今回は、プロ入りから現在に至るまで
持ち前の打撃センスと選球眼を武器に
球界屈指の好打者として歩んできた近藤の道のりを
振り返っていきたいと思います。

歴史の1ページを振り返る準備ができた方はご一緒にどうぞ。

0:46 大谷翔平も絶賛する天才打者
6:55 複数ポジションを担う不遇な扱い
10:21 侍ジャパンを支えた陰の立役者
15:14 新スタイルで打撃二冠達成

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28 Comments

  1. 札幌ドームという身体に負担がかかる球場を離れて離脱しなくなり才能覚醒してしまったイケメン

  2. 近ちゃんはキャッチャーではリードは悪くなかったけど送球難で悪送球が多くてその後外野に転向してから打撃も好調になった。

  3. 大谷が師匠というくらいのミート力とバットコントロールが魅力。新庄に嫌気がさしたのは打順が固定されないのも嫌だったのかも。(近ちゃんは4番タイプじゃなくて3番か5番の方のが魅力が出せる。)

  4. 打低の時代にあって近藤の成績は本当に素晴らしい。
    これで捕手を守ってたら古田や阿部のようなレジェンドに肩を並べたかも。

  5. きっかけは東京五輪で長距離打者の練習を見てトレーニングを変えたんだっけ。

  6. 言い方悪いけど今のハムとはあってなかったし、移籍して良かったね
    パワーフォルムになって進化して球界最強打者になったし

  7. 何でもかんでも札ド叩きに繋げたい訳じゃないけどあそこは選手にとってデバフが酷過ぎたとしか言えない。打撃はクソデカフェンスのせいでホームランを狙わない方向になるしペラペラ人工芝のせいで外野守備の負担や怪我のリスクが大きい

  8. まあ新庄とはどちみち合わなかったよ
    1部宝物は交渉の場で外国人の獲得を聞いたりとか移籍してから文句言われてキレてるが
    選手に球団としてのビジョンが見えないと
    あそこまで言われても仕方ない

  9. ソフバに移籍した時、巧打者ではあるけど、さすがに年俸高すぎて見合わないんじゃ?と思ったけど、まさかのあと少しで三冠王になるとは思わなかった!