指して欲しかったです
@esueru9403 2年 ago 解説されるとさすが渡辺さんだと思う。私のような素人が今から1年で藤井聡太を1戦でも倒せと言われたら狙いは一つだ。それは「一般棋士の思い付く平凡な手、既知の手が最善手」という場面を作り、狙う。今の藤井聡太はそこが一番間違えてくれる。平凡な最善手は高確率で避けて陥る。
26 Comments
アユムさんの動画投稿待ってました!
絶妙手を決めないと勝てない局面に追い込んだ勝負術
そしておそらくそれを読み切っていたであろう終盤力
持ち時間がなくなってからの正確な指し手で、最終的に相手が先に1分将棋になる、終盤で時間を温存する終盤の読みの早さと正確さ
どれをとっても圧巻ですね!
🎉何本も動画が出るほど、凄かったのすね。
棋力に差がないと難解な局面に誘導出来ないし、しても勝てないんだよな。
ただ、渡辺明には以前よりも間違いなく追い詰めてる感があるので、諦めずに頑張ってほしい。
タイトルないと寂しいしね。
渡辺九段、今からでも詰め将棋力磨いた方がいいんじゃないかな?今さらとか言わずに…何度勝勢になっても、3回に2回は逆転されてる気がする。
お互い難しい局面だったとは思いますが、時間も迫る中での逆転を掴むのはさすが藤井聡太王位と感じました。
4五銀のただ捨てを、思いつくだけでも訳わからないのに、ちゃんと指せるってのがやばい。
一局全体の解説
https://www.youtube.com/watch?v=J7qNtqvF96U
変化図もそう進めば名局となるものばかりですね
素晴らしいです
終盤力まで含めて七冠のすべて。かなりの作戦練っても勝てないんじゃ、まだまだ壁は高いな~
藤井王位がうつむいて考えてる場面があってとても心配しましたが、アユムさんの解説を聞いて逆転も不思議じゃなかったのかなと思いました
1四歩に対し、七冠はいつも通り素直に突き合ったのですが、ここで1筋を受けずに9筋の端歩を突いていたら、全く別の将棋になっていたのではないでしょうか?また、その場合、後手側がどのような手段を用意していたのかが気になります。今回のことを受けて、今後、七冠の端歩の対応に変化が生じるのか、についても注目したいと思います。
渡辺九段は妙手を指せず逆転したけど、
優勢になった藤井王位も妙手を指せなければ再逆転しただろう
先手後手どっち持っても、藤井王位じゃなければ勝てない難解な将棋だったかも
藤井クイズに正解した人間だけが、将棋星人に勝てるのですね。
ありがとうございます!
濃密な終盤でしたね
先手58香はカッコイイですね
そして次の対局もまた楽しみです(^^
4九飛5九今の受けに対し、ソフトによると5八金同玉5七金同玉5九飛成で後手有望とあった気がします
つまり、4九飛は決して悪くなかったという理解でよいのでしょうか?
5七金同玉5九飛成という手順はいかにも寄せという手順なので、指して欲しかったです
アユムさんの解説が一番分かやすく、聴きやすいのですが、アップが他の解説者より遅い気がします。
確かに名局でしたが、ナベさんにも何か手があったと思う
終盤が魔法にしか見えません……。
解説されるとさすが渡辺さんだと思う。
私のような素人が今から1年で藤井聡太を1戦でも倒せと言われたら狙いは一つだ。
それは「一般棋士の思い付く平凡な手、既知の手が最善手」という場面を作り、狙う。
今の藤井聡太はそこが一番間違えてくれる。平凡な最善手は高確率で避けて陥る。
5七桂不成に対する6八玉の変化を教えてください!
大長考は意味があるのか、意味があるとしたらどういう点にあるのか、ないとしたらどう言うわけでないのか、について論じていただけませんか?
190分指さないと、
解説さんや実況さんは大変だっただろうな。
AI無しで解説してください。宜しくお願いします
肉を切らせて骨を断つ