エミンの月間為替相場見通し2024年6月号!天才エコノミストのエミン・ユルマズ氏が、
岸田彩加さんと米ドル/円について解説します。エミンさんの今後の見通しに注目です。
0:00 米ドル/円の振り返り:CPI、FOMCを受けて乱高下
1:23 米失業率:雇用者数増加も失業率は上昇し、2年ぶりの水準に
4:04 9月の利下げ確率:CPIの結果を受けて利下げ確率は上昇
7:16 ドル指数:米ドルが強い理由
8:24 米長期金利:米財務省が米国債を買い戻しで金利低下
13:12 日本の長期金利:長期金利はアベノミクス前の水準まで上昇
14:35 米ドル/円の見通し:160円チャレンジの可能性はあるか?
#fx #エミンユルマズ #ドル円
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10 Comments
非常に参考になりました!
まだ円安傾向なのね
今となっては円なんて日本人以外要らんもんなぁ。
もう多分一生日本が浮上することなんて無いと思うわ。
日銀は無駄な抵抗をやめて円安メリットを最大限生かす強かな戦略を採ればいいのに、つまらぬメンツが許さないというバカげた話なんだろうなあ。
今後の見通しですが、目先のインフレは一時的に収まるが、秋にインフレが再燃し、株価は大幅下落するらしいです。ある動画で見ました。
そもそも何でこんなに金利上げてるのに、インフレが収まらないんだろう?ということだか、答えは米国の65歳以上のシニア層がガンガン消費してるからだった。
利上げ前の低金利の時に固定金利で借りており、今になって急激に金利が上昇すれば家の借り換えの際に、高金利が適用になってしまうので、家を売らなくなる。そのため中古住宅が市場に出回らないから、住宅価格が高止まりしている。
新規で住宅を手に入れようと思うと、中古物件は無いから新築にするしかなく、住宅価格は吊り上がる。それが資産効果となって、リバースモーゲージのような形となって、昨今の株高と相まって消費できる余力が大きくなる。特に株や不動産の資産をもってる高齢者にとって、利上げの影響はほとんどない。寧ろ資産価格が上りガンガン消費できる。コロナ禍も相まって平均寿命が2年以上縮まったこともあり、今のうちに消費して人生を謳歌したいと考えるのも自然なこと。目先で輸入物価が上がってることや、株価が堅調である、住宅価格が家賃価格にまで転嫁される、その影響は秋頃に出てきてインフレが再燃する。それで株価が下落すれば、ようやくインフレが落ち着くことになる。つまりは、株価が下落しないと、インフレも下落しないという構造になってしまってるのだ。
全てを鵜呑みにするわけではないのだが、可能性としてはありそうだ😅
ワイ、45歳。
エミン氏が年下の事実に震える。
それって、債務の借り換えって事なのか?
債権を自分で売って、自分で買い戻すってことは、
参考になりました
米MMFを米債券に移すのは、まだ先で良さそう。
日銀介入額とアップルの自社株買い額やマスクさんの報酬とほぼ同じなのが驚く