NHK人間大学「文学再入門」の第7回目です。大江健三郎の文学理論は難しいですが、じっくり聞いていると奥が深くて面白いです。ぜひこれまでの回もあわせて見て下さい。

5 Comments

  1. ありがとうございます。フォークナー再読したいと思います。

  2. 「野性の棕櫚」と「『雨の木』を聴く女たち」が深いところで繋がっていることを今発見した、という大江さんのお話し、とても興味深かったです。

  3. 私も同じ大瀬出身です。
    元気な、姿を見たかったです。
    兄とは、幼い頃は仲良くして頂きましたが、死亡しました。