#藤井竜王名人 #藤井八冠 初代大橋宗桂の名局、難解な棋譜を一瞬で丸裸に…。凄すぎて、恐ろしい時間でした。全局見たい方は下記URLへ 藤井聡太名人が将棋〝最古の棋譜〟を並べながら解説 初代名人・大橋宗桂VS.本因坊算砂 (参考URL) JapaneseChessshogiアユム将棋藤井聡太 17 Comments @nksmmkaauj05727 2年 ago アユムさんの動画投稿待ってました! @coach571126 2年 ago 藤井名人が9五角を指摘した際の聞き手の北野さん達の感嘆の声が印象に残りました、ほんと凄すぎますね😌 @user-gl9kf3xu4m 2年 ago 問題にされたことも踏まえてだけど、なんとなくそれかな?とは思いました。その動画、途中までしか見てないので、見直しておきます😅 @su3911 2年 ago 62歩と63歩の違いは正直他のプロでも分かるんでしょうけど当たり前のようにサクッと説明されちゃうとやっぱすげ〜ってなりますよね。プロの芸を拝見出来て面白かったです。 @equi_nokusu 2年 ago このイベントは名人にどの棋譜を解説してもらうのか事前に伝わってたのでしょうか?名人が事前に検討して解説してくれるのと、その場で見せられて検討してくれるのとで、価値が変わるとは思わないのですが意味は変わるな、と思ったのでご質問です。 @mkumiko3395 2年 ago アユムさん、早速の動画ありがとうございます @user-kd8eo9io8g 2年 ago やはりこれだけずば抜けて見える人が3回も負けるなんて過密日程やメンタル面の不調か歯並び矯正など盤以外の要素でないと説明出来ないな。もちろん伊藤プロも素晴らしかったが。 @akazumas9695 2年 ago 本因坊って囲碁では?昔は将棋も強い人は本因坊名乗ってたのかな? @user-ig4og4yy1z 2年 ago 自分も一目63歩だったのですが、藤井さんが考え始めて答えを出すまでとんでもない数の手を考えているんだと恐れおののきました。 @romanticrealist9969 2年 ago △6三歩を当てたのも凄いけど個人的には109手目▲8七玉を読み上げられた時に即座に「そうですね。広い方に逃げるのが急所の一手になります」と言っていたのが印象に残ります。実際の対局の様に時間を掛けて読んだのならともかく、パタパタと並べながら「△8九飛は怖くない」と見切っているのが凄すぎる。 @Biri-Flag 2年 ago いやー、すぐにこれだけの変化を読みきるのはプロでもそう簡単ではないと思います! 本当に凄いですね! @user-bs4iz7we3f 2年 ago 動画見ていましたが、これほどの読み筋が隠されているとは全く分かりませんでした。解説ありがとうございました。 @omuraisu_2020 2年 ago すげー @momongamieko 2年 ago 流石ですよね63歩って小さい声でしたが私も聞こえました 説明されると確かに角道止めないよう63の方が良いですよね 本因坊さん惜しかったですね @user-bo3qy1jh9x 2年 ago 歩で合駒することは当然考えますが、角を利用して相手に詰めろをかけられるから6三歩一択であるとは即座には返答出来ません。仮に偶然6三歩にしたとしても、その後の攻勢までを判断出来ません。下手すると歩合をせずに投げてしまうかも知れません。 @user-tf5rg4zu3j 2年 ago さすが藤井さんですね‼️明日頑張ってほしいです @user-su5gw4hs8q 2年 ago 普段先手が手前、後手が上のを見慣れていると一緒に棋譜ならべるのも難しいですね。AIも63歩はAIでも少し読ませないと出てきませんでした。素晴らしい
@equi_nokusu 2年 ago このイベントは名人にどの棋譜を解説してもらうのか事前に伝わってたのでしょうか?名人が事前に検討して解説してくれるのと、その場で見せられて検討してくれるのとで、価値が変わるとは思わないのですが意味は変わるな、と思ったのでご質問です。
@user-kd8eo9io8g 2年 ago やはりこれだけずば抜けて見える人が3回も負けるなんて過密日程やメンタル面の不調か歯並び矯正など盤以外の要素でないと説明出来ないな。もちろん伊藤プロも素晴らしかったが。
@romanticrealist9969 2年 ago △6三歩を当てたのも凄いけど個人的には109手目▲8七玉を読み上げられた時に即座に「そうですね。広い方に逃げるのが急所の一手になります」と言っていたのが印象に残ります。実際の対局の様に時間を掛けて読んだのならともかく、パタパタと並べながら「△8九飛は怖くない」と見切っているのが凄すぎる。
@user-bo3qy1jh9x 2年 ago 歩で合駒することは当然考えますが、角を利用して相手に詰めろをかけられるから6三歩一択であるとは即座には返答出来ません。仮に偶然6三歩にしたとしても、その後の攻勢までを判断出来ません。下手すると歩合をせずに投げてしまうかも知れません。
17 Comments
アユムさんの動画投稿待ってました!
藤井名人が9五角を指摘した際の聞き手の北野さん達の感嘆の声が印象に残りました、ほんと凄すぎますね😌
問題にされたことも踏まえてだけど、なんとなくそれかな?とは思いました。
その動画、途中までしか見てないので、見直しておきます😅
62歩と63歩の違いは正直他のプロでも分かるんでしょうけど当たり前のようにサクッと説明されちゃうとやっぱすげ〜ってなりますよね。プロの芸を拝見出来て面白かったです。
このイベントは名人にどの棋譜を解説してもらうのか事前に伝わってたのでしょうか?
名人が事前に検討して解説してくれるのと、その場で見せられて検討してくれるのとで、価値が変わるとは思わないのですが意味は変わるな、と思ったのでご質問です。
アユムさん、早速の動画ありがとうございます
やはりこれだけずば抜けて見える人が3回も負けるなんて過密日程やメンタル面の不調か歯並び矯正など盤以外の要素でないと説明出来ないな。もちろん伊藤プロも素晴らしかったが。
本因坊って囲碁では?昔は将棋も強い人は本因坊名乗ってたのかな?
自分も一目63歩だったのですが、藤井さんが考え始めて答えを出すまでとんでもない数の手を考えているんだと恐れおののきました。
△6三歩を当てたのも凄いけど個人的には109手目▲8七玉を読み上げられた時に即座に「そうですね。広い方に逃げるのが急所の一手になります」と言っていたのが印象に残ります。実際の対局の様に時間を掛けて読んだのならともかく、パタパタと並べながら「△8九飛は怖くない」と見切っているのが凄すぎる。
いやー、すぐにこれだけの変化を読みきるのはプロでもそう簡単ではないと思います!
本当に凄いですね!
動画見ていましたが、これほどの読み筋が隠されているとは全く分かりませんでした。解説ありがとうございました。
すげー
流石ですよね63歩って小さい声でしたが私も聞こえました 説明されると確かに角道止めないよう63の方が良いですよね 本因坊さん惜しかったですね
歩で合駒することは当然考えますが、角を利用して相手に詰めろをかけられるから6三歩一択であるとは即座には返答出来ません。仮に偶然6三歩にしたとしても、その後の攻勢までを判断出来ません。下手すると歩合をせずに投げてしまうかも知れません。
さすが藤井さんですね‼️明日頑張ってほしいです
普段先手が手前、後手が上のを見慣れていると一緒に棋譜ならべるのも難しいですね。AIも63歩はAIでも少し読ませないと出てきませんでした。素晴らしい