#日本原電 #敦賀2号 #電気料金 #原発廃炉
https://note.com/kenichioshima/n/n17abec140892?sub_rt=share_pb

10 Comments

  1. 今はどの項目で原発コストが電力料金に反映されていますか? 再生エネは明記されていますが、

  2. 昔は電源開発とかNEDOとかありましたが?日本電源は知らなかった。わざとlow profile に戦略的にしているのか? 関係者以外知らない!

  3. 廃炉にするのはかなりハードルの高いことだとは思うのですが、かかる費用はどのくらいで どのようにねん出されるとお考えでしょうか

  4. 公式にこの原発が、廃炉ということになれば、この会社のみならず、電事連も相当反発をするでしょうね。 でも「廃炉」は、長期的には原発会社の運命、どのように処理するのかは、経験がないだけに???。 普通の会社なら「倒産」、出資者及び関係者が損失を負担するのだろうが、「安全」のために、だれが、どう処分するのか?  いい事例になりそう。  とにかく異質ですね。

  5. 廃炉費用の積み立てを今後は取り崩して廃炉事業に入るとなると使用済み核燃料の取り扱いとか、今後の他の電力会社の会計制度への教訓になりそうな変化があるんでしょうね。

  6. いつもありがとうございます。日本原電に、東電からかなり資金が行っている、と聞いたことがありますが、その仕組みなど、もしご存知でしたら、いつかお話しください。(私も、自分でも勉強しないといけないのですが。)
    また、東海第二は、日本でも最も危険な原発とも聞きます。一番古いからでしょうか?

    1F廃炉とまではいかないとしても、各原発の廃炉にどれだけの被爆労働が伴うかと考えると、廃炉について、今からしっかり合理的な計画を立てていく必要がありますよね。

  7. お話、いつも非常に参考になります
    確実に巨大地震はやってくる、日本全ての原発を確実に廃炉へ転換しないと大変な事になりますね

    日本が廃炉産業で経済効果を上げられれば一石二鳥

  8. 「廃炉」という言葉が、(1) 運転再開の断念、(2) 設備の解体のような物理的な後始末 (3) 帳簿上の処理 のどれを指すのか、初めて聞いた方々には分かりにくいかもしれません。私の心配は、企業が無くなった場合に、物理的な後始末の費用をどうするかです。 (奈良県・石川直太・CASA会員)