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36 Comments
藤井さん最近は以前より安定してなくて、ハラハラドキドキしてます。😂
アベマで心配で見ていられなくて、アユムさんの解説聞いてました。
やはり終盤力は凄いですね。🎉
永世王位に輝いて欲しいです。
アユムさんの解説は分かりやすく、ありがとうございます。😮
渡辺九段、勝ったかに見えたのですが、両者ともにミスがあり、わからなくなり、終盤は異次元の終盤力で藤井王位、勝ちました。藤井王位からタイトルを奪うには、叡王戦の時のように、藤井王位の自滅を待つしかないかもしれません。
今回の渡辺九段対藤井王位に今まで以上に凄みを感じています、渡辺九段ペースで来ていて凄いなあと思いました、今回は1日目から藤井王位に190分考えさせる凄さ、それでも時間差が開いていても最後の方は渡辺九段が先に秒読みになっていました、恐るべし藤井王位
華麗すぎる詰み
うーん 渡辺九段の早い仕掛けから 終盤の難解な攻防も鋭い指し手の連続でまさに名局ですね
藤井王位もさすが現代将棋の風雲児と呼んでもいいのでしょうか?
に対して渡辺九段も猛攻手の連続で
見るべき将棋だったと思います。
前準備とストラテジで優位に立つも、詰めろがありながら、最終の地頭で負ける。
まさにバイキンマン。
解説ありがとうございました。
内容の濃い将棋のように思いました。
中盤までフェラーリで、終盤はジェット機のようでした。
詰め将棋のような局面に誘導しての逆転勝ちを得意とする、詰め将棋の得意な将棋指し、っていうキャラは創作の中によく登場するけれど、藤井王位の勝ち方はまさにそれを現実で成してるようなものばかりで本当にどっちがフィクションかわからなくなる。
実際には意図的に誘導しているものばかりではなく結果的にそういう局面になっているというのも多いのだろうけど。いやむしろ、今まで気付かれずに見過ごされていただけで、詰め将棋のような局面というのは案外どこにでも隠れ潜んでいるものなのかもしれない……。
次元が違う😮
途中からは素人の私には何が最善なのかさっぱり分かりませんでした。
渡辺九段の猛攻をほぼ間違えることなく堪え、最後は藤井さんの終盤力で逆転する。
異次元ですね。
藤井7冠ならあの長考でこの終盤戦まで読んでいたのでは?と思えてしまう👏
いつもいつもありがとうございますm(_ _)m
先手も後手も、AIの最善手が違和感のある手ばかり
難解この上ない特殊な将棋だったように思います
藤井王位のぬるっとした21飛を長考して受けてしまったあたりから、精神的に藤井王位が優位になってしまったようにみえた。
香車の合駒の位置で角の効きを通す
最近見たやつ
お二人の名局と将棋の凄さに草
全くわからない 次回からは詰将棋大会優勝者と阿久津8段に解説を任せよう
仕事で実況に入れなかったんですが、評価値も大きく揺れ動く激戦だったようですね。解説ありがとうございます
素晴らしい将棋でしたね😊しかし4八桂馬の合駒がここまで厳しいとは渡辺九段予想外だったかな〜!最後何手詰めだったんですかね!いきなり詰ましたのはビックリしました😮
リアルタイムで見たかった!
難しい将棋だったんですね。
後から棋譜追って、全くわけの分からない、評価値大暴れの一局。
こういう難しい将棋って、藤井王位が求めている将棋なのかな?
次局も楽しみです❗
終局図で渡辺九段の底歩が泣いている…
この一手でこの将棋の均衡が崩れ激流になったような気がします
時間をかけてから弱気な手を指してしまう、先の名人戦でも見られた負けパターンが顔を出してしまったような…
異次元の強さの秘密。
それが、藤井聡太7冠の強さの秘密。
前人未到の強さの秘密です。
「9筋を保留しての7五歩からの仕掛け」が渡辺九段が温めていた角換わり後手番の秘策で、第2局に続いて渡辺九段が完勝するのではと思われましたが。
藤井王位が最後、普段なら10秒くらいでバシバシ決めるところを慎重に50秒くらいまで読まれて指していたのが印象的でした。これで負ければ「先手番の角換わりで負け」という防衛にはちょっと致命的でしたからね・・・
今日の解説はプロ雀士鈴木大介九段を尊敬しているパチスロ棋士阿久津君とそのお友達のギタシンでした。二人のレベルでは、▲5八香合・▲4五銀右なんて解説無理だと思いました。
二人は、アユムさんが持ち時間ハンデキャップで一発入るレベルです。佐藤六段が持ち時間ハンデキャップで小4に負けてましたから・・
現役プロ棋士は真摯に将棋研究に取り組んで欲しいです。
アユムさん、いつも解説ありがとうございます。
藤井7冠が3時間長考が話題ですが
見方変えれば、渡辺9段の何日にも渡る研究(7五歩)を3時間で解読?対応したと思うと、藤井7冠の凄さが分かる気がします。
いつも横綱相撲で凄いと思います😊
見たことないような棋譜です
将棋ウォーズの対人戦とかでは絶対に見れない駒の並び。果たして我ら一般人はお二人と同じ『将棋』をしているのか分からなくなります
やはり昨日の予想通り、藤井先生が長考されていたり持ち時間で差が大きく時は勝つ。
ここから誰も、止められないかもしれませんね。
今回の王位戦はどの対局も挑戦者渡辺九段の健闘が光ってとてもおもしろいです。これからも白熱した対局を期待しています。
「論理的な探索・解析での正解」を出すAIと、「充分に探索できず、その直感も正解とズレがある」人間の差が存在する。研究でAIに取り組んでも、何処からか、AIの正確さとずれてくる。このAIとのズレが、藤井7冠は相対的に少なく誤る回数が少ない。それに比べ、渡辺9段とか山崎8段とか、藤井7冠に比べて年を取っている分だけ、ズレ・ブレが生じやすい。。。特に、混戦のとき。観戦者はAIの指し手を見ているので、年配者がズレた・悪手を指した、とみてため息をつく。こうなると、打倒藤井を達成することができるのは、若い伊藤とかしかいないと感じる。若者は日々、脳細胞が増えており、年配者は日々脳細胞が死んでいく。悲しい事だが。
銀二枚をタダ捨てして、即詰み。
凄すぎる。
というか、56飛打、45玉は、57飛と金を取るだろ。
信じられん。😊
66香であれば渡辺九段有利であったと仰っておりますが、その後の64金の直後に81角または72角とオオテされた場合はどうなのでしょうか?
駒の働きを十分に生かした藤井将棋でした。
角の王手に桂合いの桂馬が相手の王様の詰みに役にたったのが印象に残りました。
あの悲しみ溢れた2枚の銀が、見事に働いて勝つのは恐れ入りました。
名局!
渡辺九段が勝つには中盤までに大差をつけてしまう完封勝でないとダメなのかな😂
序盤から入念な作戦決まったようにも思えた渡辺明九段でしたが、最終盤になり時間差も逆転する展開になり藤本聡太王位の詰みを捉える感覚にやられてしまったのかな。