【シリーズ】ガチ地震計を作ろう!第5回「記録部を作ろうpart2」 /山口剛央・岡本結子リサ・小川千奈 2024年6月30日(日)13:00〜

OG OGOG 皆さんこんにちはえ時刻は13時になり ましたこの時間はですねウェザーニュース ライブのこのいつもの本線とは別にまた 特別配信ということでですねえま設けさせ ていただいておったる次第なんですけども あの地震系を作ろうガチなやつですねえ第 5回目になりましたえもう5回目がという 感じがまするんですけれどもえまここまで ま色々右曲節ありながらもなんとかえま形 にはなってきたかなということなんです けども今回はですね前回26日の日ですか ねえお送りしたこの人系のこの記録する 部分これのえ積み残し まパート2ですね簡単に言うとパト2えと いうところをねちょっとまやりたいなと いうことでえこの配信のえ枠 をま進めとるわけなんですけどもあのま 前回どこまでやったかて言うとちょっとね この縦にな今地震系縦に置いてるんで 分かりにくいんですけどもここに何や パイプがありますよねこれがこのドラムて 言います回転ドラムここにそのうち紙が 巻かれますであとこの辺りこの辺りこれ ペンが使いえありますでこれがペンがこの 巻かれた紙にこう書かれていくようなえ ところになるんですけども今ですねボンと こう置かれているだけでしてこれ回れない んですよねでその回る仕組みを今回は作っ ていきたいという風に考えておりますま ですのでまその時間ということになるん ですけどもあの現在ですねまちょっと九州 ね雨詰まってきましたえ最新の気象情報は 是非ウェザーニュースライブコーヒー タイムの日本線の方でもご確認いただくと とにあとはこれ毎回お話してるんですけど も大きな自信がもしこの番組中に起きた 場合私ライブの本線の方の解説の方にすぐ 入りますので今回の番組の方はそこで 打ち切りとさせていただきたいという風に 思いますまその辺りはちょっと者ください えではまそういったところで早速作って いきたいという風に考えておりますが今日 のところはですねあの材料はいって シンプルですえまず1つこちらえ皆さんね この4日前の放送の時にはえ最後この タミヤコールがえ出ておりましたけれども タミヤモケさんのギアボックスえこれを 今回作っていきますまず作っていきますで あとはこれ作った後はああとはねそのこの これあのギアボックスって言うんですけど もまそれをま乗せる台ですねこの辺りで台 使ったりあとはモーターを回すま電池 ボックスとえこれは単位置です今回容量 いっぱい単位のまカ電池えこの辺りをま 使っていきたいと思いますま私ね家で作っ たやつはこのカ電池じゃなくてあの電圧 下辺の電源装置作ったんですけどももしね あの電気的 知識などお持ちの方はそういったねあの 本格もうちょっと本格的に作られてみても いいんじゃないかなという風に思いますな のでそんなにね今日部品ないです前回に 比べても至ってシンプルということになる んですがま自動自動は言いすぎですねこの 回転させる回る仕組みですからねないと 困るんです非常に重要な場所ということで 早速ですねこのタミヤさんのギアボックス 作っていきたいと思い ます でまこんな感じですねあの部品がありまし てまこれシャフトですよねあとでね あのタイヤをこれ前回も出てきましたけど タイヤこれ模型用のタイヤなんですけども これであのねシャフト突き刺してあの回転 ドラムを回転させる動駆動部分になるん ですけどもまこういったシャフトだったり あとはねこれがこれはケースですねこの ギアボックスのケースだったりあとは歯車 ですね歯車がいくつかありますこれねわ 作るの3年ぶりなのでもう ね忘れてます相当忘れちゃってますなんか こんなんだったっけなぐらいにしか覚えて ないなのでちょっとねあの失敗はしない ようになんとか頑張りたいと思いますあと はなんかあのボルトナットとかビスのルプ ですねあとはモーターと かまコードあとはこれはグリスですかねえ 何やらありますねこの辺りがまセットに なったえ商品でございましてえ今回はね このギアボックスなんでこれ選んだかって 言うとあの回転の比率えギア比って言うん ですけどもそれがね1番大きい やつにするとね5402対1っていうギア 費が ええ得られるんですよねであのまギア比 大きいとこのモーターのこのモーター すっげえ勢で回りますけれどもあのその モーターの回転数を落とすえまパワーも 出るパワーもありながらもあ回転数を 落としてパワーを出すかまそういったあの 仕組みになるんですけどもパワーというは ねむしろこのこの今回の目的はね遅くした たかったんです回転数をでゆっくりと回っ てこのえ記録士にこうかけるようなまこう こういうこういうギザギザしたえものを かけるようになるべくこのモーターの回転 を落としたいっていうのですごい探した中 では一番これがギ大きかったんですよねえ 1回モーター1回転を1/400の回転に 落としてくれるっていうので1番遅かった というのでまこれを選んだ次第でござい ますもしギアを自作できるようなえこの 技術とかねお持ちの方だったら うん大体ですけどえっとね 1万50001万5000対1かぐらいの ギア費になるとこの1.5Vでモーター 回した時に結構あの本当に適度なこの波形 が描けるようなま速度をになるかと思い ますのでまもっとね実際はもっと遅い方が まかなと思ってます私家のあの地震系もね このギアボックス使ってるんですけどそう なんですあと13ぐらいの回転に落とし たいということで今ギア作るあの技術ない のでねえなんか こうその辺のあの汎用性のある部品でなん とかできないかなという風に今はちょっと ね考えてるまたね改造したいなと思って おる次第でございますはいまということで ね前置きななくなっちゃったんですけど じゃあ早速作っていきますといや緊張し ますよねこれ1個しかないんですよね失敗 した終わりですよねま失敗しない接着剤で 止めるわけじゃないので別に失敗はしない と思うんですけどもやたらめったら時間が かかるっていうこのえこのお恥ずかしい ことにならないようにえやっていきたいと 思いますはいありますね5400対1のえ ギアの作り方ま見えないかと思います けれども えDタイプ等こいうやつですねえここの 説明書がこちらになりますのでまこれに 従って作っていきますここからはすいませ ん非常に静かな時間が流れていくかもしれ ませんああれですねせっかくなんでねあの 今までちょっとね立ち上がってガタガタ ガタガタ動いてあのなかなか このコメントをねなかなか見るえ機会が なかったのでませっかくなんでねちょっと 前に置いときますんであのまあなんか色々 いただければと思ますあのぼとしたらすい ませんねあの全く取り上げられなくなるか もしれませんけれどでは行きましょうどう すんだこれとえっとまず用意します カウンター シャフト6角の短い やつこれか六角の短いやつ えっとG6ってなんだ これG6 もうわかんないああはいはいはいはいこれ ね えまたちょっとねあの逆もやで大変失礼し ておりますけれど もこれ であ かもういきなりなんか苦戦してるえ ちょっとバリ取っときますバリ 取り あなんかもうあれですねあのご多分に盛れ ずめちゃくちゃ時間かかるような気がして きまし たこれ で よいしょまこれがねあのできれば 多分もう今日はほぼ終わったも同然なはず なんですなのでここが一番肝でなんか丸い 部品 が必要だっていうのでこれこれですねこれ を六角シャフトに入れる と 入れる入れる 入らん ぞ皆さんもねプラモデル作る時とかね結構 こんな細かい作業とか私はもう子供の頃 でしたけどもねやってたと思うんですけど も改めて大人になるとね指がぶっくなって るっていうのがねこれがやりにくいんです よねこれでねこの細かいもうもうもうもう もうああもう1個プライヤー持ってきた よかった よいしょこれも ねこれ でだめだ何やってるかというとですね何か あのシャフトにの丸い棒を通せっていうの で今 ちょっとやってんです のいですよね これ今入れました5mmもう ちょい地震系の本質とはなんだ関係のない この物を組み立てるというです ねしかもこのさんの商品を組み立てると いうとこからってなんか1番時間かかり そうだな1本1個できましたでもう1個 なんだこれえ六角シャフトに今度は通し やすそうだな41mmまで持っていって イモネジで止める芋 ネジもうなくしたら悲ですよねこれね こんなちっちゃい 部品うわあ怖いな ああああまたピンセット忘れてき た前回ね あの前回ピンセットなくな持ってくんの 忘れて苦戦したっていう話ああしてたん ですけど もよし ちょっとなんとか頑張り ましょうああ 41mm41mmまでも いく 41mm 41mm 41mm結構 奥 41あれそうねこのギアボックスとかって あれですよねあのこいね山岸さんとかもの との話の中で出てましたけどもあれですよ ねあのミニヨンクとか作られる方がこう いうの結構自分で自作とかされてるんじゃ ないかなと思うんですけども私はもうね ミニオンクっていうのは私はちょっとね 時代じゃなかったんですよね私はどちらか というともうあの子供の頃とかはもう むしろそのラジコンそのものとかねそう いったものとかねあとはんだろうな まあまあプラモデルとかねあと女力球とか ねそういったものがなんかあの流行ってた 時代のような気がします記憶ではなので あまりミニ4駆の世界はあまり私詳しく ないんですけども まこういうのにま皆さんこういうのを 組み立ててま使われるということなの でご存知の方はね もう作るの問題なくできる方も多いと思う んですけども是非ねまこの自信系なんか 言いますけどこの地震系を作ってる人は いらっしゃらないとは思いますえ作って くださいとも一切推奨はしておりませで あの無理はなさらないよう にこんなにあって邪魔なもんないですから ねオッケーなんかもう1個できましたなん かわかんないですけどあのそのうちあこれ があれかここにタイヤがここに突き刺さる のであれですねこうこうこうこういう感じ で出てくるので最後のこの回転の部分です ね最後の回転のところをのあのギアだと 思いますこれができましたであとは え中身を作っていき ますケースN 2 ええどっち だあどっちかわかんねえやあの事前に大き さ測るためにこの部品あちょっとね取った んですよあの何も考えずにあでこの固定 ここの側にこうこう固定するんですけど その穴の幅を測るのに先にこれあのパーツ から取っちゃったらですねどっちが犬にか わかんなくなっちゃいましねこれはねま プラモデルありがあるあるですよねもう 一旦取るとちょっとよく見ないと対になっ てるから これが犬2 だ でえっとですよ とはいはいはいこれねハト 目メガです ね 12あそうだコメントを拝見するといい ながらそう穴で分かりましたそうです 4300人も終らたですねすいませんね 毎回毎回ねもうこのあの今日以降はねあの 私があの基本的にはこの下向いて東長部を ずっとカメラの前にさらすっていうのがね ずっと続いていきますんで手元の細かい 作業ばっかりなんですけどもまたねあの 凝りずに飽きずにご覧いただければと思い ますでこれにさっきか作ったやつを差して いくぞとでこれがこうかであと目こうで こう刺すととはいはいはいはい で うわあ でまこうですね とでえもう1本短いシャフトをこの穴に 入れ ますいやあこういうのねどっちかつうと私 苦手なんですよねこういうのね説明書見 ながらこう作っていくっていうのはね どちらかというとあのこの地震系みたいに ねあの自由気ままに自分で部品を探し ながら組み上げてく方があの風速系とかね 無量系とかもそうやってたんですけど そっちの方がねすごい気楽なんですけど 説明書はね苦手ねクラッチギアを作ります えっとはいこれねでG 5G5はいではめますははめ ますはまりませんはめますはまりません はまれああ怖いなこういうのでねバキッて やったらもうもう全てが終わるんですよね あしそうなんすよねプラスチック用のあの 接着剤とか今日は持っておりませんのでね 割ったら最後ですからねあの目の前の会社 の目の前の口南に買いに行くしかないん ですよ なのでなるべく丁寧にはきたいんですけど もえこれでえはいはいはいはいはいでこっ からちょっと持ち上げてはいはいG 5でをここに差し ますはいはいはいはいはい で G 4G4 はいイ4 をえこの棒に入れ ます でg 2 あれあれなんか違うないいのかな だめだもう完全に黙り込んでしまいまし たすいませんね皆さんそうです ねギアg2ギアg2ギア はG2ギアはいやあるんですよそうそうg 2はあるんです けどなんか1個甘んだよ ななんか忘れ てるああはいはいはいあ違う わ あそういうこと かここに先に入れんの かジ2個あるんですね分からない方には何 を言ってんだお前って感じなんですけど 歯車のね部品が何個もあるんですけどそれ が今 このそれ組み合わせて言ってんですけども ね同じ歯車が2つありますと でこのクラッチ をあ違う違うこっちかフラッチ をこう ね さす でG4とG2はどっちにが先なのかこれが またよくわかんねえなあはいはいはいはい はい ここつ かこういう ことあってんのか な でG4 をいや違うなこっ か歯車ねもう組み合わせですもんねこれが また回転の数を決めるっていう感じなん ですけどなかなかね私このなんかねなんか なんだったっけな学校の授業かなんかで このギアの数とそれこそそのギア費の なんかね問題とかあった気がすんだよ なうん待ってなんかもうま簡単ちゃ簡単な んでしょうけど ね難しいっちゃ難しいんですよね であああなんだ これああ ああ はあなんだこれ ここかこれがはまらんとあかんの かもうもううんもうイライライライラし てる人もいるような気がする あで も大変なんですむずいもう忘れ てるこっちか こうやこここねはいはいはいはいで クラッチ クラッチはい でg2か なG2はいでG 4えやっぱ違うよなあ [音楽] えG4どこに出てくん だあこうかはいはいはいはい で にえやってんのか な ええ全く自信がない なぜなら横の歯車同士 が接触して ないいいのかなはめ たら ではいでこれを 被せるう かあこうかでその際 にハをはめる とはいえこれマジで オッケーすいませんねもうカメラのこと 一切考えずに今やってしまって ますこれあ は はあ はあでもなんかね3年前思い出しましたよ これなんかすごい私家の中でもなんか絶叫 しながらやってた記憶がある な うまくうまくはまらないていうやすか ここ はえこれでやってんのか な ふああなんかちょっと外れてる なええ 指挟んじゃった ええいやもうちょいなはずなんですその もうちょい があれ ああもうインターバル入ってるああああ やっぱりやっぱり押す 押すああでもなんかうまくいった気が するうんそれぞれ噛み合って ますあの止める3か8mmタッピングビス これかこれ ではいはいはいはいこの辺 ね [音楽] よいしょはい ま両側のケースを止めれ ば あれあ大丈夫 かあああびっっくりしたあのよく考えれ モーターいつけんだろうと思ったら モーター後ですねもうに忘れてますね モータをねつけずに閉じてしまって後で また分解とかなったらもうこの30分何 だったんだって話になっちゃうんでその辺 のミスはしたくないんですけどもなんとか なんとかもうちょい でできる はずこれ で あ よしちょっとでかい なあ マイクこんな感じで一応組み上がりました 一応このなんか軸のところがあの今音 聞こえますかねあの回ってる様子が分かり ますので多分うまくいったはずですよしで あとモーターねモーター入れろつってん ですよねモーターモーターこれか でモーター に うんウォームギアをつけ ますこれか どうやって入れんだ これあっ たなんかであこれか モーター電が こっち はいオッケー入ったこれで一応モーターも セットされました とちょっと試しに 動く かやりましょうか本当はなんかこれあの 本当はていうかあの電線であの最終的には あのあの電源とねえ繋ぐんですけど今日は まちょっと実験的なところなの でよいしょあの同の ちょっと品箱の中 の うんどんな感じ [拍手] 何本かケーブル でまこれでちょっと繋ぎたいとよいしょと 思い ますこれ でちょっと色適当にやってますけどトラ カラーでいきたいと思います で [音楽] 電池後でねこれ回る方向っていうのもね実 はに重要なんです おおなんかオケぽい うんあオッケーじゃないああなんかね あそっかこれグリス売ってないからなんか すごい変な音します けど一応ね物 はオ山口さんあ岡本さんじゃないです かこんにちはもうどうどうぞもうこっち なっていただいていいんですかさんじゃ ないですかすいません失礼します あしてましたお待たせしましたございませ んもうちょっとこんなもの作ってましてね 会社で趣味やるなっていう思れると思うん ですけどはいくここまであすごい何が何が さっぱり分からないと思うんですけどです よねわかはいあの1回もあれですもんね まだ出てもらってなかったですそうなん ですあのちょくちょく自分で見てはいたん ですけどそう私はまだ参加してなかったの でありがとうございます もでもねだいぶすごいだいぶ出来上がって きまして今日は順調ですか今日今のところ 順調ですねさっきあのあのこのこれ 組み立てるのに30分かかったっていうの でりますかなり焦ったんですけども今回し たところ何がそんなに時間かかるんですか いやあのなんかもうこの細かい作業なんで おじさんやるのこんなことになっちゃう ああつっ て見えない見えないそそう見えない手元か ねも見えないっていうのがあってごあの ちょっとあのはめる順番とかねわかんなく なっちょっとたねあの苦労したんですけど もできました無事無事あ良かった今日ので も前回結構時間かかってらっしゃったじゃ ないですか今回はそういい感じに今回は いやもうあのこれ順調であったら順調で あったら15分でできるあそうなんですか え予定が今もう33分ああていやでも 良かったですなんか早く進みすぎたら私出 はないかなってうんあそうですよねあそう だそうだ確かにそうですよねもうあの 打ち合わせ中に終わってましたかないんで はいいや良かったです大丈夫ですも今日も ばっちり調ですこれこれはどこにこれはめ この後なんですけどあのね今モーターが モーターができたのではいそこの後ね ちょっとね 私当然カメラのに背中と尻を向けるという あじゃ私が前見ておきます ねこんなシーンばっかりですわ基本こんな にもう自由に動いてるんであ何か私もお 手伝いしますか本当ま大丈夫大丈夫ここう いう感じで乗っけてここにねこのこのギア をこの乗せるんですよはいへえでこのこの あの金属の棒のところにあのタイヤをつけ ますてねタイヤをつけてこれのあの最終的 にはこのぐるぐるここここでこるとおお1 個だけですかこっちはいらないんですか こっちはなしでこの1個 ええすごいでこれねこの回転このグレーの 筒を回転させるここに紙貼るんですよ最終 的にはいはいはいでこのペンでこの地震で 揺れたやつをすご記するっていうそうなん です手作り感すごくないですかこのペンが あること でジェットストリームとさんのジェット ストリームを今回使わせていただきまし これあの私あの何十本とボールペン買って この前自分で作はいはいはいはいっあえ 変わるんですかやっぱり線で変ますそう ええすごい一番ねあの記録の線も適当に ああでこのペ私も使ってますいいですよね いいんですこれいいですよねこれ 0.7mm私0.5なんですけどえ0.7 がいいんですか0.7がね太さ的にも 良かっあいいんだ違うんですね皆さんご3 に どうやり続けると本当の通販番組になっ ちゃうんね あ違います趣味です山口さんの趣味です あの一生分困らないぐらいホールペンが今 部屋に転がってる中でええすごいそういう のも研究されるんですねもそうなんですよ あのそうねこの記録のところがずっとこう ね紙にこう記録する部分なではいはいま 地震系の心臓部ってこれなんですこの 振り子の部分ここがこの不動店になるん ですけどはい記録がされてぼなものです からね これはインクがじゃなくなっちゃったら また分でそうそうそうそうすごいもうあの 3本買っちゃいました今回のこれ1本こに 気いが入ってあと2本家 でえでも私あのずっと気になってたんです けど山口さんご自宅にももうすでにある じゃないですかあこれは持ってえられるん ですかいやどうするか処分が全く決まって おりません処分しないでくださいこんなに 時間かけて作ってるんですからもう今半月 以上かかってますあそうですねそう確かに でもあともうすぐでもうあと何回かですよ ねあ全然コメント見てなかったんですけど あもう色々皆さん全部見てますかでも やっぱりあのグっちルっていうグ最近よく 聞くんですけどよく聞くて私が勝手に言い 始めたんですけどあのやっぱりぐの方って 多いんだなって思いましたですよねこれで もあれですよ私もあの何回も言ってんです けどあのこれあのいつもねなんか こう試しにはいはいなんか地震系でも簡単 なやつだ夏休みの宿題でみたいないかが でしょうかみたいなノりでこう今までも やってきましたけどもこれだけはですねあ の絶対にあの作らない方がいいと思って ますえ無理ですか邪魔ですあ邪魔えこれの ちっちゃいバーとか作れないですかああの ねこれぐらいこれが私の家にあるやつの ちっちゃいバージョンなんですですよね そうですもっとちっちゃくはもっと ちっちゃくするとねこの辺の長さが結構 ポイントなんですよこのここですかこの 振り子の大きさうそうそうこのこれぐらい の大きさがないとすごいねこう短いこの カタカタとした波しか捉えられなくなああ なるほどである程度大きくするとこのとし た揺れはいはいはいを捉えられるうん自信 って体に感じる自信ってカタカタとしたつ もあるんですけどやっぱミもやっぱり 横揺れのゆらゆらとした揺れなのでそれが まあそれを捉えるにはちょっとある程度 大きくしたああなるほどなのねこれはもう 九重のケで若干縮めたいやでも大きければ 大きいほどちゃんと正確に捉えられるそう ですねその周期の非常に長い波を捉え られるうんうんだから昔の本当に使われて た地震系ってあの高さ2.5mここの天井 ぐらいの高さへえで長さんも3mぐらい あるやつとかここが2.5mってことです かもうそうですそうですでこれがなんか 3mぐらいあるやつが実際に使われたとか あるんですよちょっとそれは置けないです 私もなんとか家のやは畳1にいやでもです よでもでもなんか皆さんプレゼントして ほしいみたいですよだからあれですねあの 抽選であのあどうですか着払いでいいって いう着払いで欲しい 方でこれって壊れたりしないですか壊れ ますよあのま壊れるっていうかまちょっと した揺れぐらいだったら全然まそもそも 感情ですしね私3年経っても別にどっかの 部品があの壊れたっていうのはないんです けどあまりに強い揺れになっちゃうとはい ちょっと困るちょっと困るああ多分震度5 強ぐらいでこれ壊れると思う壊れ るっていうのか記録がちょっとできなく なるええそれはもう揺れ揺れが強すぎてま 振り切れってい話もありますしまこれね後 でもお見せしますけどこの視点部分とかが ねこれ置いてるだあの視点をこうくっつけ てるくっつけてるっていうのかなはいあま もっととくっつけてないんですよ接着し てるわけじゃないそれぐらいやっぱりね 何にもなしでフラットな状況でまかつ シンプルにしないとあのうんこれ摩擦が 1番怖いんですよ摩擦いらない抵抗はい はいうんちょっとしたゆれ捉えたい時に各 部分にいらない抵抗1番ここ抵抗がこの ペンなえこれ天部の中でですかそうこれは もうねこのこのちょっと振子が触れるじゃ ないですかでここと髪が接してるじゃない ですかはいこれがもう摩擦になっちゃうん なのであの揺れてるのにあそうです揺れ ないかけない摩擦でなのでそれをそういっ た摩擦をいかに低減するかはいはいなので 私このこれちょっとこの置いてあるだけな んですこのはいはいでえ摩擦をあこう固定 しすぎちゃうといけないってことですかで 置いて本だあとはジェットストリーム の軽いかき 書き心地が大そうあのポンとポンとこうの あのこ乗っけただけでもですちゃんとこの 紙に描いてくれてるこのジェット スルツハンバーグみたいなっです大丈夫 ですか山口さんが独自で独自でそうです私 が色々選んだあの探した中でえそうです へえでもすごいですよねこうペンをそんな に探ももう色々探しましたねボールペン じゃないんですかあそう水星のペンだと あの滲んじゃうんですよそうとなので油性 のペンが必要はいはいでま色々ある中で もう勢だしすごいあのさきの通り軽い力で うんこのポンとこう乗っけてるだけではい て書いてくれるこれベストベスト 何の話してわかんない ですいやあのやっぱり私は視聴者の皆さん が気になるだろうなってことを聞きにきで そうそそれが私のこのお仕事なの で代わりにばっちりを分自分ではいZ スリムがいいみたいですいやでもどうです かねやっぱりこれから夏休みじゃないです かはい作る人いるんじゃないかって私思っ てるんですこれあの重さ20kmぐらい あるんですけどえこれあの学校持ってけて ないですよなんかあのあれとかですか代車 代車代車とかでこうお父さんお母さんと 一緒にそうです運ばないとあとあの学校 着いてからこの辺の各部分の調整もござい ます確かにエレベーター使ってちゃんと持 て学校で組み立てるうわそうなんですよ これじゃ家で作ってもそのまま持ってけ ない持ってそう学校で夏休休みない間に 作るああこれがいいでしょう本当にどう でしょうかいやでもチャレンジする人もい そうじゃないですかいややめといた方が いいと思いますよやた方がいいですかやめ といた方がいいと思いますねこれはもうね あのむしろあの作るっていう方は私が止め ますはい止められちゃうそうですじゃなん で紹介してんだ話ないですけどえでも最短 で作ったらどれぐらいで終わりますもう ずっと集中して今までの感だとこのだから 5回目ですよねうんうんうんとだから1回 1時間としあ4回か実際作ってるのはそう ですねで1回1時間ぐらい平均でなか4 時間だから本当にあれですよもう何も 間違えずに何もあの迷わずにうん作ったら 10時間とかだと思いますええ1日で作れ ちゃうじゃないですかあでもあれかこの辺 の部品自分で作ったこれ1個1時間かかっ たそこがあるんであ それでも123時間ぐらいええすごい1日 ですね本当にうんまでもそううまくはいか ないですよねうまく絶対行かなと思ええ もう同じなんだ家でやってた時はもうああ つってああすげえつってえその時とかって 無音でやるんですか無音で音楽とか聞か ないですかそうですねあのテレビつけて たりあちゃんと音流しつつあの音楽あ 良かったよかった流したりそうですそう です私の場合はまあのCですあCDで聞く んです かあれはあのイヤホンとかしないもしない ですあそうなんですかうん流しながらいや いいですねリに 作る昔ながらのやり方ともうあの ドライバーで もいやいいですね重きがあっ重きがあり ますそうやってできたのが家の私ああでも もっと大きいですもんねもっとでがあり ですこの1.23倍ぐらいの高さ長さが ありますすごいなこれ私はこれがどこに 行くのか気になりますねあまそうですねま どうしようかなどうしましょうね作ること しか考えてなかったんだい本にそうえでも あと2回じゃないですかあとそうですね 今日が終わってあと3回かな今日が終わっ て567回目まであったはずなんですよま 7まででうんあれ今日はね4回目のパート 2あそっかそっか565は1回終わりそう ですかああ次のやつがねシにとってはもう 1個の高い壁なんですよそれもじゃあもし かしたら2回になるかもしれないえっとね そうあこれそうですねこの感神器の制作 っていうとこなんですけどこれはね ハンダゴテを使いますあハンダゴテ聞いた ことありますよそうです部品をこのこの 金属を溶かして接着をしていくっていう 技術の事業で使いましたあ皆さん おっしゃいますなかしそうそれ が小さん曰 こうやってえなんかウィーンってあもう なんら音はしないです音はしないんですか 全と私私の盗聴部がずっとこの移り続け るっていう回になるんですけどでもそれで も絶対皆さん見ますよねこれでもねその あの買ったんですよ部品キットで売ってた んで1個しかないんですよはいうんえ売れ あの今手に入れてやるのが予備がないはい 失敗したら終わりどうしますそしたらまた いうじゃいつ終わるかわからないわかん ないそうなんですよ皆さんの夏休みまでに は終わりたいですよねそうですよね7月中 には絶対終わりたいですよねいや本当に ええいやでももうすぐですよねおうもう もうもうもうそうなんですよもう今日この 部分が今大きなあのうんあどこ行ったこれ だあなんか危危大事ですよ本当ですよ 転がって踏みつけてましょた 楽に投げるあ呼ばれてますかあ呼ばれてる みたいですちょっとでは行っていきますで また後ほどほあどうしじゃないほじゃない ですね今日ありがとうございまし呼びに来 ましたあすいませんどうしようおこれは私 は横切っちゃっていいんですかでは私は私 は私はどう しじゃあ今のうちに今のうちつたら ちょっとねちょっと作ってたと思うんです けどもえっとねグリスですよねさっきあの ガラガラガラガラすっごい変な音してまし たけれどもえグリス塗ってなかったので あの出てこねあのなめれかにするために ちょっとこのグリースをギアに塗っていき たいという風に思いますでこれで今塗った のでもう1回ちょっと回してみますね ちょっと一 周これすごいあれですよねマイクにノイズ みたいな感じで乗ってるかもわかんない ですよねすいません ね [音楽] こう不快な音で大変恐縮でございます けれども今モーターを回してグリスを広げ ており ます で回ってるよ [音楽] ねこれで [音楽] だいぶこんな感じ かちょっと接触してんな大丈夫かな ま大丈夫 でしょいや大丈夫じゃないですよねまあで もいいやそういうもんですまということで モーターの部分ができましたとえいうこと でじゃあこれからなんですけれども ちょっとですねえっと立ち上がりまして 一連のこの辺は ちょっと一旦 退却部品 も一旦退却今から何をするかと言いますと えっとです ねこのモーターとあとタイヤ設置する台を えちょっと設けたいですでちょっとね色々 のけますけれども え後でやっときますけど もあのちょっと私消えます ねやましょうあ大丈夫私は大丈夫ですで 突然現れますけども地震系のちょっと向き を変えたいですすいませんパソコン ちょっと退散でござい ます神系のね向きをちょっと横にして 分かりやすくしてみ ますこんな 感じこんな感じ ああでまこんな感じにましましたとであの こないだねあの山岸さんと一緒にこの回転 ドラム作った時になんだかんだ言ってまし けどあのスリットつけときましたこれある と回った時にまあの何もななくとないとね 本当に回ってのかよくわかんないですけど これでま回ってるのは分かるとえいうこと になりますでこれ で大丈夫か なこれで何をどうしていくか この部分にですね台をけますでここ であこう こうこうなるんですけどこうこうこ実際ね さっき のギアボックスにタイヤをつけたんです けどもこれをここでこうグッと押し当て ますとで押し当て てタイヤが回転するとこれが回るまそう いった仕組みにしますなんか見えそうで 見えないんですよねあそっかこっちから 取れんの かこれ寄った時ってどどこれちょっと寄り すぎになっちゃうのか な まこんな感じに ちょっと固あああ大丈夫ですねオッケー これ でここにね台をつけていくんですけどもま 使う部品がまこの辺りですかね この辺の部品まこんな感じであとそれにま 台があって あとそのここ にこうこうつけるこれまた後でやります でまこっからはねまた あのいつものガチャガチャガチャガチャと 工具が出てきてそれであのボルトとナット で金具閉めていくっていうそういう作業 です ねMM 6え よいしょ じゃあこれですねどうどうすっぺか なこうか [拍手] えっと ねタイヤをこう 押し付け見にくいかな押し付けたいので あのここ金具に関してはちょっとね斜めに けます極端に言うとこんな感じなのでこれ をなるべくこっち側ですねあの左側の金具 はなるべく こっち側ワシ入れ とこうこんな感じでえ無で えーまた閉めます と [音楽] うーんうん どい しょ でで これよっしゃ こう ちょこっちの方がね前に出てますここここ の差を見ていただければと思いますここが ちょっと前ですねこれはちょっと後ろにえ 寄ってますねえこれ でよし硬く固定しますとであとこれをま 乗せていくというわけなんですけども えっとね先にちょっとこれとこれをせなん だ接着切合しときたいと思います後から やれないんですよねうんちょっとなので これはね あのM3のちっちゃなボルトナット えこれで ま端っこにですね取り付けるおはい助手来 ましたおさんせていただきますおがさん じゃないですか おばさんじゃないですかはいおがやって まいりました初めての女子ですだいぶでき ましたよ本当だ骨組みもしっかりしてます し結構近くで見るとだいぶ身長高いですよ ねあそうですよそうです私の目ぐらいあ これま台に乗ってるっていうのあるんです けどね 本これこれこれ全体じゃないですね本当だ そう ですももうごくごくこのもうこここから ですんねそうそうですよねあ本当だこの マジックの台みたいなあまあそうそうです ねああ東大元暮らしです か実際に見ると結構高いなと思ってたん ですけどはいすいません邪魔しましたああ いやいやでもまこれでもうほぼ完成であ もう私が来たら終わってましたあそうです あと細かいところでなんかこれねけたり するっていうのがあるんですけどもほぼ ほぼ終わりあのこれ何ですかこれ水平の あのこの ええあ磁石ついてるですねあそうでこの平 になってるかこれが平になってるかを 調べるやつですえ系は ねちゃんも えせーのハッピー バーありがとうござい ますどうし ハッピーバースデー ありがとうございますなんか山口さんがお 誕生ですよねすいません真ん中入っちゃっ てすいませんありがとうございます ありがとうございますおめでとうおめみん ちゃんまでありがとうござい ますあ消してください消してくださいして ください消さないあ消せるすいません山口 さ私が私がお持ちしましょうあありがと ありがとう私がおちますせのあとちょっと [笑い] あちょっと山さんお願いします私私 がさお願いし ます私が私が っ皆さんも毎ありがとうございますごめん なさいさっき言えなくてこのために言え なかったんですよえいやありがとうござい ます私今日は自信系特まって聞いていたの でなんか後日みたいな感じかと思ったん ですけど今日こんなたくさんの方にね ありがとうございますいやなんか日曜ね人 がいないなんかスタフさんもありがとう ございますもうありがとうございます素敵 な1年をお過ごしくさすいません山口さん 持って いた私てないですよね私もそもそもね 誕生日非行評な人ですそうそうありがとう ございますおめでとうございますお めでとうございますありがとうございます ござい ああはいじゃあ一旦後でお願いします ごめんなさい番組前にありがとうござい ましたありがとうございますあ私これが また配信に乗ってたわけですよねえそう ですよねえそうですよねそうですよこれ アーカイブでずっと残りますアーカイブで ずっと残りますちょっと配活量が足りなく て助かりまし たいつまでも青いロ消えなくてあれ私が 消していいのかなっていや助かりましたよ なんか何回やっても消えなくてね申し訳 ござありがとうございましたもうすいませ 地震系の特番なのに私の 誕生日入れてしまってなんかずっと気に なってたんですけどこの地震系手作りのは どれくらいの震度から観測できるですうん これはね大体震度2ぐらい2ぐらいかです ねまあの1でもこないだあのなんかねどこ な地震だったかな起動はしたんです はい幅が幅がねもう0何mm0.1mm 2mmとかの世界なのでほとんどねあの 記録ができないあできないもう分からない 判別がつかないぐらい薄いものになっ ちゃうのでま一方で震度2ぐらいになって くるとま新金にもよるんですけどま1mm 2mmぐらいの揺れ幅になってくるのでま 結構ねこのあの地震系でもあの波形が 分かるようになってくるえこれ度2だと的 に揺れって感じますあ感じますかえ振動1 からまあの勇敢自信体に感じる自信になる んですけどま21だとねあのほとんどの人 にもしかしたら気づかない場合があるああ でも2ぐらいまでになるとあのおおって いう方が増えてくるそうそうそうそうそう そうそうですよねそうなでそういうぐらい の地震からま大体ね多分強度的に震度4と か震度500ぐらいまではいまでだっっ たらこれでも取れるんじゃないかなって いうそういうものになります へえあそうなんですねはいちなみにその書 っていうか出じゃないですかそれはどう いったことに使うことができるんですか あのね私の場合はま本当の本当はねもっと あの22台組み合わせないとダメなんです けどあのマグニチュードの計算あああの それこそ自信の特番で式とか書そうそう そうそうそうそうですそうあれにじゃ 繋がってくるあなんか回収された気がし 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なくてですねなかなかちょっとねあの合わ なかったってのがあったんですけどもいや みんなねやりたがってますしまゆちゃんも やりたいって言ってましたのでまた次まゆ ちゃんにチャンスがあるといいか とあれですねあのモーニングの時に前その 前にやりますか午前4時から誰も誰がやり ますかねモーニングの人がいり ますキスさ午前4時 誰が見てんだろのキャスターさんならでき ますそうです無理ですって言われそうです よね忙しいの にもでもねこれで ああこれ で止めてあなんかボルト1つ細かいですね いやそうなんですよだからねあすごい結構 やっぱりね このおじさんがやるにはねちょっとね なかなかこの目もこの眼鏡ずり上げていや いや皆さんあのね有名なでこのぶっとい指 でですね細かなあの繊細な部品をこの扱 うっていうのがまたこれが難しくてですね いやいや難しいですよねこれねそうなん ですよでもこれであと閉めれ ばああなんか中学校の技術の授業とかで 太陽光の作ったの思い出しましたあれなん ですねあのそういうのもやるんですねやり ますけどうんすごい苦手でしたね勉強 つげるおなんか あのあれですよ誰だったっけあの小林さん とかあさっき岡本さんとかもハンダゴテで あのその技術の授業でやったことがある つってたんですよハンダゴテ私はないです かなかってですあすごい学校によってあれ かうん魚住さんはなかったつってたんです よねそうそうそうそうなからやっぱり私 なんかイメージはね あの女性の場合はなんかあの家庭化みたい ななんかイメージの方がどうしても強くて はいはいああそうですよねうんほんまこの 技術でガチガチにやるっていうイメージが あんまりなかったんですよね結構木標が私 多かったですね全然の切りとかおああはい はいはいはいモンター系結構苦手なんです けどへえうんもこかもこも確かにやのは やったなうんじそうですあの男子生徒は なんかもうゴリゴリにあのボール版とか 千場版使ってないかボール版とかで ゴリゴリになんか物作ってた記憶があり ますよ へえ別あのが多分生かされ てまさかのほもうねハダはもう中学ぐらい からずっとやっててうんでもね次のその ハンダ使うこのこの次のやつ機の制作って いうのがあるんですけどそれは ね怖いです怖いですか失敗したら終わり へえ部品ないそうなので今日もあま今回も ね結構重要なところなんだけどもはいもう 1個先のやつがね相当煮物へえ個人的には 怖い怖いですよそうなんです よよしこれで 一応固定はでき たで今ですねどうなってるかっていうと ちょっと待ってくださいタイヤがそこに 擦れるようになるそうそうそうななんです よでここまでこれタイヤと今このえっと この塩ビのパイプを密着させましたとはい でこれでですよとちょっと また電池を繋いでああなんか すの これこれでこっちかよここれ明治時代から あったっていうことは当時は木星とかだっ たってことですかうんいや当時もあの金属 でできてたんですけどそと金属なそうそう そう当時はねあのこれもねやっぱあどうか 行ったこのあの昔の人たちの先人の知恵な んでしょうけどはい紙じゃなかあ紙にペン で描くんじゃなかったんですはいうんえ へえ昔はね紙にこういった紙にはいこの下 灯油をこうこの不完全燃焼させてスを つつけるんですよこうはいへえもうで 真っ黒のこのススをつけるでそれを紙あの この遠投系のものに巻いてはいで今これ ボールペンなんですけどうんうん昔はね針 針そうですで細い針でそのすすをこ 引っかいて削るみたいそうですそうです そうですで白くなるなんかこう白くの逆転 というあそうそうそうですでそれを1日 終わったらあの2スってわかります分かり ますはいあれにね1回こうくぐらせるん ですよへえで表面を固めるそういった作業 をね毎日毎日されてたそうでへ結構それが ね昭和のま前期のあたりまではま主流あ 昭和まで続いてそうですそうですそうです で昭のま前期ま中期あたりからはペがきに 変わったりああまペン書きかあとはあの あの電磁式地震系といってねちょっと うるさいんです けどこれ がこれ一応ね回ってますこのスリットを見 ていただくとちょっとずつ動いてると思い ますあ動いてますねゆっそうなですそう ですでこれで一応記録部分ができましたん でおおそうなん ですそうなんです でこれ がこれ がちょっと取りますねまどいつもねあの紙 高眼とかあのするんでこんな感じでやるん ですけどま取りましたでせっかくなんで紙 巻きましょうよとはいでこれさっきあのA 4の紙をえ2枚繋げましたでこれ幅 20cmのドラムなのでA4の紙だとね あの21cmぐらいになっちゃうのであの 幅溢れちゃうんでちょっと19cmに ちょっとあの切ってますでこれをちょっと ぴったりとなるよう におこんな感じかなそうですねでえっとね ノあ映えてますか大丈夫ですかあいいすか ちょっとこあありがとうございます ありがとうああオケですですこれで ちょっとオッケオッケーでこっち オ ですオケオッケーこれで一応巻きましたと 今のりで止めましたであとはねえ念のため ちょっとこれ私家でやってるやつもねこの 両脇をあのこのテープで止めてんですけど もずれしずれぼしそうですねえこのタイヤ でこのぐるぐる回転させてる間にえずれて いくとあの記録があの途中で 記録紙がねぐちゃぐちゃになったりえしね ないのでまこれでちょっとま両側もうあの これも適当です私のあの得意な適当でこれ でま紙巻きましたはい でこんな感じか なではめましたはいでこれ でああボールペンはめるところもクリップ とかすいやすいですよそうなんですでこれ で今けましたよねとはいでなんかさっきね 回転の向きも重要ではいえっと ねこの図でいくとね えっとこう引かれるようにしたいんですよ だから えっとこうここういう回転ですねこっち こっちがこっち回転これがあのいいと思い ますこのペンペンのあの角度とあのえ描か れるえこの方向ですよねなのでこここれで いいのかな点に向かわない方向ですねそう ですそうですそうです はい ああゆっくりそうですそうですそうです かさってますねそうですそう ですこれで今えっともう黒え線が描かれ 始めましたんでこの速度重要なんですか そうなんですよこれをねできるだけ ゆっくりしたいへえで早いとこの揺れた時 にねなんかこうここんな刷になっちゃうん ですよへえ回転が早いとそうになってで あの遅いとなんかインクの手があジェット ストリーム頑張れああこだわりの線 ジェットストリーム頑張れあのゆっくりだ ともっとこうはい細かくギザギザ描いて くるんですねこのなだらかなやつじゃなく て細かくギザギザ描いてくれるのでまそう なるべく遅くしたいえこの辺りがねまあり ます音がおかしいな大丈夫かなこんな音 じゃないんですけどこんな音じゃないん ですよねもうちょっとこう静か なガリガリガリガリ言ってますね後で点検 しときます検までも基本的にはねこれで あの記録部のま完成はいえじゃなのでこの タイヤを使ったタイヤとあタイヤの摩擦を 使ったこのドラムの回転を え回る方式にしてるんですけどもはいこれ もうあの得意な方だったん考えられると 思いますのであの何度も言いますこれあの 作てくださいという推薦は一切はしており ませんえむしろ作らない方がいいかもしれ ませんっていうような感じなんですけど まあねあのこういったあの回転部分の構造 とかもねあの独自で考えられると楽しいか もしれませんとへえなんかちょうど 出来上がったところに私させていただいた のでちょなんかいいですね成してるそう そうです400 これがあの前回今日もまたあの1時間以上 のパターンになっておりますけれども 前回の積み残しが今日あこれでパート5が 終わったあそういうことになりますはいで 次がえっとその自動でええ揺れが来たら 自動で動き出して自動的に止まる仕組み 自動的これあのハンダゴテがこのえ5番の 関心機ですねえこれの制作に次回移りたい と思いますのではいえまたちょっとになる か全くわかんないですけどもああでもいい ですね4番がこう炭ハ行す半刻おおこれ私 が気になってると記録部じゃないですか ああそうですそうですそうですそうはい部 活動だと思った 記録このこのこの部分でこれだとね解でき ました はいはいなのでまたねえ次回もちょっと ご覧いただければと思いますのでえあの 今日はえありがとうございましたもざ途中 ありごまし じゃではまた皆さん次回お会いいたし ましょうさよならありがとうございまし たマイク はDET OG

#ウェザーニュース #地震計 #diy #山口剛央 #live #モノ作り #岡本結子リサ #小川千奈

ウェザーニュースの山口予報士が本格的な地震計を作っていきます!作成工程を分けて、地震計を作成していきます。シリーズ第5回は、前回の続きの「記録部制作」です。ぜひご覧ください。

第一回:部品集め
 →https://www.youtube.com/watch?v=5jpYuxQNR48
第二回:筐体(フレーム)を作ろう
 →https://www.youtube.com/watch?v=Qv0ZSdAjEEY

第三回:振り子を作ろう
 →https://www.youtube.com/watch?v=-7tHZhEStng&t=1592s

第四回:記録部を作ろうpart1
 →https://youtube.com/live/7GDqPX0nW_A

【部品一覧】
〈筐体部分〉
スチールラック(600mm×200mm×1200mm 白)
カラーアングル(30mm×30mm×450mm 白2本組)×3
カラーアングル(30mm×30mm×750mm 白2本組)
カラーアングル(30mm×30mm×600mm 白2本組)
フラットバー(28mm×300mm 白2本組)×3
ボルト・ナット(6mm×12mm 20個入り)
補強アングル(4個セット 白)×3

〈振子部分〉
寸切りボルト(M12 80cm)
5㎏ダンベルセット
針金
ターンバックル(小)×2
ネオジム磁石 ×2
アイボルトM8
ジョイント金具(43mm×130mm)×2
ナット(M12 10個入り)
フランジナット(M8)
袋ナット(M12)
ナット付き角座(M12)
L字金具

〈記録部分〉
寸切りボルト(M12 55cm)
塩ビパイプ(φ162mm)
アルミチャンネル(15mm×15mm×300mm)
模型用ギアボックス
模型用タイヤセット
軟質塩ビ版(厚さ1mm)×2
L字金具 ×2

〈感震器〉
下げ振り
アルミ板(100mm×300mm×0.8mm)
プラスペーサー(30mm)×4
圧着端子
銅細線

〈電源部分〉
タイマーキット
電源用電池ボックス
コルゲートチューブ
ACアダプター(12V・タイマーキット用)
ACアダプター用パネル取り付けジャック
配線部材
バナナプラグ(黒)×4
チップジャック(黒)×4
アルミ板(20cm×30cm×0.8mm)
トグルスイッチ ×2
電源タップ(3口 2m)

主に、webサイト「モノタロウ」や「スチールラックのキタジマ」で部品は手に入ります。

【最新の天気に関する情報】
お天気アプリ「ウェザーニュース」からも随時最新情報をお伝えしています
https://weathernews.jp/s/download/weathernewstouch.html?fm=youtube

※ご連絡※
チャット上で他の方にルールを強要するコメントが見受けられます。本チャンネルでは参加者間の挨拶や会員有無に関するガイドラインを設けておりませんので、どなたでも公共の場としてお書き込みください。

【番組切り抜きガイドライン】
https://weathernews.jp/wnl/guideline/

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★ウェザーニュースのインターネットサイトからも天気を確認できます
https://weathernews.jp/?fm=youtube

▼地震津波の会
http://qt.weathernews.jp/?fm=youtube

▼天気に関するアンケート機能へのご参加はこちら
https://wni.my/?sorabtn&fm=yt

▼番組表はこちら
https://weathernews.jp/wnl/timetable.html

※状況に応じて、番組の内容を変更することがあります。

17 Comments

  1. ドラムの端っこに、紙と干渉しないようにゴム的なものを巻いて接着すれば、タイヤとの接触も良くなり、紙のズレも心配なくなるのではと思いました。

  2. 山口さんお疲れ様でした。今日も楽しく見させていただきました。

    小川キャスターお誕生日おめでとうございます🎊🎉
    🎂が地震計に落ちないかヒヤヒヤして見ておりました。

  3. ウェザーニュースで1回は地震の記録発表して! 出来れば地震計が動くところ生放送!

  4. 突然のhappybirthdayから真ん中でケーキを持たされてオロオロ…でもってローソクの火を消す役をやらされるぐっさん…持ってるわぁ!めっちゃ笑った🤣🤣

  5. 作って見たくなりますね。
    昔ろうそくの煤を紙に着けて記録紙を作った記憶があります。あの時は地震計ではなく湿度計だった様な記憶があります。
    馬の尻尾の毛を貰いに牧場へ行きましたね。
    小学校6年生に気象庁の測候所へ遊びに行き気象にハマった。中学では科学部へ入り気象観測を担当していましたね。

  6. そうか。昔は自然現象を物理的な被害以外で数値化できなかったんだな。
    それを統一的な規格としてデータに残すために観測機をアナログで作成して記録してたんだな。
    気象とか災害とか過去の統計データがかなり意味を成すから、とにかく観測記録できることが重要だったんだな。
    その観測での気づきとか変異(予兆?)が「予報」につながるわけだ!
    何だろう?ロマンなんだろうか?現実的な夢なのだろうか?この動画には希望が詰まっている気がする。

  7. 36:14 これもそうですが、模型製作でも40後半を過ぎると「老眼との闘い」は避けて通れないんですよね…痛いほど分かります。

    ってコメントを、「桃屋」で書き込んでます…

  8. 30~40分見込みの所、今回も安定の大幅延長でしたね笑
    純粋に作業だけなら40分くらいで終わってたかも?
    でも、ゲスト(助手)のおかげで見どころ増えて長尺で見れるので嬉しいです!

  9. アナウンサーさんが仕事したさすぎてトークじゃなくインタビューになってる。